招待講演

招待講演   英語講演(筆頭のみ)

[SE-18]Tetsuo YASUTAKA(2022);「Current Status, Challenges and Preparedness for Environmental Remediation from Nuclear Disaster」The 7th East Asia Forum on Radwaste Management(EAFORM 2022),オンライン,2022/10/27

[SE-17]Tetsuo YASUTAKA(2022);「Sustainable remediation of Off-Site Areas Affected by the Fukushima Daiichi NPP」 Biannual Meeting of the Network of Environmental Remediation and NORM Management (ENVIRONET),オンライン,2022/10/19

[SE-16]Tetsuo YASUTAKA(2022);「Development and Standardization of Rapid Measurement Methods for Radioactive Cs Concentration in Environmental Water and Current Status of Radioactive Cs Concentration in Land」 International Conference on Radioactivity Dispersion Simulation and Measurement Technology of Tritiated Water Discharged from Fukushima Daiichi Nuclear Power Station,2022/08/25

[SE-15]保高 徹生(2021);「The upgrade international standard of up flow-percolation test for evaluation theleaching characteristics of soil and soil like materials」3rd International Symposium on Coupled Phenomena in Environmental Geotechnics,オンライン、2021/10/20

[SE-14]Tetsuo YASUTAKA(2021);「Monitoring and communication of environmental survey results」, 5th International Conference on Radioecology & Environmental Radioactivity,Online event,2021/06/30

[SE-13]保高 徹生、岩﨑 雄一(2021);「Recent Researches for Green and Sustainable Management in legacy mines in Japan」Webinar on Efficient Green Mining Technology and Practices for Sustainable Mineral Resource Development in ASEAN,Web,2021/05/25

[SE-12]保高 徹生(2021);「Current status of decontaminated soils and wastes and challenges for their sustainable management」Fukushima - 10 ans apres,オンライン,2021/10/12

[SE-11]保高 徹生(2020);「環境調査活動への住民参加:山木屋地区の教訓、Involving residents in environmental research activities:lessons from the Yamakiya district」ICRP International Conference on Recovery After Nuclear Accidents“Radiological Protection Lessons from Fukushima and Beyond”,オンライン,2020/12/04

[SE-10]保高 徹生(2020);「Towards the Sustainable Decontaminated Soil and Waste Management - What Factors to be Considered for Our Future?」OECD/NEA Workshop,東京大学、2020/02/18

[SE-9]保高 徹生(2019);「Monitoring and Communication.」TERRITORIES Final Event agenda,Aix en Provence、2019/11/12

[SE-8]保高 徹生(2019);「Current situation of the concentration and monitoring technology for radio cesium in the environmental water in Japan」The 33rd Sino-Japanese Modern Technology and Engineering Symposiumm?,台北,2019/11/03

[SE-7]保高 徹生(2019);「Monitoring, Remediation and Communication.  モニタリング、環境修復、そしてコミュニケーショ」,ICRP-QST Symposium on Radiological Protection of People and the Environment in the Event of a Large Nuclear Accident,東京,2019/10/25

[SE-6]保高 徹生(2019);「How to share the information and developing common knowledge on the radio cesium in the environmental water with stakeholders.」IAEA Consultancy Meeting for NA9_39 Project,福島市、2019/01/17

[SE-5]保高 徹生(2017);「プルシアンブルー担持不織布を用いた水中の放射性セシウムモニタリング手法の開発と実用化、標準化」広島大学フェニックスプログラム 産学官人材育成コンソーシアム 第3回国際シンポジウム,東京工業大学キャンパス・イノベーションセンター,2017/09/01

[SE-4]保高 徹生(2017);「Temporal variation of radiocesium concentration in fresh water inside the evacuation zone and supporting activity for evacuees of this region」放射線災害復興を推進するフェニックスリーダー育成プログラム第6回国際シンポジウム,広島,2017/02/12

[SE-3]保高 徹生(2015);「この4年間の地域との関わりと研究活動」第十二回 福島原発事故による長期影響地域の生活回復のためのダイアログセミナー,福島市,2015/09/12

[SE-2]保高 徹生、小野 恭子(2012);「Risk governance dilemma on the countermeasure of radioactive contaminated soil in Japan」SRA World Congress on Risk 2012,Sydney, Australia,2012/07/19

