学会発表

国内学会(筆頭)

74) Jリーグの声出し応援再開に向けた取り組みと計測・感染リスク評価、保高徹生、内藤航、大西正輝、藤田司、坂東宜昭、奥田知明、入江和子、武笠一樹、鈴木茜、佐藤一志、 第35回日本リスク学会年次大会、京都、2022/11/13

73) 小規模室内における新型コロナウイルスの感染リスク評価ツールの開発、保高徹生、内藤航、大西正輝、藤田司、リヒンキ、 第35回日本リスク学会年次大会、京都、2022/11/12 

 

72) 休廃止鉱山の持続可能な環境管理に向けた無給電遠隔モニタリングシステムの検討、保高徹生、一般社団法人資源・素材学会  資源・素材2022、福岡、2022/09/06

72) 県外最終処分に関する社会受容性と合意形成プロセスに関する課題と研究、保高徹生、高田モモ、大沼進、村上道夫 環境放射能除染学会 第11回研究発表会 、郡山、2022/08/24

71) 原子力災害被災地域の環境記憶デジタルアーカイブ構築への取り組み、保高徹生、リヒンキ、高田モモ、藤田司、金井裕美子、坂原桜子、長野宇規 北尾馨、  環境放射能除染学会 第11回研究発表会 、郡山、2022/08/24

70) カラム試験データを用いたPFOS等の分配係数の推定、 保高 徹生、 石本 帆乃、第57回地盤工学研究発表会、新潟、2022/07/20

69) PFOS・PFOAの地下水汚染の到達距離の試算、保高徹生、 砂川優樹、 リヒンキ、第27回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会  横須賀、2022/06/23

68) 吸着層工法に関係する吸着材の性能評価試験の標準化に関する検討状況、保高徹生、 井本由香利、 西方美羽、 森本和也、 加藤智大、 勝見武、第27回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会 、横須賀、2022/06/23

67) 選手・スタッフに対する検査戦略とその効果その2オミクロン株に対する評価(暫定版),加茂 将史、保高 徹生、村上道夫(大阪大学感染症総合教育研究拠点)、内藤 航,2022年3月7日 NPB/Jリーグ新型コロナウイルス対策連絡会議資料,オンライン、2022/03/07

 

66) サッカースタジアムにおける観戦時の感染予防の調査とリスク評価,保高 徹生、仲村健太郎(日本プロサッカーリーグ(Jリーグ))、内藤 航、大西 正輝、坂東 宜昭、篠原 直秀、藤田 司、岩﨑 雄一,第34回日本リスク学会年次大会,オンライン、2021/11/20

 

65) 除染廃棄物等の福島県外最終処分の立地受容性に係るアンケート結果,保高 徹生、高田 モモ、白井 浩介、大沼進(北海道大学)、村上道夫(福島県立医科大学)、山田一夫(国立環境研究所)、大迫政浩(国立環境研究所),環境放射能除染学会  第10回研究発表会,オンライン、2021/08/25

 

64) 吸着層工法に関係する吸着材の性能評価試験の標準化に関する検討状況,保高 徹生、井本 由香利、西方 美羽、森本 和也、勝見武(京都大学大学院),第56回地盤工学研究発表会,オンライン、2021/07/13

 

63) 休廃止鉱山におけるグリーン・レメディエーション調査研究事業の進捗,保高 徹生、森 康二(ブルーアースセキュリティ)、村井展子(ブルーアースセキュリティ)、岩﨑 雄一、羽部 浩、所千晴(早稲田大学)、松田裕之(横浜国立大学)、宮田直幸(秋田県立大学)、山路恵子(筑波大学)、毛利智徳(経済産業省),休廃止鉱山と土壌環境に関わる研究の新たなる展開,オンライン、2021/03/04

 

62) 資源循環を意識した持続可能な汚染土壌・休廃止鉱山の管理に向けた取組み,保高 徹生,産総研東北 テクノブリッジフェアin東北,オンライン、2021/02/18

 

61) 吸着層工法に用いられる吸着材へのカラム吸着試験の適用,保高 徹生、井本 由香利、森本 和也、西方 美羽,GeoKanto2020,オンライン、2020/11/27

 

60) 旧避難区域における住民とのコミュニケーションの変遷と果たした役割,保高 徹生,日本リスク学会第33回年次大会,オンライン、2020/11/22

 

59) 地下水中に存在するクロロエチレンの土壌ガス調査による検出可能性に関する基礎的検討,保高 徹生、小林剛(横浜国立大),第23回日本水環境学会シンポジウム,オンライン、2020/09/09

 

