お知らせ

2022-09-30

研究成果掲載のお知らせ

産総研レポート2022に新型コロナウイルス感染リスク計測評価研究ラボの成果が掲載されました(P12-13)[こちら]
2022-09-25

掲載のお知らせ

リスク学研究/32 巻 (2022)に巻頭言「リスク学研究特集企画「東日本大震災10年」―災害とリスク,残された課題そして備え―」と粟谷しのぶ客員研究員と執筆した総説論文「除去土壌の県外最終処分に係る制度設計とリスク学的考察」が掲載されました。
2022-09-17

報道のお知らせ

9月7日のNHKの 解説「除染廃棄物の課題」において、県外最終処分についてインタビューが放映されました。(6分から6分30秒)[動画はこちら] 
2022-09-07

講演のお知らせ

一般社団法人資源・素材学会  資源・素材2022にて「持続可能な坑廃水処理に向けた取り組みと吸着層工法に使用する材料等の試験方法の標準化」というタイトルで招待講演します。[こちら
2022-09-05

産総研 主な研究成果等のお知らせ

コロナラボの取り組みが産総研の研究ハイライトとして紹介されました。「政府や各種団体と連携し、大規模イベントにおける感染予防対策の調査・リスク評価を実施」 [こちら]
2022-08-24

研究成果のお知らせ

産総研の主な研究成果に「福島第一原子力発電所事故による除去土壌等最終処分の社会受容性を調査- 手続き的公正さと分配的公正さの重要性が明らかに -」が掲載されました。[こちら]
2022-08-24

講演のお知らせ

台湾で8月25日に開催される国際会議「International Conference on Radioactivity Dispersion Simulation and Measurement Technology of Tritiated Water Discharged from Fukushima Daiichi Nuclear Power Station」にて「Development and Standardization of Rapid Measurement Methods for Radioactive Cs Concentration in Environmental Water and Current Status of Radioactive Cs Concentration in Land」というタイトルで招待講演します。[こちら
2022-08-24

発表のお知らせ

8月24~25日に開催される環境放射能除染学会 第11回研究発表会で、「県外最終処分に関する社会受容性と合意形成プロセスに関する課題と研究」、「原子力災害被災地域の環境記憶デジタルアーカイブ構築への取り組み」の2本の研究報告を発表します。
2022-08-24

発表のお知らせ

7月20~22日に開催された第57回地盤工学研究発表会で、 「カラム試験データを用いたPFOS等の分配係数の推定」、「異なる通水方式のカラム試験の比較‐移流分散解析への適用の可能性」の2本の研究報告を発表しました。[詳細はこちら][[学会のページ]
2022-08-08

論文掲載のお知らせ

大阪大学の村上先生が第一著者で、保高が共著の論文「野外音楽フェスティバルのCOVID-19感染リスク評価モデルの開発:日本とスペインの2つの実イベントに基づく妥当性と管理策の有効性の評価」がPeerJに掲載されました。[論文はこちら]
2022-07-22

論文掲載のお知らせ

共著の論文「新型コロナワクチン接種への「ためらい」から心変わり、その理由の特徴:日本における 1 年間の追跡調査」がThe Lancet Regional Health – Western Pacificに掲載されました。[論文はこちら][慶應大学のプレスリリースはこちら
2022-07-22

論文掲載のお知らせ

共著の論文「新型コロナワクチン接種意思の心変わりに関連する要因:日本における 2つの縦断的全国調査の結果 2021-2022」がThe Lancet Regional Health – Western Pacificに掲載されました。[論文はこちら][慶應大学のプレスリリースはこちら
2022-06-24

講演のお知らせ

日本リスク学会の春季シンポジウム 「社会課題の解決につながるリスク評価とは?」で 新型コロナウイルスの感染リスク評価と対策として講演をします。[こちら
2022-06-24

論文のお知らせ

共著の論文「Important factors for public acceptance of the final disposal of contaminated soil and wastes resulting from the Fukushima Daiichi nuclear power station accident(福島第一原子力発電所事故に起因する汚染土壌・廃棄物の県外最終処分の社会的受容に関する重要要素)」がPLoS ONE 17(6)に受理・公開されました。[こちら]
2022-06-23

受賞のお知らせ

般社団法人 人工知能学会より「2021年度 現場イノベーション賞」を受賞しました。題目:「大規模イベントを安全に開催するための視聴覚認識技術の現場適用」
2022-06-22

発表のお知らせ

6月23日、24日に開催される第27回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会で、「PFOS・PFOAの地下水汚染の到達距離の試算」、「吸着層工法に関係する吸着材の性能評価試験の標準化に関する検討状況」の研究報告を発表します。[学会のページ]
2022-06-21

研究成果のお知らせ

「スポーツイベントの声出し応援に関する新型コロナウイルスの感染リスク評価 -その2(速報版) 声出し応援段階的導入試合の調査結果-」[こちら]
2022-06-10