[SE-1]Tetsuo Yasutaka(2011); Distribution, Behavior and Countermeasure Issues of Radioactive Contamination in Soils, The 2nd International Meeting of Amur-Okhotsk Consortium, Sapporo, 2011/11/05

招待講演   日本語講演(筆頭のみ)

[SJ-103] 保高徹生(2022);「持続可能な坑廃水処理に向けた取り組みと吸着層工法に使用する材料等の試験方法の標準化」一般社団法人資源・素材学会  資源・素材2022 , 2022/09/07

[SJ-102] 保高徹生(2022);「新型コロナウイルスの感染リスク評価と対策」 日本リスク学会 2022年度年次春季シンポジウム,2022/06/24

[SJ-101] 保高 徹生、松本 親樹(2022);「休廃止鉱山の持続可能な環境管理に向けた産総研の研究について -生態リスク評価、利水点管理、同位体解析-」,令和3年度鉱害環境情報交換会 ~休廃止鉱山における最近の取り組みとカーボンニュートラルについて~,オンライン、2022/03/11

[SJ-100] 保高 徹生、藤田 司、内藤 航、篠原 直秀、岩﨑 雄一、大西 正輝、坂東 宜昭(2022);「マスギャザリングイベントにおけるCOVID-19の感染予防に向けた調査とリスク評価」産業技術連携推進会議 環境・エネルギー部会・分科会・研究会合同総会,オンライン、2022/01/31

[SJ-99] 保高 徹生(2021);「土壌汚染のリスク(リスクの考え方と備え),保高 徹生,筆頭・登壇,令和3年度 土壌汚染対策セミナー,オンライン、2021/12/02

[SJ-98]保高 徹生、岩﨑 雄一(2021);「 休廃止鉱山における坑廃水の利水点等管理ガイダンス(案」日本生態学会 関東地区会 公開オンラインシンポジウム,オンライン、2021/11/30

[SJ-97] 保高 徹生(2021);「マスギャザリングイベントにおける感染予防のための調査とリスク評価」大規模イベントの楽しみを取り戻す~オリパラ、野球、サッカー、音楽イベントでのコロナ対策のこれまでとこれから~,オンライン、2021/11/30

[SJ-96] 保高 徹生(2021);「土壌汚染対応における課題と今後の在り方」令和3年度専門研修 土壌汚染対策 用地管理,オンライン、2021/11/09

[SJ-95] 保高 徹生(2021);「リスク評価とリスクコミュニケーション」第69回 土壌汚染対策普及啓発セミナー,大阪、2021/10/28

[SJ-94] 保高 徹生(2021);「 環境汚染とコミュニケーション」グリーンレメディエーション研究会,オンライン、2021/09/07

[SJ-93] 保高 徹生、万福裕造(2021);「次世代を担う人材への除去土壌等の管理・減容化・再生利用等の理解醸成」減容化・再生利用と復興を考える知のネットワーク,オンライン、2021/07/01

[SJ-92] 保高 徹生(2021);「土壌汚染のリスクとは(リスクの考え方と備え)」令和2年度「土壌汚染対策セミナー」,オンライン、2021/02/19

[SJ-91] 保高 徹生(2021);「地圏環境に関する研究開発と社会実装や標準化活動の一例-水中の放射性セシウムのモニタリング手法等を事例として-」第33回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会,オンライン、2021/02/05

[SJ-90] 保高 徹生(2020);「土壌汚染対応における課題と今後のあり方」東京都 令和2年度専門研修 土壌汚染対策,東京都秋葉原、2020/11/13

[SJ-89] 保高 徹生(2020);「リスク評価と改正土壌汚染対策法における考え方」経済産業省 土壌汚染対策セミナー,福岡市博多区、2020/01/22

[SJ-88] 保高 徹生(2020);「原子力学会 企画セッションの総合討論での指定発言」原子力学会 企画セッション,オンライン、2020/09/18

[SJ-87] 保高 徹生(2020);「土壌中の放射性セシウムの挙動、他」除去土壌等の保管、再生利用、最終処分に向けた取組みの現状と今後の課題 -次世代を担う(若手)人材とのコミュニケーション促進-に関するシンポジウム,東京都、2019/08/27