58) 銅置換体プルシアンブルー担持不織布ディスクを用いた水中の溶存態放射性セシウムのモニタリング手法の開発,保高 徹生,環境放射能除染学会 第9回研究発表会,オンライン、2020/09/03

 

57) 2020年度 新規採用職員研修ロールモデル講演,保高 徹生,産総研所内講習会,オンライン、2020/06/16

 

56) 福島第一原発事故由来の放射性物質に汚染された焼却残渣の減容化プロセスの検討,有馬謙一(国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター)、大迫政浩(国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター)、保高 徹生、芳賀和子(太平洋コンサルタント ソリューション営業部),第25回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム,大阪府豊中市、2019/11/28

 

55) 大規模環境災害後の環境調査における住民との対話における知見と教訓,保高 徹生、栗原モモ(量子科学技術研究開発機構)、小林達明(千葉大学)、近藤昭彦(千葉大学)、高橋輝昌(千葉大学)、金井 裕美子、黒田祐次郎(産業技術総合研究所)、菅野源勝、廣野晶彦,2019年度 日本リスク研究学会 第32回年次大会,東京工業大学、2019/11/24

 

54) 遮水層併用型の吸着層工法の開発 ―数値解析に基づく盛土内の移流分散予測その4―,鈴木和明(株式会社大林組)、西田憲司(株式会社大林組)、保高 徹生、三浦俊彦1(株式会社大林組)、森下智貴(株式会社大林組)、平井恭正(石原産業株式会社),第25回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,大阪市、2019/10/09

 

53) Sustainable Remediation white paper の公開,保高 徹生、中島誠(国際航業)、古川 靖英(竹中工務店)、巣山廣美(出光・昭和シェル石油)、名取雄太(東京都環境局)、鈴木寿一(キヤノン),第25回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,大阪市、2019/10/08

 

52) ジクロロエチレンの分解定数がクロロエチレンの到達距離に与える影響の基礎,保高 徹生,第25回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,大阪市、2019/10/08

 

51) 福島第一原発事故由来の放射性物質に汚染された焼却残渣の減容化処理プロセスの検討,有馬謙一(国立環境研究所)、山田一夫(国立環境研究所)、大迫政浩(国立環境研究所)、保高 徹生、芳賀和子(太平洋コンサルタント),第30回廃棄物資源循環学会 研究発表会,仙台市青葉区川内、2019/09/19

 

50) テトラクロロエチレン及びその分解生成物の分解定数が到達距離に与える影響の基礎的検討,保高 徹生、江種(和歌山大学),第13回環境地盤工学シンポジウム,札幌市、2019/09/12

 

49) シナリオの多面的評価の考え方 ,保高 徹生,第8回 環境放射能除染研究発表会,郡山市、2019/07/10

 

48) 次世代を担う人材への除去土壌等の管理・減容化・再生利用等の理解醸成 コミュニケーションツールの作成について,保高 徹生、万福裕造(農研機構)、鈴木伸一(JAEA)、大迫政浩(国立環境研究所)、竹田宜人(横浜国立大学)、菊間由隆(原子力安全研究協会),環境放射能除染学会 第8回研究発表会,郡山市、2019/07/10

 

47) Sustainable Remediationの概念に基づくリスクコミュニケーション,保高 徹生,エコデザイン・プロダクツ&サービス 2018シンポジウム,早稲田大学、2018/12/05

 

46) テトラクロロエチレン及びその分解生成物の分解定数が到達距離に与える影響の基礎的検討,保高 徹生、張紅(産業技術総合研究所)、江種信之(和歌山大学),第53回地盤工学研究発表会,高松市、2018/07/22

 

45) Sustainable Remediationの社会実装に向けた取り組み,保高 徹生、張 銘、前川 統一郎(国際航業株式会社)、鈴木寿一(キヤノン(株)、古川 靖英(竹中工務店)、グリーン・レメディエーション WG(Sustainable Remediationコンソーシアム),第23回研究集会 | 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,沖縄、2017/11/10

 

44) 上向流カラム通水試験の国際標準化への取組み状況(3) ,保高 徹生、肴倉 宏史(国立環境研究所)、田本修一(土木研究所 寒地土木研究所)、ISO/TC190部会(土壌環境センター),第23回研究集会 | 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,沖縄、2017/11/10

 

43) カラム溶出試験による自然由来・人為由来のフッ素・ホウ素の溶出特性評価,保高 徹生、井本 由香利、黒澤 暁彦,第23回研究集会 | 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,沖縄、2017/11/10

 

