おしらせ

  • 2021年11月30日
    若干数、当日の参加申込も受け付けております。

  • 11月29日19:00までの参加登録者へ、会議リンク等の配信をメールで行いました。
    【ご案内】第9回公設試シンポジウムの会議リンク等
    という題目のメールがお届き出ない方がおられましたら、幹事までご連絡下さい。

  • 2021年11月29日 参加登録者へ会議リンク等を配信(第3次:11/29 19:00までの登録者)
  • 2021年11月26日 参加登録者へ会議リンク等を配信(第2次:11/26 18:00までの登録者)
  • 2021年11月25日 参加登録者へ会議リンク等を配信(第1次:11/25 12:00までの登録者)
  • 2021年11月24日
    プログラム(確定)開催案内PDF(確定版)の掲載を行いました。
    ショートセミナーパネル討論の内容も更新しました。シンポジウム参加者へのお願いも掲載しました。
    追記
    ・現在までに、約165名の参加登録を頂いております。
     定員175名まで僅かとなりましたので、お早めの参加申込をお願い致します。
    ・第9回の開催に向け、一旦、実行有志会メンバーや協賛企業の募集を締め切らせて頂きます。
     開催後、(第10回)シンポジウム実行有志会/研究会設置準備会として、改めて募集を再開させて頂きます。
  • 2021年11月2日 協賛企業によるショートセミナー(昼食休憩の時間帯)が追加されました。
  • 2021年10月21日 講演情報を含むプログラムを掲載しました。開催案内PDFも更新しました。

開催趣旨

本シンポジウムは2013年から始まり、今年の計算工学講演会で 8回目 を迎えました。これまでに多くの都道府県の公設試験研究機関(公設試)、大学、ものづくり企業、CAE関連企業からのご参加を賜りました。これまでのご支援とご期待に応えるために、このたび第9回を開催します。

それぞれの地域の企業や大学と連携し、実験や計測のみならずCAEに対しても趣向を凝らした支援・普及事業を展開している公設試等から、「地域の産業」と「地域に根差したCAE関連事業・研究開発支援」等を紹介頂きます。志を同じくする大学やものづくり企業、CAE関連企業等からも「教育・普及、安全・安心のCAE活用」等の様々な話題を提供頂きます。これらにより、計算工学を取り巻く課題・ニーズ・動向・実践的な方法論、更にはAIの普及やDX(デジタル変容)における新しい取り組み等を参加者一同で共有します。

これらをもとに、「産」と「公」と「学」の力強い連携と共創がより一層進むことを願います。また、計算工学の普及・連携、それらによって日本の産業共創力と競争力の双方の向上に資するような新しい研究会を本会に設置することにも取り組んでいく所存です。

開催案内PDF

2021年11月24日(確定版)

2021年11月16日版(プログラムの更新)
2021年11月2日版(ショートセミナー情報の追加)
2021年10月21日版(プログラム・講演概要等の掲載)
2021年10月4日版(初版)

プログラム(確定)

★★★ 各講演は、講演25分・質疑5分を目安に、計30分で進行します。
質疑の時間が不十分の場合には、例年同様パネル討論の時間枠で実施させて頂きます。

司 会: 澤田 有弘(産業技術総合研究所)

9:45

10:05

開会挨拶

佐々木 直哉
株式会社日立製作所 研究開発グループ シニアアドバイザー
(日本計算工学会 会長)

Morning Session

司 会: 月野 誠(株式会社くいんと)

10:15

10:45

公設試験研究機関の講演1

鳥取県における生産技術CAEの活用事例紹介

佐藤 崇弘
(地独)鳥取県産業技術センター 機械素材研究所 機械・計測制御グループ 主任研究員
https://tiit.or.jp/

Abstract  全国で最も人口の少ない県である鳥取県は、鳥取砂丘やズワイガニで有名ですが、産業では地域によって主に電気電子産業、機械金属加工業、食品産業と別れています。
 その中で鳥取県産業技術センター(TIIT)の機械金属加工分野では、2007年に汎用構造解析ソフトを導入してから、CAE関連業務に本格的に取り組み始め、近年では設計技術に加え、生産技術に関わるCAEを導入し、技術支援、研究開発、人材育成を行っております。
 本講演では、切削加工、鍛造加工、熱処理などの生産技術について、実験や測定による現象評価とCAEの双方を活用し、製造現場における生産技術の技術課題解決を行った事例を紹介します。

