計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI2004)

機器展示 及び 特別セミナー のご案内

[2004.12.22 更新]

INDEX
機器展示紹介 特別セミナー 機器展示企業の皆様へ 機器展示・セミナー募集 アンケート集計結果 委員リスト

ご協力御礼(アンケートのお願い)

皆様のご協力のおかげで盛況なイベントにすることができました。御礼申し上げます。機器展示の場所を休憩室・インターネットコーナーと同室にしたり、セミ ナー企画により情報発信を試みる等の工夫をしてみたのですが、準備が遅れたために宣伝を十分に行うことが出来なかったことを深く反省しております。お許し ください。
今後の機器展示などの企画の参考にさせていただきたいと思いますので、お手数ですが機器展示および特別セミナーに関して、以下のアンケートにご回答いただければ幸いです。

- - アンケート回答票 ( si2004pr@m.aist.go.jp 宛てにお願いします ) - -
<悪かった点、期待はずれのところ、改善が必要なところ、など>
<良かった点、得られた成果、今後期待するところ、など>
<参加者と展示企業さんとを結びつける企画アイディアがございましたらご教授ください>

機器展示・広告企業紹介 (申し込み順)

講演セッション時間中に機器展示を休憩室を兼ねた一階の機器展示・休憩室(102)で行っております。
(最終日は15:00から撤収させていただきます)
(12/17: 10:30〜18:00、12/18: 9:00〜17:45、12/19: 9:00〜15:00)
インク

http://www.incjp.com/
(PRセッション)
発表:『フォーム解析システムの開発―フォーム合成映像による可視化』 (2F1-4)
アールテック
展示ブース:01

http://www.r-tech.jp/
(機器展示、セミナー、PRセッション)
RPMed:高度医療活動における術前シミュレーションや実証実験の質的向上のために、X線CTやMRI等の医療画像撮影装置による断層画像にもとづく3次元CGモデリングと3次元プリンタ方式の粉体RP(Rapid Prototyping)造形を用いた医用模型。
RPFlow:工業デザイン製品開発における設計品質の向上、あるいは医療分野における血管系施術の質的な向上のため、3次元CG/CADによる形状モデリングと3次元プリンタ方式の粉体積層型RP(Rapid Prototyping)造形を用いた3次元流れ可視化計測実験用モデル。
※都合により機器展示は初日と二日目だけで最終日は行いません。

セミナー:「医用モデルの製作と適用例」(2M16)
発表:『医工学分野における新たな多次元流体計測手法の適用』(2F1-5)
AAIジャパン
展示ブース:02
AAI Japan
http://www.AAI.jp/
(機器展示、広告)

ケペラ(豊富なオプションと共に高度な研究開発に適した超小型移動ロボット)、移動プラットフォーム上で使用可能な軽量ハーモニック・アーム、LABOシリーズ、GAIA-2、OCT-1c等の研究用知的移動ロボット・ベースを展示・解説します。
ビュープラス
展示ブース:04

http://www.viewplus.co.jp/
(機器展示)

株式会社ビュープラスでは、世界初IEEE-1394bデジタルカメラDragonfly Express、 超小型CCDカメラFLEA、2眼ステレオビジョンBumblebee等1394デジタルカメラの出展をいたします。 皆様のお越しをお待ちしております。
エボルーション・ロボティクス
展示ブース:03

http://www.evolution.com/jp/
(機器展示、PRセッション)
発表:『NorthStar(TM) - エボリューション・ロボティックスの提案する、新ローカライゼーションシステム 』(3E1-3)
発表:『ERSP(TM)が内蔵する4種のコア技術のうち、オブジェクト認識技術』(3E1-2)
ライブラリー
展示ブース:05

http://www.library-inc.co.jp/
(機器展示)
株式会社ライブラリーでは、ソフトウェアで実現した「リアルタイムベクターTurnip」、「リアルタイムトラッカーRadish」等の画像解析ソフトを出展しております。皆様のお越しをお待ちしております。