42) 試料の乾湿条件・フィルター径が海成堆積物の 砒素溶出量に与える影響,堀睦(京都大学大学院)、井本 由香利、保高 徹生、高井 敦史 (京都大学)、乾 徹(京都大学)、勝見 武 (京都大学),第52回地盤工学研究発表会,名古屋、2017/07/13

 

41) 不飽和層における物質移行特性に着目した汚染土壌の重金属等によるリスク評価法の検討,保高 徹生、張 紅、井本 由香利、辻 英樹(国立環境研究所)、勝見 武 (京都大学),第52回地盤工学研究発表会,名古屋、2017/07/13

 

40) 土壌汚染による地下水汚染発生リスクをどのように評価するか? 鉛を対象としたバッチ試験とシミュレーションによる検討,保高 徹生、肴倉 宏史、乾 徹,第51回地盤工学研究発表会,岡山市、2016/09/13

39) 銅置換体プルシアンブルー担持不織布を用いた海水中の放射性セシウムの迅速モニタリング,保高 徹生、宮津進、今藤 好彦、辻 英樹、有田康一、林誠二、髙橋 顕、川本 徹、青山道夫,第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京都文京区弥生、2016/07/07

38) 銅置換体プルシアンブルー担持不織布カートリッジを用いた淡水中の放射性セシウムのモニタリングの高度化と浄化,保高 徹生、伊東かおる、新野美佐子、星野輝彦、今藤 好彦、辻 英樹、宮津進、第5回研究発表会・国際シンポジウム,福島県福島市、2016/07/06

37) 上向流カラム通水試験の国際標準化への取組み状況(2),保高 徹生、肴倉 宏史、田本修一、ISO/TC190部会、第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都市左京区、2016/06/23

36) 持続可能な土壌汚染対策に向け、たツール開発とガイドラインについて,保高 徹生、張 紅、濱良仁、塚田泰久、村山康樹、石塚博明、第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都市左京区、2016/06/23

35) バッチ溶出試験の課題と対応(1)  振とう条件が濁度と重金属濃度に与える影響について ,保高 徹生、井本 由香利、黒澤 暁彦、染矢雅之、東野和雄、肴倉 宏史、第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都市左京区、2016/06/23

34) 社会実装を見据えてリスク評価をどのように活用するか? 土壌汚染の事例報告,保高 徹生,日本リスク研究学会 第28回年次大会,愛知県 名古屋市、2015/11/21

33) 10分割カラムを用いた重金属等の汚染土壌発生リスクの評価方法 ,保高 徹生,地盤工学会 第50回研究発表会,札幌市、2015/09/01

32) ISO/TC190 におけるカラム試験の国際標準化への日本取り組み,保高 徹生、肴倉 宏史、田本修一、ISO/TC190部会、第21回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,九州大学、2015/06/19

31) 大型土槽試験と数値計算による吸着層性能評価,保高 徹生、井出一貴、三浦 俊彦、西田憲司、鈴木和明、第21回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,九州大学、2015/06/18

30) 解決思考型リスク評価の自然由来汚染土壌への適用,保高 徹生,資源・素材2014,熊本、2014/09/15

29) 硬質粘土の砒素溶出特性の検討,井出一貴、三浦 俊彦、西田憲司、鈴木和明、保高 徹生、中村謙吾、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

28) 重金属汚染土壌の溶出特性評価、カラム試験と各種溶出試験による汚染土壌からの溶出特性の比較,保高 徹生、三浦 俊彦、井出一貴、中村謙吾、星純也、高橋真子、肴倉 宏史、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

27) 除染廃棄物の減容化/管理・保管における複数のオプション評価-可燃系除染廃棄物の減容化場所が移動量に与える影響評価事例-,保高 徹生、大迫政浩,環境放射能除染学会第3回研究発表会,郡山、2014/07/03

26) 亜鉛置換態プルシアンブルーカートリッジを用いた水中の放射性セシウムモニタリング技術,保高 徹生、辻 英樹、川本 徹、髙橋 顕、伊藤康博、今藤 好彦、川嶋将之、環境放射能除染学会第3回研究発表会,郡山、2014/07/03

25) 草木類を含んだ除染土壌からの放射性セシウムの溶出挙動に関する基礎的検討評価,保高 徹生、肴倉 宏史、環境放射能除染学会第3回研究発表会,郡山、2014/07/03

24) 重金属等の溶出特性評価方法に関する一考察- 上方流カラム試験と環告46号試験の比較-,保高 徹生、中村謙吾、星純也、高橋真子、肴倉 宏史、第20回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,和歌山、2014/06/19

23) 土壌汚染対策における外部環境負荷における重要指標となるインベントリに関する考察,保高 徹生、張 銘,第20回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,和歌山、2014/06/19