[SJ-86] 保高 徹生(2020);「リスク評価と改正土壌汚染対策法における考え方」経済産業省 土壌汚染対策セミナー,岡山市北区、2020/01/08

[SJ-85] 保高 徹生(2019);「リスク評価と改正土壌汚染対策法における考え方」経済産業省 土壌汚染対策セミナー,大阪市東淀川区、2019/12/18

[SJ-84] 保高 徹生(2019);「リスク評価と改正土壌汚染対策法における考え方」経済産業省 土壌汚染対策セミナー,札幌市、2019/11/29

[SJ-83] 保高 徹生(2019);「オフサイトの除去土壌・廃棄物の再生利用・最終処分に向けた今後の課題」地盤工学会 福島第一原子力発電所廃止措置に向けた地盤工学的新技術と人材育成に関する検討委員会 令和元年 第1回委員会,東京、2019/07/09

[SJ-82] 保高 徹生(2019);「地域計画論から見た福島第一原子力発電所の事故の影響」神戸大学 農学部 地域計画論,神戸大学、2019/07/09

[SJ-81] 保高 徹生(2019);「除染・減容化・再生利用の視点から、何が問題なのか?」日本保健物理学会シンポジウムⅠ,東京都、2019/06/20

[SJ-80] 保高 徹生、岩﨑 雄一(2019);「休廃止鉱山におけるグリーン・レメディエーション」一般社団法人環境資源工学会 第138回学術講演会,千葉市、2019/06/20

[SJ-79] 保高 徹生(2019);「土壌等に係る溶出試験の国際規格化」2019年度(令和元年度) 廃棄物資源循環学会 春の研究討論会,川崎市、2019/06/05

[SJ-78] 保高 徹生(2019);「旧避難区域における環境モニタリングを通じた対話とその後の活動」長崎大学 原研研究集会,長崎市、2019/04/25

[SJ-77] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,仙台、2019/02/26

[SJ-76] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,名古屋、2019/02/22

[SJ-75] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,東京、2019/02/18

[SJ-74] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,福岡、2019/02/12

[SJ-73] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,広島、2019/02/11

[SJ-72] 保高 徹生(2019);「平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会 計算ツールの操作マニュアル」平成30 年度 改正土壌汚染対策法説明会,大阪、2019/02/05

[SJ-71] 保高 徹生(2019);「山木屋地区での環境モニタリングを通じた対話とその後の活動 我々は未来に向けて何ができるのか?」よりよい復興 世界から福島へ、福島から世界へ,福島市、2019/01/15

[SJ-70] 保高 徹生(2019);「自然由来重金属等含有土の活用に向けた試験・評価法について」『続』建設工事における発生土の利用と自然由来重金属等の問題,土木学会(東京都 四ツ谷)、2019/01/09

[SJ-69] 保高 徹生(2018);「休廃止鉱山へのグリーン・レメディエーションの適用」平成30年度北海道資源・素材フォーラム,北海道大学、2018/12/06

[SJ-68] 保高 徹生(2018);「福島の環境回復活動における環境学・リスク学の役割:除染、減容化、再生利用の視点から、何をすべきだったか、今後何をすべきか」日本リスク研究学会,福島市、2018/11/10

[SJ-67] 保高 徹生(2018);「休廃止鉱山の持続的な環境管理に向けたグリーンレメディエーション」日本学術会議 公開シンポジウム,東京都、2018/07/30

[SJ-66] 保高 徹生(2018);「地盤環境分野におけるレギュラトリーサイエンスと持続可能性に向けた取り組み」第31回環境工学連合講演会,東京、2018/05/22

[SJ-65] 保高 徹生(2017);「土壌汚染のリスクと管理」平成29年度 土壌汚染対策セミナー「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」,東京都 星陵会館 ホール、2017/12/01

[SJ-64] 保高 徹生(2017);「土壌汚染のリスクと管理」平成29年度 土壌汚染対策セミナー「土壌汚染に関するリスクコミュニケーション」,福岡県 天神ビル 10号会議室、2017/09/29

[SJ-63] 保高 徹生(2016);「土壌を対象としたカラム溶出の国際標準化の動向 」第27回 廃棄物資源循環学会 研究発表会,和歌山、2016/09/25

[SJ-62] 保高 徹生、恩田裕一(2016);「水中の放射性セシウムモニタリング技術の精度評価試験と標準化について」水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料検討委員会,筆頭・登壇,第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京大学(東京都文京区)、2016/07/08