10:45

11:15

公設試験研究機関の講演2

みやぎデジタルエンジニアリングセンターでの
AM・3Dプリンティング産業活性化に向けた取り組み

伊藤 利憲 宮城県産業技術総合センター 企画・事業推進部 商品開発支援班 班長/上席主任研究員
真崎 要介 宮城県産業技術総合センター デジタルエンジニアリングコーディネーター
篠塚 慶介 宮城県産業技術総合センター 企画・事業推進部 商品開発支援班 研究員
益田 佳奈 宮城県産業技術総合センター 企画・事業推進部 商品開発支援班 技師
https://www.mit.pref.miyagi.jp/

Abstract  宮城県産業技術総合センター(ITIM)では、2016年より、「みやぎデジタルエンジニアリングセンター(MDE)」を設立し、主に宮城県内の製造業でデジタルエンジニアリング・AM(Additive Manufacturing)などの製造業革新に対応し、新たな製品開発を行える人材育成や企業間連携促進など国内外と連携した事業を行っている。
 最近は、電子ビーム方式の金属造形品の後加工等を含む技術研究会、AMのビジネスモデルに関する研究会、パラメトリック設計のためのCAD操作習得、海外動向セミナー、最適化技術習得や次世代設計技術情報提供、個別技術開発支援等が多く活用されている。コロナウイルス感染拡大の中、いち早く事業内容をオンラインに対応させ、利用者の継続的参画を可能とした。

11:15

11:45

CAE関連企業(有志会)の講演1

CAEで正しい結果を導くためには

渡邉 浩志
エムエスシーソフトウェア株式会社 リニアソリューション部 シニアアプリケーションエンジニア
(日本計算工学会 理事)
https://www.mscsoftware.com/ja

Abstract  CAD付属のCAEや専用解析ツールなどが広まり、CAEのユーザー数は急速に増加しているが、それと同時に、正しいかどうか定かでない解析結果も急速に増加している。この一因は言うまでもなく、理論を理解せずにCAEを使うことにある。そしてもう一つは、現場の問題は実は想像以上に難しいということに気がついていないことにある。
 汎用の有限要素解析ソフトは高度な「理論」を「機能」として実装しているので、理論を理解しなくても活用だけは可能である。そこで、汎用コードの例題を使って、非線形CAEの基礎理論の概念を把握することを目的に「例題で極める非線形有限要素法 CAEで正しい結果を導くための理論トレーニング」(丸善、2020)を執筆した。複雑な解析も理論を理解していれば、基礎的な例題の組み合わせで構築できる。
 地域のCAEを支える公設試の活動の一助になればと考えている。

Lunch Break / Short Seminars NEW

司 会: 各 社

12:00

13:00

昼食休憩の時間帯に、幾つかの協賛企業による各種取り扱いソフト/ハードウェア、自社開発ソフト/ハードウェア、提供ソリューション、事例等に関するセミナーが行われます。各15分です。ご活用下さい。

1)“二刀流”公設試、地域密着型を進める手段は?~CAEアプリを媒介して~
  計測エンジニアリングシステム株式会社 小澤 和夫 https://kesco.co.jp/

2)構造最適化技術とソフトウェアのご紹介
  株式会社くいんと 月野 誠 https://www.quint.co.jp/

3)DX推進を支える当社ソリューションのご紹介
  サイバネットシステム株式会社 前村 皓一 https://www.cybernet.co.jp/

4)CAE技術教育及びセミナーのご紹介
  株式会社CAEソリューションズ 保坂 季洋 https://www.cae-sc.com/

Afternoon Session I

司 会: 四宮 徳章((地独)大阪産業技術研究所)