22) 環境水中の低濃度の 放射性セシウムの迅速/存在形態別の モニタリング技術の開発,保高 徹生,JST 新技術説明会,東京都、2013/12/04

21) 持続可能な土壌汚染浄化 -sustainable remediationの概念と評価事例-,保高 徹生、張 紅,第16回日本水環境学会シンポジウム,沖縄県、2013/11/09

20) 放射性セシウム含有土壌の土壌洗浄法の適用性評価試験,保高 徹生、大山 将、佐藤 透、第10回環境地盤工学シンポジウム,東京都、2013/09/18

19) 土壌中の放射性セシウムの存在形態と長期溶出特性に係る一考察,保高 徹生、肴倉 宏史、第48回地盤工学研究発表会,富山市、2013/07/25

18) 渓流水中の溶存態放射性セシウムの濃度分布,保高 徹生、中村 公人、第50回 アイソトープ・放射線 研究発表会,東京都文京区、2013/07/03

17) 土壌汚染の暴露評価に関する ISO規格化の動き,保高 徹生、中島 誠、第19回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都、2013/06/13

16) 土壌中のカドミウムの生物利用可能量と溶出特性に関する基礎的検討,保高 徹生、小野 恭子、柳澤幸成、中森泰三、藤井芳一、神谷貴文、第19回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都、2013/06/13

15) GISを用いた除染特別地域内の除染に伴う費用と効果の推定,保高 徹生、内藤 航,環境放射能除染学会 第2回研究発表会,東京都、2013/06/06

14) 除染による被ばく量削減効果の定量化,保高 徹生、橋本 禅、岩崎 有美、中西 準子、内藤 航,日本リスク研究学会第25回年次大会,滋賀大学、2012/11/19

13) Distribution and Behavior of Radioactive Contamination in Soils caused by the Accident at the Fukushima First Nuclear Power Plant,保高 徹生、中村 公人、佐藤 利夫、川辺 能成、黒沢 亘、堀田 朝丈、張 銘、駒井 武,SETAC Asia / Pacific

12) 作付け実施水田土壌における放射性セシウムの濃度分布と灌漑用水による負荷量の推定,保高 徹生、中村 公人、佐藤 利夫、川辺 能成,平成24年度 農業農村工学会大会講演会,札幌市、2012/09/19

11) プルシアンブルー不織布を用いた灌漑用水中の低濃度放射性セシウムモニタリング技術の開発,保高 徹生、中村 公人、佐藤 利夫、川本徹、川辺 能成,平成24年度 農業農村工学会大会講演会,札幌、2012/09/18

10) 複数種の土壌における放射性セシウムの深度分布と存在形態の比較,保高 徹生、中村 公人、佐藤 利夫、川辺 能成、張 銘、黒沢 亘、堀田 朝丈、三浦 俊彦、第47回地盤工学研究発表会講演要旨,八戸、2012/07/14

9) 土壌中の鉛の長期溶出挙動に関する一考察,保高 徹生、張 銘、井本 由香利,第18回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,埼玉、2012/06/15

8) 放射性セシウム含有土壌への酸抽出方法の適用性に関する基礎的検討,保高 徹生、川本 徹,第18回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,埼玉、2012/06/14

7) 除染の費用便益分析プロジェクトに対する取り組み,内藤 航、岸本 充生、小野 恭子、中西 準子、保高 徹生、川口勇生、橋本禅、岡敏弘、第26回FoRAMリスク評価研究会,文京シビックセンター、2012/05/28

6) プルシアンブルー不織布を用いた環境水中の放射性セシウムのモニタリング技術の開発,保高 徹生、中村 公人、佐藤 利夫、川辺 能成、川本 徹、佐藤睦人、環境放射能除染学会,福島市、2012/05/20

5) 現場調査から見えてきた放射性物質汚染土壌の現状と特徴、そして措置に向けた取組と課題,保高 徹生,放射性物質に関わる食品、土壌、廃棄物等の緊急セミナー,産業技術総合研究所 臨海副都心センター、2012/02/24

4) 放射性セシウムの土壌中での挙動評価,保高 徹生、中村公人、第10回 地圏資源環境研究部門研究成果報告会,(独)産業技術総合研究所 臨海副都心センター、2011/12/13

3) 土壌に含有された放射性物質の被ばく量評価に関する研究,保高 徹生、張銘、駒井武、松田裕之,第9回環境地盤工学シンポジウム,京都大学、2011/10/06

2) 市町村レベルにおける土壌汚染に起因する社会・経済的な影響の評価の試み,保高 徹生,地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,川崎、2011/06/17