ニッタ

http://www.nitta.co.jp/product/mechasen/sensor/top.html
(広告)
・静電容量型3軸力センサ
・高性能6軸力センサ
・光ファイバー触覚センサ
・高性能小型6軸力覚センサ
数理システム
展示ブース:06

http://www.msi.co.jp/splus/
(機器展示、セミナー)
数理計画法ソフトNUOPT、データ解析ソフトS-PLUS、および、データマイニング/テキストマイニングソフトVMStudioの展示を行います。専門技術スタッフが、これらの問題に関するご相談を承ります。
セミナー:「汎用データ解析ソフトS-PLUSの紹介と利用方法実演」(1M15)
セミナー:「汎用数理計画法ソフトウエアNUOPTの紹介と利用方法実演」(2M11)

フォトロン
展示ブース:07

http://www.photron.co.jp/
(機器展示、セミナー)

一瞬の光を捉え高速現象を撮影する世界最速の高速度ビデオカメラ、 毎秒1000コマの画像を高速にハードウェア処理することで実現した リアルタイム全焦点顕微鏡カメラ、捉えた画像を計測、解析するための 各種ソフトウエアなど、基礎研究から実務運用まで 先進の画像ソリューションを提供しています。

セミナー:「高速度ビデオカメラの技術動向と今後の展望」 (1M17)
日本バイナリー
展示ブース:09,10

http://www.nihonbinary.co.jp/
(機器展示,広告)
SensAble Technologies社製の廉価版ハプティックデバイスのPhantom Omniや、NVIS社製のヘッドマウントディスプレイを初め、様々なVR関連の製品を取り扱っております。製品についての詳細は、弊社ホームページのVR関連製品紹介コーナーを御参照ください。
セントラル技研工業
展示ブース:08

http://www.cenken.co.jp/
(機器展示)
多様な用途に対応する高汎用性プラットフォームロボットです。追加搭載するデバイスは中継基板モジュールを製作するだけで容易に追加する事が可能です。研究開発に掛かる時間を大幅に短縮します。
サン・マイクロシステムズ


http://jp.sun.com/
(裏表紙広告、講習会)

Sun Java Workstation W1100Z

Sun RFID Design Center
http://jp.sun.com/solutions/rfid/
http://jp.sun.com/Press/release/2004/1104.html

Sun Engineering Workstation
http://jp.sun.com/products/desktop/

Sun Education & Research
http://jp.sun.com/solutions/education/

セミナー:「SUNのRFID/Auto-IDソリューション」(仮題) (1M13)
ボーズ感性工学リサーチ
展示ブース:未定

(機器実演)
バーチャル・イメージング・アレイシステム (一体型サラウンドシステム)
Virtual Imaging Array System (VIA)
世界に冠たるBOSE社の三次元立体音響機器。より自然で、ライブ感のある音をご体感いただけます。ホームシアターのサウンドシステムとしても理想的。店頭販売しておらず、医療学会や学術シンポジウムで大好評。

機器展示・休憩室(102)のレイアウト(案)



机・椅子配置図 (向きが逆になっていますのでご注意下さい)


特別セミナー (講習会、新製品紹介、技術解説、経験談のご紹介等)

システムインテグレーション部門講演会も今回で5回目を迎えますが、 学会と産業界との交流の場を作るひとつの新しい試みとしてセミナー企画を進めております。 まとまった情報を提供したり、情報収集する場としてご活用いただければ幸いです。 聴講のために講演会参加費の他に追加費用は必要ございません。 特に申し込みは必要ございません。自由席ですので早めにご来場いただき、着席していただくようお願いいたします。


第M室 休憩・展示室(102)概要
12月17日(金)
[第1日]
12:00-
12:40
1M12 「MBEへの取り組み」
安田正博(エー・アンド・ディ)


