古川慈之 - 研究内容 - ものづくりのIT化と技術継承

ものづくりのIT化と技術継承

産総研入所以来、MZ Platformのユーザが業務を支援する独自システムを構築することで、 業務のIT化による効率化とそれに伴う知識や技術の継承を促進できると考え、それを支援する活動をしています。 それに関連して、ものづくりに限らずIT化と技術継承に関する事例共有およびその支援方法の体系化を目指した 知識・技術・技能の伝承支援研究会(SIG-KST)を運営していました。研究会は2024年度から 知識と技能のモデル化と活用研究会(SIG-MAKS)に名称変更しています。

SIG-KST講演内容の検索

SIG-KSTの過去の講演内容を検索する仕組みを作成したので公開します。
詳細は第23回SIG-KSTでの発表資料をご覧ください。
(2024年3月21日追記)第46回までの講演を追加しました。
(2026年3月3日追記)SIG-KSTのWebサイト廃止によりリンク先を変更しました。
こちらのページに移行しております。

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使い方:

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最終更新日 2026-03-03