1) 重金属汚染土壌の措置手法に対するLIME2による外部環境影響の統合評価,保高 徹生、張 紅,第19回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都、2011/06/

国内学会(共著)

63)中間貯蔵施設立地地域における社会的景観の可視化の試み、坂原桜子、長野宇規、保高徹生、高田モモ、金井裕美子  環境放射能除染学会 第11回研究発表会 、郡山、2022/08/24

62)旧避難区域における落葉堆肥の分解中の放射性セシウム量変化、 高田モモ、保高徹、  環境放射能除染学会 第11回研究発表会生 、郡山、2022/08/24

61)バッチ吸着試験によるPFOSおよびPFOAの土への吸着特性評価、吉村 比呂、岡田 雄臣、高井 敦史、加藤 智大、勝見 武、田中 周平、雪岡 聖、保高 徹生、第57回地盤工学研究発表会 新潟、2022/07/20

60)吸着層工法に用いられる材料の性能評価試験法―みかけの分配係数算出について、西方美羽、保高 徹生、井本由香利、森本和也、勝見武、第57回地盤工学研究発表会 、新潟、2022/07/20

59)異なる通水方式のカラム試験の比較‐移流分散解析への適用の可能性、成瀬 美樹、保高 徹生、熊坂 秀人、永峯 賢人、土屋 秀二、第57回地盤工学研究発表会 、新潟、2022/07/20

58)カラム吸着試験の標準化に関する一考察、加藤智大、 保高徹生、 井本由香利、 黒澤暁彦、 勝見 武、 第27回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会、横須賀、2022/06/23

57)反応溶液調製時の試薬のバッチ吸着試験への影響、西方美羽、 保高徹生、 井本由香利、 森本和也第27回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会、横須賀、2022/06/23

56)カラム試験データを用いたPFCAsの分配係数の推定、 石本帆乃、 保高徹生、第27回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会、横須賀、2022/06/23

55)落葉を利用した堆肥中の放射性セシウム量の低減、高田モモ、保高徹生、第10回環境放射能除染研究発表会 IN 福島、2021/08/25

54)使用試薬・標準液の違いがバッチ吸着試験に及ぼす影響、西方美羽、保高徹生、森本和也、井本由香利、第56回地盤工学会発表会、オンライ、2021/07/12

53)浸水前処理およびシリアルバッチ吸着試験を用いた吸着材の吸着性能評価、西方美羽、保高徹生、森本和也、井本由香利、第26回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会、2021/06/24

52) 平成27年関東・東北豪雨時における河川流域スケールでの放射性Csの流出実態,林誠二、、辻英樹、、伊藤祥子、錦織達啓、保高 徹生,土木学会,福岡県北九州市、2016/12/07

51) 固液分離操作が土壌溶出量試験結果のばらつきに及ぼす影響,井本 由香利、保高 徹生、黒澤 暁彦,地盤工学研究発表会,岡山県岡山市、2016/09/13

50) カラム試験に基づく土壌の吸着特性の評価方法に関する研究 ,稲毛孝章、保高 徹生、井本 由香利、黒澤 暁彦、菊本統、第51回地盤工学研究発表会,岡山市、2016/09/13

49) 4種の重金属類を対象とした豊浦砂カラムを用いた移動性の評価,小川翔平、保高 徹生,第51回地盤工学研究発表会,岡山市、2016/09/13

48) 農業用ため池中の放射性Cs濃度の測定例,小川あすか、中村 公人、保高 徹生、川辺 能成、宮津進、鈴木弘行、川嶋茂人、平成28年度 農業農村工学会 大会,仙台市青葉区、2016/09/01

47) 水田を介した放射性セシウムの動態と水田の役割,中島浩世、吉川夏樹、坂場将人、鶴田綾介、宮津進、保高 徹生、鈴木啓真、原田直樹、野中昌法、野川憲夫、伊藤久生、平成28年度農業農村工学会大会,仙台市青葉区、2016/09/01

46) 口太川流域におけるCs-137負荷量の推定,内藤舜人、大西健夫、保高 徹生、中村 公人、宮津進、平成28年度 農業農村工学会 大会講演会 開催予定,宮城県仙台市、2016/09/01

45) 農業用ため池の流入・流出水中の溶存態セシウム濃度変化,宮津進、保高 徹生、中村 公人、辻 英樹、、鈴木弘行、川辺 能成、渡邊未来、、高田モモ,平成28年度 農業農村工学会 大会講演会,宮城県仙台市、2016/09/01