13:00-
13:40
1M13 「Sun RFID ソリューション」
藤田幸雄サン・マイクロシステムズ
1982年の創立以来「The Network Is The Computer(TM)」というビジョンを掲げてきたSunは、あらゆる「モノ」がネットワークに繋がる社会を提言してきました。このビジョンは「Internet of Things」を実現するためのRFID技術を利用したネットワークの将来像と合致しています。今回は最新のRFIDソフトウェアを中心とした SunのRFIDソリューションをご紹介いたします。
プレゼン資料 (pdf)
14:00-
14:40
1M14 特別招待セミナー
「R&D発 社内ベンチャーの課題と対応 ”ミューチップ、HHIL”を例に」 
橋本安弘(製造科学技術センター)
製造業とりわけ大企業において、R&Dからのイノベーションを事業に結びつけるのには各種の課題があります。それを克服する方策として、事業化プロデューサーの存在が注目されています。日立における経験をもとに事業化プロデュースの一手法をご紹介します。
概要資料(pdf)
15:00-
15:40
1M15  「汎用データ解析ソフトS-PLUSの紹介と利用方法実演」
田澤 司数理システム
S-PLUSおよびベル研究所のS言語の特徴、解析手法に関する説明、また実際の利用方法やプログラミングに関する実演を行います。
プレゼン資料 (pdf)
16:00-
16:40
1M16 特別招待セミナー
「UML2.0 への誘い」 
宮崎比呂志(富士通)
ソフトウェアシステムの記述法として標準化されたUMLが注目を集め、書店にも多くの解説書がならんでいます。これからのシステムのインテグレーションに欠かせない素養のひとつとしてUMLに注目し、UML2.0への誘いと題して初心者向けの導入講習会を予定しています。
抜粋資料(pdf)
17:00-
17:40
1M17 「高速度ビデオカメラの技術動向と今後の展望」
山下成規フォトロン

12月18日(土)
[第2日]
11:00-
11:40
2M11 「汎用数理計画法ソフトウエアNUOPTの紹介と利用方法実演」
檀 寛成数理システム
数理計画法に関する一般的な解説、またNUOPTへの具体的な適用例などを実演を交えて説明いたします。
プレゼン資料(pdf)
12:00-
12:40
2M12 特別招待セミナー 
「UMLとモデリングの最新動向」 
橋本大輔(テクノロジックアート)
近年ソフトウェア開発の分野では分析・設計工程にUML(Unified Modeling Langage)の利用が浸透している。昨年UMLは2.0へと初めてのメジャーバージョンアップを果たし、今後さらにその利用が進むと考えられる。本セミナーではUMLとその周辺技術の最新動向をモデルを中心としたソフトウェア開発手法MDA(Model Driven Architecture)とともに紹介する。
プレゼン資料(pdf)
16:00-
16:40
2M16 「医用モデルの製作と適用例」
小杉隆司(アールテック
高度医療活動における術前シミュレーションや実証実験の質的向上のために、X線CTやMRI等の医療画像撮影装置による断層画像にもとづく3次元CGモデリングと3次元プリンタ方式の粉体RP(Rapid Prototyping)造形を用いた医用模型の製作について紹介する。

特別招待セミナー講師のご紹介

関連企画のご案内

12月16日(木)[前日]
9:00 - 17:00
ORiN講習会 (ORiN協議会)
[SI2004参加者割引があります]
http://www.orin.jp/
J室(404)
12月18日(土)[2日目]
15:15 - 17:45
特別企画: モーションメディアコンテンツのデザイン体験
L室(405B)


展示・セミナー企画企業担当者の皆様へ:

初日に受付の「当日受付」の窓口にお寄りください。3名分の名札をご用意しております。

<設営と撤収に関して>
設営:16日14:00〜17:00、17日8:00〜10:00
撤収:19日15:00〜17:00

空き箱の置き場の相談をいただきました。会場に用意されている机の前側には目隠しの板が張ってあるとのことなので、基本的には机の下に置いていただくよう お願いいたします。机の下に入らない場合には、ブースの中またはセミナー室のデットスペースにおいて白い布をかけさせていただこうと思います。布は一枚 700円程度(3日間)とのことなので、臨機応変に対応して設営の場で会場からお借りしたいと思います。大きな木箱などに関しては、会場内に保管場所がご ざいませんので運送会社に保管していただくなどの対処をお願いいたします。