[SJ-61] 保高 徹生(2015);「除染廃棄物の減容再利用の可能性  鍵となる要素は何か?」長崎大学 福島の未来と問題の変遷,長崎市、2015/12/11

[SJ-60] 保高 徹生(2015);「水中の放射性Cs濃度とモニタリング技術資料について」第1回放射能測定分析技術研究会(RADI研セミナー),東京都 江戸川区、2015/10/23

[SJ-59] 保高 徹生(2015);「除去土壌の減容化技術とオプション評価」(一社)環境放射能除染学会 第10回講演会 土壌からのセシウム除去技術についての討論会,東京都 新橋、2015/09/29

[SJ-58] 保高 徹生(2015);「自然由来重金属含有土壌のリスク評価と対応」シンポジウム 「リサイクル設計と分離精製技術」 第31回シンポジウム:自然由来の重金属類汚染への取り組みとその対策技術,東京都 新橋、2015/09/17

[SJ-57] 保高 徹生(2015);「この4年間の地域との関わりと研究活動」第十二回福島原発事故による長期影響地域の生活回復のためのダイアログセミナー,福島市、2015/09/12

[SJ-56] 保高 徹生(2015);「Cost and effectiveness of decontamination against radioCs contamination in Fukushima.」Fukushima COMET Workshop,福島県福島市、2015/07/18

[SJ-55] 保高 徹生(2015);「水中の低濃度の放射性セシウムのモニタリング技術」第4回 放射線計測フォーラム福島 ,東京都品川区、2015/07/09

[SJ-54] 保高 徹生(2015);「環境に配慮した土壌汚染対策」東京都 第10回土壌汚染処理技術フォーラム、~環境に配慮した土壌汚染対策について~,東京、2015/01/19

[SJ-53]保高徹生(2015);「溶出試験再考」資源素材学会 平成27年度秋季大会,松山市、2015/09/08

[SJ-52]保高徹生(2015);「Cost and effectiveness of decontamination against radioCscontamination in Fukushima」Fukushima COMET Workshop,福島県福島市、2015/07/18

[SJ-51]保高徹生(2015);「水中の低濃度の放射性セシウムのモニタリング技術」放射線計測フォーラム福島 ,東京都品川区、2015/07/09

[SJ-50]保高徹生(2015);「除去土壌・汚染廃棄物の減容化技術シナリオ」廃棄物資源循環学会 セミナー 除去土壌・汚染廃棄物の減容等技術の展望と研究開発戦略,川崎市、2015/05/29

[SJ-49]保高徹生(2015);「水中の放射性セシウムのモニタリングと環境動態について」、(一社)日本環境測定分析協会 放射能測定分析技術研究会セミナー、東京、2015/01/21

[SJ-48]保高徹生(2015);「環境に配慮した土壌汚染対策」、東京都 第10回土壌汚染処理技術フォーラム、~環境に配慮した土壌汚染対策について~、東京、2015/01/19

[SJ-47]保高徹生(2014);「汚染土壌のリスク評価・管理に関する最近の話題~溶出特性評価、持続可能性評価、マルチプルリスク評価~」、第6回「土壌環境リスク管理者」レベルアップ講習会、東京、2014/11/06

[SJ-46]保高徹生(2014);「水中の放射性セシウムのモニタリング技術の開発と標準化、活用」、放射線計測セミナー、東京、2014/09/03

[SJ-45]保高徹生(2014);「地盤環境工学の視点から見た放射性セシウム汚染土壌の減容化・保管」、除染・減容化への異分野交流会、つくば、2014/08/06

[SJ-44]保高徹生(2014);「低環境負荷型の土壌汚染対策を考える」-リスクベースからサステイナブルベースへの転換と課題-」第30回 土壌汚染対策普及啓発セミナー、大阪、2014/5/13

[SJ-43]保高徹生(2014);「除染の費用と効果に関する解析」、応用物理学会2014年春季学術講演会、2014/03/18

[SJ-42]保高徹生(2013);「外部環境負荷の統合評価と Sustainable remediationの必要性」,土壌環境センター GSRワーキンググループ,東京都、2013/10/25

[SJ-41]保高徹生,辻 英樹(2013);「不織布を用いた環境水中の低濃度の放射性セシウムのモニタリング方法の開発」電気学会 原子力研究会,東京都、2013/09/02