44) 水田を介した放射性セシウムの動態,中島浩世、吉川夏樹、坂場将人、鶴田綾介、宮津進、保高 徹生、鈴木啓真、原田直樹、野中昌法、野川憲夫、伊藤久生、第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京都文京区弥生、2016/07/07

43) 高線量森林地域における出水時の河川水中放射性セシウム濃度の計測 -カートリッジフィルタ装置を用いたモニタリング-,辻 英樹、、錦織達啓、、保高 徹生、渡邊未来、、伊藤祥子、、林誠二、,第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京大学、2016/07/07

42) 環境水中の溶存態放射性セシウム分析における前処理方法の検討 -蒸発濃縮法、固相ディスク抽出法、PBカートリッジ法-,申 文浩、保高 徹生、松波寿弥、高橋義彦、信濃卓郎、第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京、2016/07/07

41) 森林土壌/リターからの浸出水中の放射性セシウムのモニタリング -銅置換体プルシアンブルー不織布を用いた方法の開発- ,高田モモ)、保高 徹生、奥田敏統,第53回アイソトープ・放射線研究発表会,東京、2016/07/07

40) バッチ溶出試験の課題と対応(3)土壌溶出量試験の歴史,井本 由香利、保高 徹生、肴倉宏史、宮口新治、第22回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都府京都市、2016/06/24

39) バッチ溶出試験の課題と対応(2)遠心分離とフィルター種が濁度と重金属濃度に与える影響について,染矢雅之、東野和雄、保高 徹生、井本 由香利、肴倉 宏史、,第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都、2016/06/23

38) 日本におけるサステイナブルレメディエーションの取り組み紹介,古川 靖英、保高 徹生、中島誠、佐藤徹朗、大村 啓介(竹中土木),第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都市、2016/06/23

37) アメリカにおけるグリーナー・クリーンアップの枠組み・標準ガイド化及び改正動向,張 銘、保高 徹生、高畑 陽、古川靖英、、川端淳一,第22回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都大学、2016/06/23

36) 重金属汚染土壌の溶出試験のろ液濁質除去における塩化カルシウム等の添加効果,東野和雄、保高 徹生、染矢雅之、井本 由香利、肴倉 宏史、、下間志正、第25回環境化学討論会,新潟県新潟市、2016/06/08

35) A trial of sustainable remediation or green remediation in Japan and the Japan-specific problems,古川 靖英、保高 徹生、中島誠,4th International Conference on Sustainable Remediation (SustRem),Montreal, Quebec, Canada、2016/04/27

34) 水田を考慮した放射性セシウムの移行シミュレーション,石川 百合子、川口 智哉、保高 徹生、坂本 靖英、東野 晴行,第50回日本水環境学会年会,徳島、2016/03/16

33) 農業用水中の溶存態放射性セシウムの分析における前処理方法の検討,申 文浩、保高 徹生、松波寿弥、高橋義彦、久保田富次郎、信濃卓郎、平成27年度 農業農村工学会 大会講演会,岡山市、2015/09/02

32) 福島県阿武隈川,新田川,太田川流域における河川水中の放射性セシウム濃度と土地利用の関係,竹口輝、中村 公人、保高 徹生、宮津進、平成27年度 農業農村工学会 大会講演会,岡山市、2015/09/02

31) 代掻き・中干し落水時の水田圃場からの放射性セシウム流出率の評価,宮津進、保高 徹生、吉川夏樹、田巻翔平、中島浩世、佐藤郁,平成27年度 農業農村工学会 大会講演会,岡山市、2015/09/02

30) 水田を介した放射性セシウムの動態,鶴田綾介、吉川夏樹、佐藤郁、田巻翔平、中島浩世、原田直樹、野中昌法、保高 徹生、宮津進、平成27年度 農業農村工学会 大会講演会,岡山市、2015/09/02

29) 砒素吸着材の室内試験および解析による性能評価方法について,井出一貴、三浦俊彦、西田憲司、鈴木和明、保高 徹生,第50回地盤工学研究発表会,札幌市、2015/09/01

28) 福島県内環境水中における懸濁物質付着態・溶存態の137Cs濃度分布とその分配係数,辻英樹、保高 徹生、鈴木弘行、近藤昭彦、平成 26 年度 農業農村工学会 大会講演会,新潟、2014/09/19

27) ロックウール栽培における培養液中の放射性セシウム濃度がトマトに及ぼす影響,新野美佐子、保高 徹生,日本土壌肥料学会2014 年 年次大会,東京、2014/09/19

26) 放射性セシウム含有土砂への土壌洗浄技術の事前適用性評価試験-道路維持管理に伴い発生した土砂の減容化に向けて-,宮口新治、上堂薗四男、門間聖子、大野敦司、奥山博樹、竹本麻理子、安藤淳也、高畑修、保高 徹生、小峯秀雄、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