荷物を宅急便で送る場合のあて先:

〒305-0032 茨城県つくば市竹園2-20-3
つくば国際会議場内
SI2004受付 担当:大矢晃久
(会議場TEL:029-861-0001 FAX:029-861-1209)

<展示室について>
展示室は毎日鍵を掛けますが、現金等の貴重品は部屋に残さないようにお願いいたします。
ひとつのブースについて2m×2m程度のスペースになりますが、ブースの前方の空間もある程度活用いただいて結構です。後ろに1m幅のパネ ルを2枚、片方の側面に1m幅のパネルを1枚用意いたします。二つのブースを一組にしてあり、机を2つ並べても出入り出来るように間のスペースは通路とし て確保いただくようお願いいたします。
他に机(180cm×60cm)一個、椅子3脚、電源としてテーブルタップを用意させていただきます。

毎日8:00に片方の扉を開錠して、講演会開始時刻(12/17: 10:30, 12/18: 9:00, 12/19: 9:00)に両方の扉を開く。18:00に片方の扉を閉じて退出を促し、全員が退出したら残りのドアも施錠する。(ただし最終日は15:00から撤収が始 まり17:00頃に施錠予定)
開錠している扉にはボランティア(アルバイト?)が名札のチェックを行い、不審者の立ち入りをチェックする予定。

<機器展示について>
会場の都合で各ブースの利用電力として、展示機器のデモンストレーションのローテンションを考えてブースあたり5A程度に抑えていただければ助かります。 もし、一度に5A以上の電力が必要な展示機器がございましたら、15日までに大至急、連絡をください。対応を検討させていただきます。当日になってのご申 告には対応できないことがあることをあらかじめご了承ください。
会場に電気代を支払うために、利用機器を登録して積算することが求められております。お手数ですが、利用する機器のリストとして、大雑把な概算の電力量、とその使用頻度の情報とともに連絡いただくようお願いいたします。
<セミナーについて>
講演者のお名前と簡単な経歴紹介を連絡いただくようお願いいたします。
セミナー会場に用意してあるものは液晶プロジェクタのみです。
その他の機器が必要な場合はあらかじめご相談ください。当日になっての依頼には対応できないことをあらかじめご了承ください。

会期中昼休みも含めて毎時00分から40分までの40分のスロットを用意いたしました。ある程度時間が必要な講習会などの企画については、この40分のブロックを単位として、複数のスロットを組み合わせてセミナーを企画していただくようお願いいたします。
会場として10名から30名の聴衆を想定して、2つのタイプを用意いたしました。第M室は1階の休憩・展示室の一角であり、少し騒がしいのが難点であるが、人の流れが期待できる場所です。L室は4階の小会議室であり、落ち着いてセミナーを開催できるが、人の流れが期待できない場所です。(希望者が少ないので第L室の利用は止めました)
あらかじめの参加登録はございません。 

<セミナー配布資料について>
参加者の理解を深めるために、当日に配布資料を20部以上ご用意いただくようお願いいたします。
宣伝を兼ねてホームページから配布資料をダウンロードできるようにしたいと思いますので、配布資料ファイルをあらかじめ添付ファイルとしてお送りください。抜粋版でも結構ですので、ご協力お願いいたします。

企業展示およびPRセッションでのご発表の募集案内 (募集終了)

本講演会(SI2004)は,最先端技術分野の一つであるシステムインテグレーションをテーマとし全国の産官学の研究者・技術者・実務家が集結して当該分野に関連する講演 発表及び討議を行うものです.この分野の最先端の研究成果紹介や技術展開に関するディスカッションを行い,大企業・中小企業・ベンチャー企業・大学・学 生・国公立研究所・NPOに到る広い範囲にわたって技術の出会いの場を提供し,最新情報の相互流通をはかるとともに,この分野の将来の技術的方向性を先導 的に定めていく役割を果たすことを目的といたしております.昨年の12月には渋谷の東海大学で開催し,850名を超える皆さまにご参加いただきました.本年は12月17-19日の予定でつくば国際会議場で開催する予定です。

