Web page of Carbon Nanomaterials Research Group, Nanosystem Research Institute/AIST
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ナノシステム研究部門

ナノ炭素材料研究グループ

Group photo 2014 Jul
2014.07.09 4-10棟前にて撮影
蓬田、浅野、藤井平野田中(GL)、久保田、杉田、永元、都築、櫻井
     魏、平川、片浦


2005年1月1日グループ発足(ナノテクノロジー研究部門・自己組織エレクトロニクスグループ)
2006年7月1日グループ再編
2010年4月1日部門再編(ナノシステム研究部門)
2010年10月1日グループ再編(ナノシステム研究部門・ナノ炭素材料研究グループ)
2011年11月1日田中グループ長

独立行政法人産業技術総合研究所
ナノシステム研究部門
305-8562 茨城県つくば市東1-1-1 中央第4

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new

2015年6月29日〜7月3日 名古屋でNT15が開催されます!

■ プロジェクト
平成25-29年度科研費・基盤S
「完全制御カーボンナノチューブの物性と応用」
ポスドク募集中
SWCNTの高度な構造分離とその物性研究を行います。

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技術研究組合 単層CNT融合新材料研究開発機構


JST-CREST
「第二世代カーボンナノチューブ創製による不代替デバイス開発」
(H19-24年度:終了しました)

■ 受賞
new 2014.11.6 劉華平らの単一構造分離の論文が、平成26年度産総研論文賞を受賞

2014.2.6 田中GLが第35回本多記念研究奨励賞を受賞

2013.09.16 第74回応用物理学会秋季学術講演会で田中GLがPoster Awardを受賞

2012.11.20 平野研究員が第33回応用物理学会講演奨励を賞受

劉華平特別研究員がA3シンポジウムでポスター賞受賞

劉華平特別研究員が第8回飯島賞(フラーレン・ナノチューブ・
グラフェン学会)
を受賞!(2011.10.07)

片浦・田中がH23文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)受賞


田中研究員の論文が、応用物理学会論文賞を受賞!

片浦研究員が第14回日本物理学会論文賞を受賞!

田中研究員が第5回飯島賞(フラーレン・ナノチューブ学会)を受賞!

NT08で、田中研究員がPoster Awardを受賞!

nano tech 2008に「カーボンナノチューブインク」を出展。
ナノテク大賞を受賞!

柳研究員が第4回飯島賞(フラーレン・ナノチューブ学会)
を受賞しました。
■ ニュース
new
○2014.1.29 首都大学東京JST共同プレスリリース
カーボンナノチューブが、熱を電気エネルギーに変換する優れた性能を持つことを発見
関連論文(APEX)

○2013.12.19 NEDO産総研共同プレスリリース
金属型・半導体型の単層カーボンナノチューブを効率的・高純度に分離
関連論文(ACS NANO)

○2011.6.22 AIPプレスリリース:SWCNT内の水の物性解明
対象論文

○2011.5.11  プレスリリース(産総研・JST共同)
低コストで単層カーボンナノチューブ(SWCNT)の構造分離を実現
JSTからのプレスリリース

○2010.1.11 プレスリリース
原子レベルで化学反応の可視化に成功

○2009.11.27 プレスリリース
金属型と半導体型のカーボンナノチューブを高純度で簡便に分離

○日本科学未来館に展示しているCNTカラーインクが
TechOnで紹介されました。


○2009.4.23.日本経済新聞・北関東版朝刊に
当研究グループの研究が写真入りで紹介されました

○2009.3.4 プレスリリース
金属型と半導体型のカーボンナノチューブを極めて簡単に分離

○2008.2.26 プレスリリース
金属型と半導体型のカーボンナノチューブを高い回収率で分離

これまでのプレスリリース
■ 研究成果
論文リスト

ハイライト
マルチゲルカラムでSWCNT構造分離を実現!
■ メンバー
常勤研究員−−−−
田中 丈士(GL)
藤井俊治郎
平野 篤

片浦 弘道


アシスタント−−−−
櫻井 徳美

客員研究員−−−−
真庭 豊(首都大学東京)
柳 和宏
宮田耕充
ポスドク−−−−
魏 小均
蓬田陽平

技術スタッフ−−−−
久保田 真理子
都築 真由美
平川 琢也
永元 加奈美

派遣研究員−−−−
浅野 敏(TASC)
杉田知子(TASC)
高野道子(TASC)
篠原由寛(TASC)
■ 当グループへのアクセス
●電車:つくばエクスプレス つくば駅下車
産総研シャトルバスにてつくば中央第一事業所(終点)下車
徒歩にて中央第4事業所本館(4−1棟)にて受付

●バス:東京駅八重洲南口発高速バス 「並木二丁目」バス停下車
徒歩にて中央第4事業所本館(4−1棟)にて受付

その他、詳しくは産総研ホームページの案内をご覧下さい

終了イベント Web page of the 6th Korea-Japan Symposium on Carbon Nanotube

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