25) 硬質粘土の性状を考慮した吸着層工法の検討,三浦 俊彦、井出一貴、西田憲司、山田祐樹、保高 徹生、中村謙吾、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

24) 上向流カラム試験方法が溶出特性評価に与える影響の検討,中村謙吾、保高 徹生、肴倉 宏史、、藤川拓朗、竹尾美幸、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

23) 福島県内の道路維持管理における放射性物質汚染の影響と課題そして地盤工学的解決に向けた取組の状況,熊田正次郎、安藤淳也、高畑修、保高 徹生、小峯秀雄、第49回地盤工学研究発表会,北九州、2014/07/15

22) 環境濁水中の放射性セシウムの形態別分離分析,南 公隆、保高 徹生、田中 寿、川本 徹、本田和行、植村和人、土屋勇太郎、宮井勝平、船橋孝之、佐藤秀一、上村竜一、第3回環境放射能除染研究発表会,郡山市民文化センター、2014/07/04

21) 実汚染土壌を用いた土壌中重金属類の長期溶出特性の検討,星純也、高橋真子、酒井良枝、中村謙吾、保高 徹生,第20回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,和歌山、2014/06/19

20) 吸着層工法の適用におけるサイト概念モデルを用いたリスク評価 -自然由来ヒ素含有土壌を事例として-,中村謙吾、保高 徹生、三浦 俊彦、井出一貴、鈴木和明、西田憲司、第20回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,和歌山、2014/06/19

19) 有機塩素系VOC汚染土壌対策におけるサステイナブルアプローチの試適用-ケーススタディ(2),古川 靖英、保高 徹生、大村 啓介、小林 剛、第20回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,和歌山、2014/06/19

18) 福島県内河川水の溶存態・懸濁態放射性セシウム濃度分布と原発事故後の放射性セシウム沈着量との関係,辻 英樹、保高 徹生、川辺 能成、大西健夫、駒井武、第48回日本水環境学会年会,仙台、2014/03/18

17) 小規模流域を対象とした産総研-水系暴露解析モデル(AIST-SHANEL)の改良,石川 百合子、川口 智哉、村田 道拓、保高 徹生、坂本 靖英、東野 晴行,第48回日本水環境学会年会,仙台、2014/03/17

16) 自然由来ヒ素を含有した土壌の各種溶出試験を用いた長期溶出特性の検討,中村 謙吾、保高 徹生、三浦 俊彦、井出 一貴、西田憲司、廃棄物資源循環学会 第24回研究発表会,札幌市、2013/11/03

15) 養液栽培における培養液中の放射性Cs濃度がミズナの放射性Cs濃度に及ぼす影響,新野美佐子、保高 徹生、三好博子、伊東かおる、日本土壌肥料学会 2013 年度名古屋大会,名古屋市、2013/09/11

14) 福島県内の農地における放射性物質に関する研究 -灌漑水中の溶存態放射性セシウム濃度が玄米の放射性セシウム濃度に及ぼす影響-,鈴木安和、保高 徹生、藤村 恵人、矢吹隆夫、吉岡 邦雄、犬伏 和之、日本土壌肥料学会

13) カートリッジ型不織布フィルタを用いた水中の懸濁物質付着態・溶存態放射性セシウムの迅速な同時モニタリング技術の開発,辻 英樹、今藤 好彦、鈴木安和、保高 徹生,農業農村工学会,東京都世田谷区、2013/09/04

12) 生態学的特性が異なる土壌動物(ミミズとトビムシ)における重金属曝露量の比較,柳澤幸成、Libo Hou、中森泰三、金子信博、藤井芳一、神谷貴文、小野 恭子、保高 徹生,環境科学会2013年会,静岡、2013/09/03

11) プルシアンブルー不織布カートリッジを用いた水中の溶存態放射性セシウムのモニタリング,辻 英樹、今藤 好彦、鈴木安和、保高 徹生,第50回 アイソトープ・放射線 研究発表会,東京都文京区、2013/07/03

10) ミミズにおける遺伝子発現を指標とした土壌中カドミウムの曝露評価,柳澤幸成、Libo Hou、中森泰三、金子信博、藤井芳一、神谷貴文、小野 恭子、保高 徹生,第19回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会,京都、2013/06/13

9) 不織布プリーツフィルタ・プルシアンブルー担持不織布フィルタによる水中の懸濁物質付着態・溶存態放射性セシウム回収性能の水温・pH依存性,辻 英樹、保高 徹生、今藤好彦、川嶋将之、鈴木安和,環境放射能除染学会 第2回研究発表会,東京都江戸川区、2013/06/06