13:15

13:45

ものづくり企業(有志会)の講演

土木とCAE

櫻井 英行
清水建設株式会社 技術研究所 シニアリサーチエキスパート
(日本計算工学会 副会長)
https://www.shimz.co.jp/

Abstract  我が国の土木技術は世界最高水準にある。しかし、自動車、家電等の製造業のようにCAEが土木構造物の開発や設計等に活用されてきたと言えるだろうか。
 本講演では、トンネル、ダム、橋といった自然を対象とする土木のものづくりの特徴を製造業と対比しながら紹介し、土木におけるCAEの現状と将来の展望についての私見を述べ、会場の皆さんとCAEやその周辺技術についての議論を深めたい。特に数値解析におけるV&V(Verification and Validation)の位置づけは、公設試、製造業、建設業の共通の課題であると考えており、若い技術者からの忌憚のない意見を期待している。
 せっかくなので意外と知られていない「CAEとは?」についても触れたい。

13:45

14:15

公設試験研究機関の講演3

沖縄県におけるCAE活用事例の紹介

泉川 達哉
沖縄県工業技術センター 機械・金属班(金型研究チーム) 主任研究員
https://www.pref.okinawa.jp/site/shoko/kogyo/

Abstract  沖縄は観光地のイメージが強く、県内の製造業が注目されることは少ないが、従来から衣食住に関する身近なものづくりが行われている。また近年は、金型関連の高度な技術を有する県外企業の立地も増加しており、企業の抱える技術的課題も多種多様になってきた。
 沖縄県工業技術センター(OITC)では、平成11年に汎用線形静解析ソフトを導入して以来、CAEを活用した県内企業への技術支援に取り組み、現在は熱流体解析や機構解析、トポロジー最適化など、その適用範囲を広げている。本講演では県内企業からの技術相談に対してCAEを活用した事例について紹介する。

14:15

14:45

公設試験研究機関の講演4

長野県工技センターにおけるCAE関連の技術支援活動

宮嶋 隆司 長野県工業技術総合センター 所長
西田 崇  長野県工業技術総合センター 材料技術部門 設計支援部 部長
相澤 淳平 長野県工業技術総合センター 材料技術部門 設計支援部 主任研究員
佐藤 真  長野県工業技術総合センター 材料技術部門 設計支援部 主任研究員
https://www.gitc.pref.nagano.lg.jp/

Abstract  長野県の公設試験研究機関(公設試)である長野県工業技術総合センターにおける県内企業へのCAE関連の技術支援活動は、1985年頃から始まり、関連技術の大きな進歩や企業現場を取り巻く様々な環境が変貌し続ける中、途切れることなく続けられています。
 ここでは、当センターの最近の状況と支援事例を紹介させていただくとともに、3Dものづくりの中で再注目を果たした最適化設計について、近年の状況の概観と考察を述べさせていただきます。
 学会の場において、我々公設試にフォーカスを頂ける貴重な機会である本シンポジウムへの感謝と、今後のさらなる発展への期待も込め、公設試と学会活動に関する私見も紹介させていただきます。

Afternoon Session II

司 会: 松井 和己(横浜国立大学)

15:00

15:30

CAE関連企業(有志会)の講演2

応用現場の事情とCAE

菊地 厖
数値解析開発株式会社 代表取締役
http://suuchi.rakusaba.jp/

Abstract  地方創生…を「中小の企業の発展」と見立てて、私の経験と見聞にもとづき、エンドユーザーの皆さんの事情や悩みを鑑みあるいは予測し、ツール提供や技術のコンサル・研究開発に従事する側として解決に向けて努力しなくてはいけない課題は何かを考えてみたい。
 特に応用最前線の皆さんには、CAEツールは「解りにくい」、「コスト高」、現場は「人材不足」等の壁が立ちはだかる。一方、そのツールを提供・研究開発をする側のみではその解決は容易でないことも確かである。しかし、ここで踏みとどまらず両者が対話と交流を重ね、理解しあい前進をしなくてはいけない。

講演者略歴  1970年、新日本製鐵株式会社(現、日本製鉄株式会社)入社。有限要素法の黎明期からその応用に携わり効用と課題に精通。1990年代「シミュレーションは、現場で実際応用する側と手法やソフトを作る側が直接対話しないと発展しない。単なる産学連携ではない」という方針のもと、第3回世界計算力学会議(WCCM III)の日本開催や、日本計算工学会の設立に貢献。その後、様々な業種の解析関連課題に接し、「エンジニアにとって現象がどうしてそう起きるかも理解できる数値解法」の実用化に向けて、2000年、株式会社日鐵テクノリサーチ(現、日鉄テクノロジー株式会社)、数値解析センター所長。2015年、同社退職後、数値解析開発株式会社を設立し、代表取締役として現在に至る。