この講演会は学会から技術シーズ情報を提供する場だけではなく,逆に産業界から研究支援情報,技術が応用された製品紹介および技術ニーズ情報を提供 する場として双方向の情報交換を促進することを目指しております。是非、御社もこの“場”を活用していただくことをお願い申し上げます。

つきましては、以下の選択肢の中から貴社でご貢献いただけるものがあれば、最後の連絡票を使って企業交流委員会( si2004pr@m.aist.go.jp )宛にご希望を連絡いただければ幸いです。ご協力よろしくお願いいたします。

  1. PRセッションでのご発表 [申込終了]
  2. 企業展示でのカタログ展示、機器展示およびデモンストレーション
  3. 講演概要集への広告掲載
  4. セミナー企画への提案
  5. 企業交流委員としての企画ボランティア

1.PRセッションでのご発表のお誘い [申込終了]

本年は、従来の一般 の研究成果発表と同じ形式のPRセッションを独自に企画するのを都合により中止させていただき、一般セッション(OS: システムインテグレーション)の中で発表いただくことになりました。その 代わりに、より充実した情報交換を目指してセミナー企画を試みております。是非、セミナー企画に積極的にご参加下さい。

講演会での発表は研究者側からの研究成果の発表だけと思われているかもしれませんが、本講演会では産業界からのフィードバックをおこなうために展示ブースという受身的な手段だけでなく、研究者と同様にプレゼンテーションをおこない能動的に働きかける場をPRセッションとして用意い たしました。産業界から研究者へ、提供可能な研究支援情報、技術が応用された製品紹介、技術ニーズ情報、解決して欲しい問題などのテクニカルな情報を提供 することを期待しております。講演資料に関しても簡略化したものをお願いする予定ですので、気軽に応募いただくようお願いいたします。
ご希望の方は、講演会の講演申し込みページにおいて、申し込みセッションとして「69:PRセッション」を選択してお申し込みください。
(SI2004は参加費のみで登壇料をいただいておりません。プレゼンしてもしなくても同じ参加費を支払うのであれば何らかのメッセージの発信をお願いいたします)

PRセッション申込締切 : 2004年9月30日(木)
講演資料原稿締切:2004年10月15日(金)

※プレゼンテーション時間は希望者の数に合わせて多少調整させていただくことをあらかじめご了解ください。
※ホームページでは講演申込締切日として8月31日が設定されておりますが、講演申し込みフォームが利用できる間は直接ホームページからお申し込みください。ホームページからの申し込みが出来ないときは、企業交流委員会( si2004pr@m.aist.go.jp )宛にメールいただくようお願いいたします。

2.企業展示のご案内

講演会の期間中(3日間)に人が集う休憩室を兼ねた一室(大会議室)を企業展示スペースとしてご用意いたしました。
貴社で取り扱っておられる製品や業務内容などを紹介して頂く絶好の機会であります。是非ともご出展についてご検討下さいますようお願 い申し上げます。

1)機器展示
出展料:8万円/ブース
ブースサイズ:幅2.0m×奥行き2.0m(予定),100V電源(小容量)
机サイズ:1.8m×0.6m
※予稿集(CD-ROM),懇親会参加費用1名分含む
※出展機器の必要電源容量によっては,追加で電源工事費用のご負担をお願いする場合がございますので,あらかじめご相談下さい

2)カタログ展示
出展料:2万円
※お送りいただいた数点のカタログを企業展示スペースに展示いたします。
展示申込一次締切:2004年9月30日(木)
展示申込二次締切:2004年10月29日(金)

3.講演概要集への広告掲載のご案内 [申込終了]