研究成果のお知らせ

「スポーツイベントの声出し応援に関する新型コロナウイルスの感染リスク評価 -その1 声出し応援段階的導入試合の事前評価-」[こちら]
2022-06-08

研究成果のお知らせ

論文「浸水前処理およびシリアルバッチ吸着試験による吸着材への水接触の影響評価」が地盤工学ジャーナルに受理・公開されました。[こちら]
2022-05-23

論文掲載のお知らせ

論文「道路盛土構造が有する酸性化抑制機能の評価」が土木学会論文集に受理・公開されました。 [こちら]
2022-04-04

公開のお知らせ

プロスポーツを対象とした選手・スタッフに対する新型コロナウイルスの検査戦略-感染症数理モデルを用いた効果的な検査のあり方に関する評価-[産総研HP
2022-04-02

論文掲載のお知らせ

論文「Aggregated transfer factor of 137Cs in edible wild plants and its time dependence after the Fukushima Dai-ichi nuclear accident:福島第一原子力発電所事故後の山菜のセシウム137sの移行係数とその時間変化」がScientific reportに受理・公開されました。[こちら]
2022-04-01

論文掲載のお知らせ

論文「COVID-19 testing systems and their effectiveness in small, semi-isolated groups for sports events」がPLOS ONEに受理公開されました。[こちら]
2022-04-01

論文掲載のお知らせ

論文「Assessment of COVID-19 risk and prevention effectiveness among spectators of mass gathering events-マスギャザリングイベントにおける観客の新型コロナウィルスのリスクと対策効果-」がMicrobial Risk Analysisに受理公開されました。[こちら]
2022-03-31

受賞のお知らせ

保高研究グループ長が 産総研理事長賞(特別貢献)を受賞しました。[産総研HP
2022-03-28

公開のお知らせ

サッカー FIFA ワールドカップカタール 2022 ―アジア最終予選における感染予防のための調査― [産総研HP][JFA HP
2022-03-22

公開のお知らせ

天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会 準決勝および決勝における感染予防のための調査 [産総研HP][JFA HP
2022-03-17

調査のお知らせ

2022年のプロ野球の開幕に際して、読売新聞社、読売巨人軍、東京ドームと連携し、2021年に引き続き、東京ドーム内にカメラ、レーダー等を設置し、入場者間の平均距離、マスクの着用の有無、応援方法などの行動を把握、また、東京ドームに設置されているCO2濃度計測器のデータを活用し、場内のCO2濃度の変化などを評価することで、東京ドームが実施している対策の効果を評価してまいります。[産総研HP
2022-03-15

受賞のお知らせ

2015年に公開された保高研究グループ長らの論文「Rapid quantification of radiocesium dissolved in water by using nonwoven fabric cartridge filters impregnated with potassium zinc ferrocyanide」がthe JNST Most Cited Article Awardを受賞しました。[こちら
2022-03-15

受賞のお知らせ

保高研究グループ長が環境放射能除染学会の奨励賞を受賞しました。[こちら]
2022-03-15

受賞のお知らせ

第10回 環境放射能除染研究発表会の優秀口頭発表賞を受賞しました。「発表名:除染廃棄物等の福島県外最終処分の立地受容性に係るアンケート結果」共同発表者名:保高研究グループ長、高田研究員、白井浩介、大沼進、村上道夫、山田一夫、 大迫政浩
2022-03-15

調査のお知らせ

FIFA ワールドカップカタール 2022 アジア最終予選において感染予防のための調査を実施します。[産総研HP
2022-03-10

論文掲載のお知らせ

論文「原子力災害の旧避難地区における放射線学習を伴った地域交流活動の意義と効果」が農村計画学会誌にて公開となりました。[こちら
2022-03-09

講演のお知らせ

保高研究グループ長が「休廃止鉱山の持続可能な環境管理に向けた産総研の研究について ―グリーンレメディエーション、利水点管理、同位体解析―」というタイトルで講演をします。[こちら
2022-02-24

調査のお知らせ

2022年度もJリーグおよびクラブと連携して、調査を継続することになりました。[産総研HP
2022-02-09

調査のお知らせ

FFUJIFILM SUPER CUP 2022 において感染予防のための調査を実施します。[JリーグHP][産総研HP
2022-02-09

講演のお知らせ

環境省/日本環境協会の令和3年度 土壌汚染対策セミナー(録画配信)にて「土壌汚染のリスク(リスクの考え方と備え)」 というタイトルで講演をいたしました[こちら
2022-01-21

調査のお知らせ

FIFA ワールドカップカタール 2022 アジア最終予選において感染予防のための調査を実施します。[産総研HP
2022-01-21

プレスリリースのお知らせ

産業技術総合研究所と公益財団法人日本サッカー協会が連携・協力に関する協定を締結 -スタジアム等での新型コロナウイルスの感染リスク低減に向けた協力の強化-[産総研HP]
2022-01-18