[SJ-40]保高徹生(2013);「原発事故由来の放射性セシウムの 環境動態と汚染土壌対策の課題」北海道環境地質研究会 研究会,北海道、2013/06/20

[SJ-39]保高徹生(2013);「土壌中の放射性セシウムの挙動と措置の課題」,第3回放射性物質による土壌汚染セミナー,四谷区民ホール、2013/04/22

[SJ-38]保高徹生(2013);「放射性セシウムの環境動態と 対策の課題」ロングライフビル推進協会 第28回土壌汚染リスク評価分科会,東京、2013/01/24

[SJ-37]保高徹生(2013);「原発事故由来の放射性セシウムの 環境動態と対策の課題」,滋賀県立大学2012年度第2回環境科学セミナー,滋賀県、2013/01/17

[SJ-36]保高徹生(2012);「放射性物質により汚染された土壌の挙動や処理に関わる課題」放射能除染と震災復興セミナー, おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会,大阪市,2012/12/20

[SJ-35]保高徹生(2012);「;福島県内の放射性物質モニタリングと土壌環境調査,」産等技連・地質関係合同研究会地質地盤および地圏環境に関する最近の成果福島市,2012/12/06

[SJ-34]保高徹生(2012);「環境媒体中の放射性セシウムの挙動と対策について-現地調査や室内試験から分ってきたこと-」第4回「土壌環境リスク管理者」レベルアップ講習会東京都、2012/11/09

[SJ-33]保高徹生(2012);「安全のためのリスク評価入門」土壌と放射性物質−静岡県立大学社会人学習講座安全のためのリスク評価入門, ~大震災後の社会を生きるための知恵~,静岡市、2012/09/30

[SJ-32]保高徹生(2012);「土壌汚染と放射性物質−リスク評価と意思決定−」静岡県立大学社会人学習講座安全のためのリスク評価入門, 静岡市,2012/09/29

[SJ-31]保高徹生(2012);「放射性セシウム汚染土壌のキャラクタリゼーションと減容化技術」,資源素材学会 秋季講演会秋田市 2012/09/09

[SJ-30]保高徹生(2012);「土壌中の放射性セシウムの挙動と特性について」資源素材学会 秋季講演会秋田市 2012/09/11

[SJ-29]保高徹生(2012);「環境媒体中の放射性セシウム挙動と対策について-現地調査や室内試験から分ってきたこと-」山形県地質土壌調査業協会 技術講習会 山形市, 2012/08/31

[SJ-28]保高徹生(2012);「放射性物質による環境汚染の現状と修復をリスクの視点から考える主に土壌の視点から−,」目黒区緑が丘文化会館人権講座「放射能汚染からの再生 未来へ負の遺産を残さない為に」目黒区,2012/06/24

[SJ-27]保高徹生(2012);「放射性セシウムの土壌中の挙動、リスク、措置に向けた現状と課題,東日本大震災における災害廃棄物処理の取り組みの現状と課題」 NPO法人廃棄物地盤工学研究会セミナー福岡市, 2012/04/20

[SJ-26]保高徹生(2012);「現場調査から見えてきた放射性物質汚染土壌の現状と特徴、そして措置に向けた取組と課題」社団法人土壌環境センター放射性物質特別部会,2012/04/13

[SJ-25]保高徹生(2012);「土壌中の放射性物質の挙動、措置、リスクについて」 第287回地盤改良部門委員会 話題提供(2), 2012/04/11

[SJ-24]保高徹生(2012);「放射性物質による土壌汚染の現状と処理に関する課題 」 災害廃棄物と放射性物質汚染土壌の処理・処分,水道橋,2012/03/05

[SJ-23]保高徹生(2012);「土壌中の放射性物質のリスク評価と対策」 災害廃棄物と放射性物質汚染土壌の処理・処分,中央大学 御茶ノ水 ,2012/03/05

[SJ-22]保高徹生(2012);「現場調査から見えてきた放射性物質汚染土壌の現状と特徴、そして措置に向けた取組と課題」 放射性物質に関わる食品、土壌、廃棄物等の緊急セミナー,お台場,2012-02-24