学術講演会の講演概要集への広告掲載も同時に募集いたします。この講演概要集はすべての講演論文を集めたCD-ROMとセット にて発行するもので、講演スケジュール(講演プログラム)とともに各発表の概要・図を掲載しており、講演会の研究動向を網羅した貴重な資料として会期 終了後も長期的に活用され、保存されるものです。この講演概要集への広告を募集しておりますので、宣伝媒体のひとつとしてご検討いただければ幸いです。

裏表紙カラー印刷(A4):10万円
内部白黒印刷(A4):4万円

※掲載箇所については,原則申込順に調整させていただくことがございますので,予めご了承ください.

広告掲載一次締切:2004年9月30日(木)
展示申込二次締切:2004年10月29日(金)

4.セミナー企画募集 (引き続き募集中)

展示ブースという受身的な手段だけでなく、研究者と同様にプレゼンテーションをおこない能動的に働きかける場をセミナーとして用意い たしました。過去の講演会ではPRセッションというプレゼンテーションを試みてきましたが、今回はまとまった話をしていただくために、40分というスロッ トを設けて集中した議論ができるセミナー形式で情報交流を図る試みをおのなってみたいと思います。皆様の積極的なご協力をお願いいたします。誠に申し訳ご ざいませんが、同時に企業展示または広告へのご協力をおねがいいたします。

セミナー企画一次〆切:2004年11月23日(月) [概要集への掲載に間に合わせるため]
セミナー企画二次〆切:2004年12月10日(金)

5.企業交流委員のボランティア募集 (引き続き募集中)

学会と産業界の双方向の情報交流の促進を意味あるものにするために、企業さんのボランティアを募集しております。計測自動制御学会の会員や賛助会員 である必要はございません。この講演会に相互交流のためのアイディアを出していただいたり、運営のボランティアとしてお手伝いいただければ幸いです。 基 本的には、メーリングリストを使った情報交換を中心に活動を始めていきたいと考えております。ご協力お願いいたします。

ボランティア: 随時募集中

- - - - - ( ご希望連絡票 si2004pr@m.aist.go.jp 宛にメール下さい ) - - - - - -
御社名:
担当者名:
電子メール:
ホームページ:
電話:

ご希望:
 1.PRセッションでのご発表 (申込終了)
   □ 申込済
   □ 検討中(要相談)
   ■ 辞退
 2.企業展示 
   □ 機器展示希望(8万円)
   □ カタログ展示希望(2万円)
   □ 希望しない
 3.広告掲載 (申込終了)
   □ カラー印刷希望(10万円)
   □ 白黒印刷希望(4万円)
   □ 希望しない
 4.セミナー企画提案 [相乗効果を上げるため企業展示または広告にご協力下さい]
   □ 提案します (例:初心者講習会、新製品紹介、技術トレンドセミナー他 )
      タイトル:
      希望する時間:
   □ 希望しない
 5.企業交流委員
   □ ボランティアします(メーリングリストへの登録)
   □ 辞退

ご要望、ご質問: (自由にご記載ください)

    【お問い合わせ】
    〒305-8568 茨城県つくば市梅園1−1−1 AISTつくば中央第2
    産業技術総合研究所 知能システム研究部門
    神徳徹雄 (SI2004 企業交流担当)
    E-mail: si2004pr@m.aist.go.jp
    Tel : 029-861-7284 Fax : 029-861-5971



アンケート集計結果

<悪かった点、期待はずれのところ、改善を期待するところ、など>

<良かった点、得られた成果、今後期待するところ、など>

<仲間の企業さんに機器展示の感想を聞かれた場合、どのように伝えますか?>

<参加者と企業さんとを結びつける企画アイディアがございましたらご教授ください>


企業交流委員会名簿

顧問: 落合康住(東海大)、野崎武敏(産総研)
委員: 中内靖(筑波大学)、長谷川泰久(筑波大学)、石川友彦(三友製作所)、神徳徹雄(産総研)


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