8) 不織布プリーツフィルタ・プルシアンブルー担持不織布フィルタによる水中の懸濁物質付着態・溶存態放射性セシウム回収性能の水温・pH依存性,辻 英樹、保高 徹生、鈴木安和、今藤好彦,環境放射能除染学会 第2回発表会,東京都、2013/06/06

7) Extraction of Cesium from Soil,Durga Parajuli、桜井 孝二、佐藤睦人、保高 徹生、田中 寿、川本 徹,第2回環境放射能除染研究発表会,東京都江戸川区、2013/06/06

6) 産総研-水系暴露解析モデル(AIST-SHANEL)を適用した阿武隈川水系における放射性物質の濃度推定,石川 百合子、川口 智哉、保高 徹生、東野 晴行,第47回日本水環境学会年会,大阪、2013/03/11

5) 土壌動物の金属応答性遺伝子を用いた 重金属曝露評価,柳澤幸成、Libo Hou、中森泰三、金子信博、藤井芳一、神谷貴文、小野 恭子、保高 徹生,日本生態学会,静岡、2013/03/06

4) The effect of Cd on bacterial abundance in different type of soils,Libo Hou、柳澤幸成、中森泰三、金子信博、藤井芳一、神谷貴文、小野 恭子、保高 徹生,日本生態学会,静岡、2013/03/06

3) 放射性物質の除染の優先順位付けに資するリスクベネフィット解析 ,小野 恭子、保高 徹生、内藤 航,第10回環境研究シンポジウム,東京、2012/11/14

2) 放射線リスク評価とリスクコミュニケーション,張 銘、駒井 武、保高 徹生,日本原子力学会,福島県会津若松市、2011/08/05

1) ゲル化法による高濃度懸濁物質を含む濁水中の放射性セシウムの定量,北島枝織、土屋貴史、畠山雅人、保高 徹生,環境放射能除染学会 第2回発表会,東京、2011/06/06

国際学会(筆頭)

8) How to manage the huge amount of radio-Cs contaminated soil in Fukushima (more) sustainably?,保高 徹生、Paul Bardos(r3),Aqua Consoil 2019,アントワープ、2019/05/22

7) La reprise des activités agricoles à Yamakiya, village anciennement classé en zone d’éloignement durable et à accès restreint (municipalité de Kawamata) ,保高 徹生,廣野晶彦,Atelier « TERRITORIES » dédié à la gestion post-accidentelle,ボルドー(フランス)、2018/12/11

6) The Situation of Green and Sustainable Remediation in JAPAN -Approach of SuRF-JAPAN-,保高 徹生、古川 靖英(竹中工務店)、中島 誠(国際環境ソリューションズ)、張 銘、鈴木寿一(キヤノン(株)、前川 統一郎(国際航業株式会社)、西原 崇朗(東京都環境局)、茂木 敏(東京都環境局)、横山 直由(清水建設株式会社)、佐藤 徹朗(国際航業株式会社)、原元 利浩(株式会社環境管理センター)、巣山廣美(昭和シェル石油株式会社)、舟川 将史(竹中工務店 ),Aquaconsoil2017,Lyon, France、2017/06/26

5) Development of the Green Remediation tool for sustainable remediation in Japan.,保高 徹生、古川靖英、村山康樹、濱芳人,Aqua ConSoil Copenhagen 2015,Denmark、2015/06/11

4) Monitoring of the radio Cs in river water in Fukushima using rapid and simultaneous monitoring of particulate and dissolved radio Cs in water with nonwoven fabric cartridge filter,保高 徹生、辻 英樹、今藤 好彦、鈴木安和,3rd International Conference on Radioecology & arcelona、2014/10/21

3) Evaluation of Cost and Effectiveness of Decontamination Scenarios on External Radiation Exposure in Fukushima,保高 徹生、内藤 航,3rd International Conference on Radioecology & Environmental Radioactivity,Barcelona、2014/10/20

2) Monitoring dissolved radioactive cesium in Abukuma River in Fukushima Prefecture,保高 徹生、川辺 能成、駒井 武、黒澤 暁彦,Environmental monitoring and dose estimation of residents after accident of TEPCO's Fukushima Daiichi Nuclear Power Stations,京都、2012/12/14

1) Concentration of radiocesium in stream water from a mountainous catchment area during rainfall events,中村 公人、保高 徹生、畠山雅人,Environmental monitoring and dose estimation of residents after accident of TEPCO's Fukushima Daiichi Nuclear Power Stations,京都、2012/12/13

国際学会(共著)