Web page of Dr. H. Kataura in Nanomaterial Research Institute/AIST
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CNT機能制御グループ内(CNT分離・精製・物性探査・電子応用関連)
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国立研究開発法人 産業技術総合研究所
ナノ材料研究部門 CNT機能制御グループ

首席研究員
筑波大学連携大学院 教授
片浦弘道  工学博士(筑波大)

国立研究開発法人産業技術総合研究所
ナノ材料研究部門
305-8565 茨城県つくば市東1-1-1 中央第5
電話:029-861-2551, FAX:029-861-2786

あなたは2004年4月7日以降 番目の訪問者です


研究課題
単層カーボンナノチューブの分離・精製
単層カーボンナノチューブの光物性
単層カーボンナノチューブの評価技術開発
単層カーボンナノチューブの電子デバイス応用
ナノマテリアルの評価技術に関する国際標準化
ナノマテリアルの安全性試験
■ プロジェクト
2020-2024年度科研費・基盤S
「完全構造カーボンナノチューブの創製と応用」
欠陥の無い、完全構造CNTの創製と応用を目指します。
ポスドク募集中
(応募者が少ないため、リンク先は締め切っていますが、実際には常時募集中です。
直接メールで連絡下さい。)

平成28-31年度JST-CREST
研究領域「微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出」
「超薄膜材料を用いた電解液流体発電技術の創出」(代表:大野教授(名大))
産総研担当課題「高移動度超薄膜材料の創出と化学ポテンシャル制御」

平成25-29年度科研費・基盤S
「完全制御カーボンナノチューブの物性と応用」
この研究課題ではSWCNTの高度な構造分離とその物性研究を行います。
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技術研究組合 単層CNT融合新材料研究開発機構


JST-CREST
「第二世代カーボンナノチューブ創製による不代替デバイス開発」

(2013年3月で終了しました)
■ 業績リスト
論文リスト
書籍等
100回以上引用論文
招待講演リスト
公開特許
プレス・リリース、新聞記事等
Face animation ナノチューブセミナー
kataura-plotとは?
カーボンナノチューブの光吸収とラマン散乱(html)
フラーレンを内包したカーボンナノチューブ(html)
■ その他
共同研究者リスト
大学院生として産総研で研究するには
気まぐれ日記(閉鎖)
h-index of Dr. Kataura is 68

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