[SJ-21]保高徹生(2012);「土壌中の放射性物質のリスク,挙動,措置について」新潟 地盤工学会北陸支部 特別セミナー,新潟市,2012/02/20

[SJ-20]保高徹生(2012);「放射性物質汚染土壌の挙動と農作物への影響、リスクについて」山形農業フォーラム, 天童市, 2012/02/14

[SJ-19]保高徹生(2012);「放射性物質の環境中の濃度と挙動、対策と課題」愛知土壌・地下水汚染対策セミナー,名古屋市,2012/01/23

[SJ-18]保高徹生(2012);「土壌中の放射性物質のリスク,挙動,措置について」愛知土壌・地下水汚染対策セミナー,名古屋市,2012/01/23

[SJ-17]保高徹生(2012);「土壌中の放射性物質のリスク,挙動,措置について」地盤工学フォーラム東北2011,仙台,2012/01/18

[SJ-16]保高徹生他(2011);「地震・津波によって発生したがれきや残壊物の地盤材料への利用技術,ならびに放射性物質汚染土壌・廃棄物への対応」地盤工学会東北支部「震災からの復旧・復興,住環境の再生に役立つ地盤技術」シンポジウム、,仙台市情報・産業プラザ、2011/12/01

[SJ-15]保高徹生(2011);「土壌中の放射性物質のリスク評価と対策」保高 徹生,筆頭・登壇,北村山農業士会研修会, 山形・大石田,2011-11-08

[SJ-14]保高徹生(2011);「土壌中の放射性物質のリスク評価と対策」 応用物理 学会シンポジウム,仙台、2011/09/23

[SJ-13]保高徹生(2011);「放射性物質汚染土壌の挙動と対策の課題」 応用物理学会公開シンポジウム「放射性物質に対処する科学, 仙台市,2011/09/23

[SJ-12]保高徹生(2011);「土壌中の放射性物質の挙動とリスク評価」 NPO法人土壌汚染対策コンソーシアム 第16回土壌汚染対策普及啓発セミナー,大阪市, 2011/09/16

[SJ-11]保高徹生(2011);「土壌中の放射性物質のリスク評価と対策」放射性物質に関する研修会,東京、2011/09/15

[SJ-10]保高徹生(2011);「土壌汚染による将来の社会・経済的な影響の評価への取り組み」,産業技術連携推進会議 環境・エネルギー部会地圏環境分科会 第2回土壌汚染研究会 講演会

[SJ-9]保高徹生(2010);「環境リスク評価に基づく重金属汚染土壌のリスク管理の有効性と課題」,環境資源工学会,環境資源工学会シンポジウム「第21回:重金属等汚染土壌処理の取り組みと処理技術」

[SJ-8]保高徹生(2010);「人の健康リスク評価に基づく土地用途毎の管理目標値の設定に関する一考察」社団法人土壌環境センター主催,2010土壌・地下水浄化技術セミナー -最新技術の紹介-,

[SJ-7]保高徹生(2009);「土壌汚染による塩漬地ブラウンフィールドはなにが問題なのか? -その発生機構と解決策を考える。」NPO土壌汚染対策コンソーシアム主催 第6回土壌汚染対策普及啓発セミナー土壌汚染に関わるリスクコミュニケーション

[SJ-6]保高徹生(2009);「ブラウンフィールド問題の現状と改善の方向」エコケミストリー研究会主催,特別シンポジウム(土壌汚染対策法の改正と今後の土壌汚染対策)

[SJ-5]保高徹生(2008);「不飽和帯の重金属汚染による地下水汚染発生リスクの推定」東北土壌汚染研究会・産技連土壌汚染研究会合同研究講演会

[SJ-4]保高徹生(2008);「土壌・地下水汚染のリスク/便益評価に基づくリスクマネジメントについて」 農業環境技術研究所主催 第8回有機化学物質研究会「農薬由来のPOPsによる土壌汚染の環境修復に関する最近の動向」

[SJ-3]保高徹生(2008);「ブラウンフィールド問題の概論とその解決方法に関する考察」,愛知土壌・地下水汚染対策研究会主催,第22回研究会

[SJ-2]保高徹生(2008);「事業所の地下水汚染対策方針による人の健康リスク削減と対策コストへの影響に関する検討」社団法人土壌環境センター主催,2008土壌・地下水浄化技術セミナー -最新技術の紹介-

[SJ-1]保高徹生(2007);「土壌汚染が日本の地域社会・経済に及ぼす影響-日本における潜在的なブラウンフィールドが及ぼす影響の評価-」資源素材学会,平成19年度資源・素材学会春季大会企画セッション「土壌・地下水汚染とその修復技術」