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国立研究開発法人 産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 合成生物工学研究グループ
東京大学大学院 新領域創成科学研究科 メディカル情報生命専攻 生命機能分子工学分野 宮崎研究室

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みんなの声

北海道へ!

Girls Be Ambitious! ~産総研@札幌での大学院生活~ (2011)

羊ヶ丘展望台私は卒研時から宮崎研に在籍していたのですが、修士課程に進学する直前に東日本大震災に見舞われました。一年間過ごした研究室は壊滅的になり... 大学院研究ができるのだろうかと心配していました。そうした中、幸か不幸か、先生が札幌にあるキャンパスに異動するという決断をされ、私も(研究室の学生一同)ついて行くことにしました。先生は7月からの異動ということでしたが、それまでの間は研究室での実験が実質的にできなかったこともあり、私は7月までの間に講義の単位を集中的に取ることにしました。
 引っ越しは海の日にしました。その後は... 朝から夜まで実験しています。産総研は当研究室の学生以外に職員の方もいらっしゃるので、気が緩みませんしモチベーションを保っていられます。実験室で実験をしている限りはあまり以前と比べて特別なことはない気がします。とは言うものの、ふと窓越しに外を見ると雪山がきれいに見えたり、吹雪いていたり、凍った雪で転びすぎてあざが絶えなかったりと... 北海道ならではの生活を満喫 (^^)しています。
 もちろん、せっかくの北海道ですから、気分転換もします。皆で札幌ドームまで歩いて野球見たり、レンタカーを借りて少し遠いところ(帯広)までハスカップ狩りに出かけたり、つくばにいたときには予想だにしなかった展開です(笑)。行った先々で土を採取するなど、サンプリングもしばしば。帰ったらラボに直行、メタゲノムとりしたりしてます (@@)。先が危ぶまれつつスタートした北海道センターでの大学院生活でしたが、結果としては、年間通して気持ちが引き締まったとても充実した一年になりました。
 実は私はここでバイオエタノールを作りたくて、学部3年生の時に押し掛け、4年生から所属しています(バイオエタノールは作ってませんが)。修士卒業後は就職する予定でしたが、札幌移転後間もない頃、研究室のみんなで羊ヶ丘展望台にハイキングに行った時に、"Girls Be Ambitious!"の言葉をもらい、いつの間にか博士課程にまで進学していました。(MT)

東大・札幌キャンパス!

ちょっと変わった大学院生活(2013)

ハスカップ狩りこのページをご覧になっている方は、学部生の方、大学院進学希望の方、また修士から博士への進学の際に、研究室移転を考えていると思います。そこで、当研究室の様子(研究内容は他のページを参照してください)を学生の立場から少々詳しく紹介します。
 当研究室は、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 メディカルゲノム専攻(現在はメディカル情報生命)のひとつです。教授は宮崎健太郎先生です。先生はまた、産総研職員の立場でグループ長も担っているため、研究活動は産総研内で行なっています。
 産総研で大学院生活を送る最大の特徴は、産総研職員さんに囲まれているということだと思います。居室、実験室も職員さんと共有です。日頃から、職員さんのハイレベルな実験技術を盗み見たり、ディスカッション(&世間話)を聞いたり、職員さん方が自然と作り出す、多少ぴりぴりとした緊張感の中で仕事をしたりすることは、産総研ならではの雰囲気だと思います。
 大学院生は世間的には就職していてもおかしくない年齢です。大学入り立ての学生が陥る(私だけでないはず)だらだら学生気分は、ここでは許されません。宮崎先生はよく学生に対し「共同研究者」だとおっしゃられます。世間ではある意味「就職活動から逃げている」と思われかねない中、とても嬉しい事です。現在は、私(D2)の他にもう一人学生(D3)がいます。私は主にwet、彼は主にdryの実験ですが、客観的にお互いの研究テーマを評価し合える事、そして、新しいテーマのきっかけを作るような新たな視点を提案し合える事など、学生間でも学生なりに楽しくディスカッションを繰り広げています。いつか宮崎先生を驚かせられることを信じて(笑)
 産総研の職員の方々は、研究費の獲得から論文発表までを自分で行っている独立研究者の集まりです。そして、私たち学生に対しても「共同研究者」だと言って鼓舞してくれる指導教官がいます。隔週で行われるグループのゼミへの参加は、毎週学会に出ているように幅広く深い話を聞くことができます。たまに私も発表機会をもらいますが、内部である分、辛辣な意見も覚悟ということで、緊張です。いずれにせよ、意見を率直に言えるリベラルでとても恵まれた環境です。ご興味を持たれた方は、ぜひ研究室に見学に来てみてください。思い立ったら早めに行動を!(MT)

国際インターンシップ

My short stay in Sapporo(2014 May - October)

Dr. Kentaro Miyazaki and his colleagues are expertise in protein engineering by directed evolution and in identification of novel gene from environmental sample using metagenomic technique. Scientific equipments and also teamwork are the strength this lab that facilitate and drive efficient research work. During my 6 months training, I gained the great experience and extended my research skill from your lab that would be support my research work in the future. I'm appreciated to say thank you for your warm welcome and your hospitality that taking care of me.
Ben

インターンシップ '16

研究に没頭!(9/1-9/20)

