須藤定久は地圏資源環境研究部門に所属しています。

こんにちは。須藤です!

藤 定久
Sadahisa SUDO


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since Jan.10, 2003
最終更新 2008年3月25日
《世界の砂と日本の砂》 思いがけない砂の世界に出会えるかも..?
寄贈していただいた砂を19点追加しました
 (3/25/2008更新)新
(Last update: Mar.25,2008)新

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■ 骨材(砂利・砕石・石材)の研究
地質ニュース641号に「砂と砂浜の地域誌(14)北長門の砂と砂浜−日本海から響灘の浜辺へ−(有田正史・須藤定久)」を掲載(p.44-55)。
地質ニュース638号に「国境の島「対馬」を訪ねて−石文化の島の黒い石・白い石−(須藤定久)」を掲載(p.44-55)。
地質ニュース639号に「知多半島の砂と砂浜−都市化で変わる浜,鋳物砂の里を訪ねて−(須藤定久・有田正史)」を掲載(p.37-49)。
地質ニュース639号口絵p.1-2に「−伊勢湾の砂・三河湾の砂−(須藤定久・藤橋葉子)」を掲載。
地質ニュース638号に「濃尾平野北部の「川砂利」・「陸砂利」 −多様な砂利の産状と採掘法を見る−(須藤定久)」を掲載(p.27-37)。
地質ニュース638号に「地質情報展2006こうち 体験コーナー 砂を観察してみよう!−高知の砂−(藤橋葉子・須藤定久)」を掲載(p.14-15)。
平成18年度骨材資源調査報告書を発行しました(3/29/2007)
  pdfファイル掲載(4/9/2007)  Adobe Readerが必要です。
画像で見る各地の細骨材『未来のために骨材を見直そう』(1/12/2005)
セメント新聞社発行のコンクリートテクノ臨時増刊号(通算277号)に掲載しましたが紙面の関係上モノクロ画像でしたので、より分かりやすく鮮明に見ていただくためにカラー画像を掲載しました。
砂利産地データベースを構築中
■ 鉱物資源図,データベースの作成
50万分の1鉱物資源図シリーズが完成しました。
50万分の1鉱物資源図「中部近畿」    地質ニュース558号掲載
明治以降の重金属(金・銀・銅・鉛・亜鉛)産出量の総括
■ 非金属鉱物資源の研究
コンクリート製品の話    地質ニュース566号掲載
スキャナーによる砂の観察    地質ニュース580号掲載
スキャナーによる岩石類の観察    地質ニュース574号掲載
■ イベント出展
地質情報展2007北海道  −探検!熱くゆたかなぼくらの大地−に砂の観察コーナーを出展しました(須藤定久・藤橋葉子)。
月刊『理科教室』2月号No.626
特集泥・砂・石を楽しもう『新しい砂の世界−砂の話あれこれ−』が掲載されました(1/28/2008更新)
骨材情報誌アグリゲイト  2007年5月14日(月曜日)付
『砂を考え直す』が掲載されました(6/12/2007更新)
読売新聞  2006年9月25日(月曜日)付
『美しい砂の世界 〜不思議な砂・美しい砂・役に立つ砂〜』として地質標本館特別展が紹介されました。
常陽新聞  2006年9月1日(金曜日)付
『美しい砂の世界 〜不思議な砂・美しい砂・役に立つ砂〜』として地質標本館特別展が紹介されました(9/4/2006更新)
日本砕石新聞  2006年5月15日(月曜日)付
インタビュー『石綿問題の影響について』として掲載されたものをHP版にしました(6/6/2006更新)
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