15:30

16:45

パネル形式の総合討論 NEW

パネリスト: 講演者有志会メンバー聴講者(参加自由)
進   行: 佐々木 直哉(日立製作所)、松井 和己(横浜国立大学)、澤田 有弘(産総研)

 講演者らを主なパネリストに、以下に関するQ&Aや総合討論を行います。奮ってご参加ください。

Thema 1  各講演に関するQ&Aの続き
Thema 2  シンポジウムに向けて実施した実行有志会公設試メンバーへの「公設試やCAEに関する幾つかのQ&A」の紹介
 1)活動理念
 2)CAEに対する地域の主なニーズの例
 3)それに対する公設試の強みや特色・事業例
 4)CAEの実施や普及における課題・工夫・事業例
 5)今後必要とされる施策や取り組み
Thema 3  学会と公設試・地方との連携の可能性、役割
 例1)地域に貢献できる学会活動内容の抽出
 例2)学会・公設試・CAE関係企業等による連携のあり方
Thema 4  新たな研究会の活動内容の構想
 例1)計算工学、CAE、人材育成、情報技術等に関する定期的な情報交流、自由な対話
   (成果トピックスの紹介、専門家や現場からの技術紹介等)
 例2)シンポジウムやセミナー等の定期的な計画・立案・実施
 例3)産公学におけるノウハウ共有の仕組み作り、連携ネットワーク作り

16:45

17:00

講評、案内、閉会挨拶

土村 将範  熊本県産業技術センター 次長(技)
伊藤 亮   秋田県産業技術センター 先進プロセス開発部 主任研究員
        (第27回計算工学講演会(秋田) 現地実行委員長)
佐々木 直哉 ほか

シンポジウム参加者へのお願い NEW

1)オンライン会議の入退室は、承認制ではなく自由制です。
2)開始30分前(9:15)から入室頂けます。
3)Cisco Webex上の表示名は「氏名(所属)」等を例に、ご氏名とご所属が分かるようにお願い致します。
4)ご聴講中は、カメラとマイクをOFFにして下さい。
5)質疑等でのご発言時はマイクをONの上、可能な限りカメラもONにして頂けますと幸いです。
6)シンポジウムの録画、録音及びスクリーンショットは禁止させて頂きます。
7)Webexに不具合が生じた場合等は、参加申込時のメールアドレスにご連絡します。
8)Webexの使用方法に関しましてはサポートしかねますので、Cisco社のサイトをご確認下さい。

何卒よろしくお願い申し上げます。

これまでのシンポジウム


第8回 公設試シンポジウム(2021年5月27)の開催報告と御礼

第8回 公設試シンポジウム「地域密着型CAEの取り組み-公設試験研究機関のCAE活用最新動向-」は初のオンライン開催となり、例年の3倍となる約140名の方に参加頂きました。中でも公設試験研究機関は47中38の都道府県の機関からの参加があり、全国区となりました。内容はこれまで通りの「各地域の産業」と「地域に根差したCAE関連事業・研究開発支援」の紹介に加え、「コロナ禍における新しい課題や工夫・取り組み」が積極的に議論されました。

パネルディスカッションや開催後アンケートでは、計算工学をキーワードに「産」と「公」と「学」を繋ぐ「繋産公学(ケイサンコウガク)」コミュニティーの必要性や、オンライン開催の継続や実施回数の増加に対する期待が多く寄せられました。そのため、このたび第9回を企画しました。

第8回時、コロナ禍でお難しい中も講演とパネリストを引き受けて下さった、福島県ハイテクプラザの 工藤 弘行 様、(地独)神奈川県立産業技術総合研究所の 斉藤 光弘 様、石川県工業試験場の 宮川 広康 様、(地独)大阪産業技術研究所の 四宮 徳章 様、熊本県産業技術センターの 土村 将範 様、またコロナ禍での開催を実現下さりました 第26回計算工学講演会実行委員会の皆様 に、この場を借りて深く御礼申し上げます。