研究成果のお知らせ

政府の技術実証による大規模イベントでの感染予防対策の調査(第二報)としてBリーグの試合における調査結果を産総研の主な研究成果のHPで公表しました。[産総研HP]
2021-12-23

掲載のお知らせ

J.LEAGUE PUB REPORT 2021にJリーグと連携して実施した産総研の研究成果が掲載されました。P37-P39に掲載されております。[こちら
2021-12-23

発表のお知らせ

Jリーグのメディアブリーフィングのゲストスピーカーとして保高が登壇して「産総研とJリーグが協働する技術実証の総括」と題して発表しました。
2021-12-14

契約職員の募集について

第一号職員(ポスドク)を2名、第二号職員(テクニカルスタッフ)を4名募集しております。
2021-11-30

シンポジウム講演

日本生態学会 関東地区会 公開オンラインシンポジウム 「休廃止鉱山の坑廃水処理のGreen Remediationを考える」で講演をします。概要は[こちら]
2021-11-30

シンポジウム講演

シンポジウム:大規模イベントの楽しみを取り戻す ~オリパラ、野球、サッカー、音楽イベントでのコロナ対策のこれまでとこれから~で講演をします。概要は[こちら]
2021-11-16

実証調査の内容が掲載されました

政府「新型コロナウイルス感染症対策分科会(第 11 回)」の資料にて、産総研の実証調査の内容が掲載されました(PDF40ページ以降)。[こちら
2021-11-14

ニュースで報道されました

朝日新聞 11月14日朝刊およびWEBで「(新型コロナ)スポーツ観客、制限緩和へ模索」の記事で、産総研の取り組みをご紹介いただきました。[朝日新聞
2021-11-11

産総研主な研究成果

政府の技術実証による大規模イベントでの感染予防対策の調査(第一報)
-2021年10月のJリーグ・日本代表戦におけるワクチン・検査パッケージ導入試合の調査結果-[産総研HP]
2021-11-04

日経新聞WEB版で産総研の取り組みをご紹介いただきました

日経新聞WEB版で「コンサート、旅行どうなる?制限緩和の現場ルポ」の記事で、産総研の取り組みをご紹介いただきました[日本経済新聞Web]
2021-10-16

ニュース等で報道されました

Jリーグ@日産スタジアムでの技術実証で、保高が山際大臣、黒岩知事、山中市長に産総研の技術実証の内容について説明をしました。[TBSでの報道]
2021-10-11

政府の技術実証における大規模イベントの感染予防のための調査

政府の技術実証における大規模イベントの感染予防のための調査 -10月6日 YBCルヴァンカップ準決勝における調査結果速報-[こちら]
2021-10-07

実証試験が報道されました

観客制限緩和のための政府の技術実証の一環として、実証実験を国内で初めて行った内容について新聞等で報道されました。[産経新聞] [東京新聞]etc.
2021-10-06

政府の実証試験における大規模イベントの感染予防のための調査を実施

「日本代表戦やJリーグ公式試合において技術実証」について、公開しました。[産総研HP] [JFA HP]
2021-09-01

論文が受理・公開されました

京都大学加藤さんがファースト、保高が共著の論文が地盤工学ジャーナルに受理・公開されました。タイトルは、「自然由来重金属等含有土壌のカラム試験で濃度が単調減少する物質の溶出特性評価」です。論文は[こちら]
2021-07-15

論文が受理・公開されました

東北緑化環境保全株式会社 香川さんファースト、保高が共著の論文が水環境学会誌に受理・公開されました。タイトルは、「鉱山廃水流入河川における底生動物及び付着藻類群集の流程変化:金属汚染に対するこれらの生物群集の変化は異なるか?」 です。論文は[こちら]
2021-07-12

発表します

保高が(Webシンポジウム)廃止鉱山のグリーン・レメディエーションに関わる研究の最前線(9/7開催)において「環境汚染とコミュニケーション」というタイトルで発表します。概要[こちら]
2021-07-01

講演します

保高が減容化・再生利用と復興を考える知のネットワーク(7/1開催)において「次世代を担う人材への除去土壌等の管理・減容化・再生利用等の理解醸成 」というタイトルで講演します。概要[こちら]
2021-06-30

講演します

保高がICRER 主催の5th International Conference on Radioecology & Environmental Radioactivityのオンラインイベントで「Monitoring and communication of environmental survey results 」というタイトルで講演します。概要は[こちら]
2021-06-15

解説が公開されました

保高が環境管理誌に執筆した解説が公開されました。タイトルは、「土壌汚染のリスクと備え ―環境リスクの簡易評価ツール―」です。概要は[こちら]
2021-06-09

論文が受理・公開されました

京都大学加藤さんがファースト、保高が共著の論文がSoil and foundationsに受理・公開されました。タイトルは、「Sorption-desorption column tests to evaluate the attenuation layer using soil amended with a stabilising agent(吸着材を用いた吸着層工法の評価のための吸脱着カラム試験)」です。オープンアクセスなので、無料ダウンロード可能です。論文は[こちら]
2021-06-04

論文が受理・公開されました

京都大学加藤さんがファースト、保高が共著の論文が地盤環境工学ジャーナルに受理・公開されました。タイトルは、「カラム吸着試験に基づく分配係数の取得方法が吸着層の性能評価に及ぼす影響の考察 」です。オープンアクセスなので、無料ダウンロード可能です。論文は[こちら]
2021-05-31

論文が受理・公開されました

放医研の田上さんがファースト、保高、高田が共著の論文が地盤環境工学ジャーナルに受理・公開されました。タイトルは、「Aggregated transfer factor of 137Cs in wild edible mushrooms collected in 2016–2020 for long-term internal dose assessment use:長期内部被ばく線量評価に向けた2016年から2020年に採取された野生食用キノコに含まれる137Csの移行係数の算定」です。論文は[こちら]
2021-06-03

宇都宮徹壱さんによる保高のインタビューがスポナビに掲載されました

マスク着用率とCO2測定から見えるもの Jと産総研のコラボはなぜ実現したのか?[こちら]
2021-05-11

Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第三報)

Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第三報)として、スタジアムにおけるマスク着用率など感染リスク対策の効果を評価を、産総研の主な研究成果のHPで公表しました。[産総研のHP]
2021-05-04

論文が受理・公開されました

総研安全科学研究部門 岩崎さんがファースト、保高が共著の論文がScience of The Total Environment に受理・公開されました。タイトルは、「Projecting future changes in element concentrations of approximately 100 untreated discharges from legacy mines in Japan by a hierarchical log-linear model:hierarchical log-linearモデルによる日本の約100の 休廃止鉱山からの元素濃度の将来変化の予測」です。オープンアクセスなので、無料ダウンロード可能です。論文は[こちら]
2021-04-14

味の素スタジアムで様々なデータが測定されました

4/11に行われたFC東京× 川崎フロンターレ の多摩川クラシコ試合の裏では 産総研 の最新技術を用いた新型コロナ感染対策の実証実験が行われ東京五輪の会場にもなる味の素スタジアムで様々なデータが測定されました。 詳細は[こちら]
2021-02-22

環境水中の放射性セシウムの前処理手法・分析法(第2版)を公開

環境水等の放射性セシウムモニタリングコンソーシアムの成果として、環境水中の放射性セシウムの前処理手法・分析法(第2版)を公開しました。詳細は[こちら]
2021-02-20

論文が受理・公開されました

福島県の高畑さんがファースト、保高が共著の論文が土木学会誌に受理・公開されました。タイトルは、「土壌洗浄処理を施した放射性物質含有土の社会的受容性評価と検証」です。論文は[こちら]
2021-01-27

論文が受理・公開されました

産総研 安全科学研究部門が岩崎さんがファースト、保高が共著の論文がPeerJに受理・公開されました。タイトルは、「Comparing impacts of metal contamination on macroinvertebrate and fish assemblages in a northern Japanese river:日本の北部の河川における大型無脊椎動物と魚類群集への金属汚染の影響の比較」です。オープンアクセスなので、無料ダウンロード可能です。論文は[こちら]
2021-01-25

論文が受理・公開されました

外来研究員の栗原さんがファースト、保高がCAの論文がRadioprotection(IF0.490)に受理・公開されました。タイトルは、「Factors affecting resumption of forest or satoyama usage by former evacuees following their return after the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant accident(福島第一原子力発電所事故後の元避難者による帰還後の森林の再開または里山の利用に影響を与える要因」です。オープンアクセスです。 論文は[こちら]
2021-01-12

Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第一報)

Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第一報)として、調査内容とスタジアム内のCO2濃度と混雑具合の計測結果を、産総研の主な研究成果のHPで公表しました。[産総研のHP] [JリーグのHP]

自己紹介 

氏 名
 保高 徹生
(ヤスタカ テツオ)
生 年
1977年
所 属
国立研究開発法人
産業技術総合研究所
職 位
地質調査総合センター
地圏資源環境研究部門
地圏化学研究グループ グループ長

新型コロナウイルス感染リスク計測評価研究ラボ
ラボ長

アクセス

産総研の場所をご参照ください。

産総研 つくば中央 第7事業所  約15分

つくば駅から産総研連絡便もしくは路線バスをご利用ください。

路線バスの場合、[並木2丁目]で下車後、徒歩5分

連絡便・路線バスの乗車・降車のご案内(外部サイト)

問い合わせ