参加者の声(開催後アンケートより抜粋)

企業参加者の方々
CAEの普及に対する考え方、手法などが参考になりました。CAEや公設試の利活用の可能性の検討が行えました。中小企業でも公設試と同じように少ないCAE担当で予算も含めて苦労しています。このようなシンポジウムが中小企業まで広がると面白いと感じました。学術研究の場でのユーザーではなく本当のエンドユーザーの悩み・意見なので、極めて重要だと思いました。各地域で工夫しながら企業のCAE活用推進を行っている点など、全国の活動を理解することができ有意義でした。

公設試関係者の方々
各県で取り組んでいる具体的な内容を拝聴でき、大変参考になりました。今後、当県での取り組みにも活かしたいと思いました。予算面や人材面など、同じことで苦労されていることが伺え、何となく安心しました。自分の課題と通ずる点も多く大変参考になりました。

学生の方々
研究生活ではあまり聞くことのできない話で、興味深かったです。地方公務員研究職という道、進路を初めて知りました。

(第9回)公設試シンポジウム実行有志会

★★★ 実行有志会に参画頂ける方を募集しております。

幹事  澤田 有弘  産業技術総合研究所
副幹事 田中 栄次  清水建設(株)
    小澤 和夫  計測エンジニアリングシステム(株)
    佐々木 直哉 (株)日立製作所
    松本 純一  産業技術総合研究所
    伊藤 亮   秋田県産業技術センター
    大久保 智  (地独)東京都立産業技術研究センター
    斉藤 光弘  (地独)神奈川県立産業技術総合研究所
    四宮 徳章  (地独)大阪産業技術研究所
    佐藤 崇弘  (地独)鳥取県産業技術センター
    土村 将範  熊本県産業技術センター
    泉川 達哉  沖縄県工業技術センター
    松井 和己  横浜国立大学
    石原 大輔  九州工業大学
    泉 聡志   東京大学
    櫻庭 雅明  日本工営(株)
    櫻井 英行  清水建設(株)
    菊地 厖   数値解析開発(株)
    渡邉 浩志  エムエスシーソフトウェア(株)
    月野 誠   (株)くいんと
    北嶋 和美  サイバネットシステム(株)
    前村 皓一  サイバネットシステム(株)
    池田 稜   計測エンジニアリングシステム(株)
    富澤 泰淳  (株)CAEソリューションズ

協賛企業

★★★ 実行有志会へのメンバー輩出や案内への協力等の様々な方法にて、
シンポジウムに協賛頂ける特別会員企業様等を募集しおります。

問い合わせ等

澤田 有弘、博士(科学)
「ともに挑む。つぎを創る。」の国立研究開発法人産業技術総合研究所
機能材料コンピュテーショナルデザイン研究センター
連続体シミュレーションチーム 主任研究員
E-mail:tomohiro-sawada(at)aist.go.jp

記 録

  • 2021年11月29日 参加登録者への会議リンク等の配信(第3次)
  • 2021年11月26日 参加登録者への会議リンク等の配信(第2次)
  • 2021年11月25日 参加登録者への会議リンク等の配信(第1次)
  • 2021年11月24日 プログラム(確定)、開催案内PDF(確定版)掲載、各確定に伴うサイトの更新
  • 2021年11月22日 第9回 公設試シンポジウムの実施に関する会合(第3回)
  • 2021年11月18日 プログラム等の更新
  • 2021年11月2日 協賛企業によるショートセミナーの追加に伴う更新
  • 2021年11月1日 日本計算工学会ニュースレターNo.576にて開催案内を再配信
  • 2021年10月21日  プログラムの公開、開催案内PDFの更新
  • 2021年10月5日 本サイトの開設
  • 2021年10月4日 日本計算工学会ニュースレターNo.573にて開催案内を発信
  • 2021年9月27日 参加申込フォームの開設
  • 2021年9月17日 開催決定
  • 2021年7月20日 第9回 公設試シンポジウムの実施に関する会合(第2回)
  • 2021年5月27日 第8回 公設試シンポジウムの開催
  • 2021年5月24日 第8回 公設試シンポジウムの予行会合、及び、第9回の実施に関する会合(第1回)

案 内