大学3年の夏、就職か進学か悩んでいました。大学生活で自由に過ごせる最後の夏休みを有意義なものにしたいと思い、国立研究所で研究体験ができるということで興味をもち、インターンシップに参加しました。研究所の雰囲気を実際に感じるとともに、研究やその成果の発表といった研究員としての活動を体験することができました。また、院生の方から進学や就職に関してお話を伺うことができ、自分の進路を考える貴重な機会になりました。研究を通して、好熱菌の取り扱い、PCR断片を利用した形質転換、コロニーPCR、ゲル抽出、DNAシーケンス解析といった実験技術や、電動ピペット、分光光度計 ナノドロップといった器具・機械の扱い方を習得できました。また、実験操作に加え、研究史や発表資料の作成の仕方など、様々なことを丁寧に教えて頂き、大変勉強になりました。好熱菌を扱った16S rRNAの研究は興味深く、変異株を獲得することができた際はとても嬉しく思いました。研修期間を通じ、自らで日々の行動計画を立案・実行することによりタイムマネジメント能力も養なわれた思います。整った環境の中で毎日集中して実験ができ、3週間があっという間に感じる、とても楽しく充実した実務研修でした。ありがとうございました。今後もこの研究に携わらせていただきたいです。(NT)

【セミナー開催案内】

学生諸君
残暑厳しい中、中学校の運動会も無事終了し、秋の訪れを感じる今日この頃です。皆様益々ご健勝のことと存じます。さて、来週は月曜日、火曜日と、宮崎が京都出張ということで、定例の月曜日ゼミについては延期とさせていただくことはすでにお伝えしておりますが、これに代わり、木曜日に臨時ゼミを開催したいと思います。つきましては、下記の通りご案内を差し上げる次第です。
ー記ー
場所:鳥吉
時間:18:00-
場所、時間、コースの確定等、N、H両君よろしくお願いします。
夜間開催となり大変恐縮ですが、ご参集ください。
なお、あくまでも「ゼミ」ですので、各人簡単なプレゼンをお願いします。口頭のみにて手短に、質疑応答が中心となります。主題については「大学院を考える」とさせていただきます。
なお、本会の参加費については、初回限定の宮崎研究室学生会員様ご招待ということにさせていただきます。万障お繰り合わせの上ご参加ください。

インターンシップ '17

寝食を共に(8/14-8/28)

北大院 修士課程の1年生です。学内制度で産総研でのインターンシップ受け入れを発見し、応募しました。今回のインターンシップでは、普段は行わない実験をやらせていただいて、細かいテクニック、研究の進め方などとても勉強になりました。また、朝昼晩みんなで一緒にご飯食べたり、宿泊したさくら館には宮崎研の学生さんも一緒に泊まったりしていたので、まさに寝食を共にし、いつもの研究室とは違う雰囲気を経験でき、沢山刺激をいただきました。期間は2週間でしたが、1ヶ月ほどいたような気持ちになる密度の濃いインターンシップでした。ありがとうございました。(YT)

チヂミ!(8/17-9/1)

北大院 博士課程1年生です。学内制度で産総研のインターンシップをする機会をいただきました。一部ではありますが、進化工学分野を体験し変異ライブラリを作る方法や進化工学の社会的効果を知る機会になりました。このように学ばさせていただいたことを残りの博士課程期間を今回経験させていただいたインターンシップでタンパク質の構造解析やメカニズム解明に進化工学の変異ライブラリを合わせ、よりいい研究ができないのか考えて見たいと思います。ありがとうございました。(TN)

インターンシップ '18

初めての長期インターンシップ(8/20-8/31)

今回、初めての長期インターンシップで、国立の研究所に足を踏み入れるという貴重な機会が得られました。私は学部3年生で、まだ本格的には研究室での実験は始めていなかったのですが、今回のインターンシップでは宮崎先生が実験の進め方やコツなどを丁寧に教えてくださり、また研究者としての心得なども知ることが出来て、今後の研究活動や進路選択に役立つ知識を得られました。2週間という短い期間でしたが、非常に充実したインターンシップとなりました。(YY)

食堂のパスタが美味しかったです!(8/13-8/24)

大学外の他機関の研究室で実験などの研修を行うのは初めてで、とてもいい体験になりました。普段大学で行っている研究とは分野の違う研究を中心に学ぶことができたので、新しい知見を得られました。研究室は清掃が行き届いており、とても過ごしやすかったです。また、産総研の敷地内にある食堂のパスタがすごくおいしかったです。今回、宮崎さんをはじめとした産総研の方々にはとても親切に接していただき、インターンシップ期間の2週間をとても楽しく過ごすことができました。研修で学んだことを今後の研究や進路決定などに生かしていきたいです。本当にありがとうございました。(AI)

インターンシップ '19夏

進化工学!(8/13-8/30)

コロPですこの度は、実習期間中、たくさんのことを学ばせていただき誠にありがとうございました。実験に関する基礎知識だけでなく、実験で優先して気をつけるべきことや多くの助言をいただき、短い期間ではありましたが充実した日々を送ることができました。心よりお礼申し上げます。(MO)

いつもと全然違うけど(8/19-30)

左です2週間の間、大変お世話になりました。今回のインターンシップは新たな体験が多く、本当に貴重な経験になりました。特に、普段の自分の研究とは違う様々な実験を通して、生物実験の手法や、その理論についての知見を得ることができました。また、実験におけるデータのまとめ方やプレゼンでのスライドの作り方は、私の普段の研究にも通ずる部分があるので、より多くのことを意識できるようにしていきたいと思います。国立の研究機関でのインターンシップは、そうそうできるものではないと思うので、非常に良い体験となりました。インターンシップに行く前の時点では、産総研の方々がどのように仕事をしているのか、どのように過ごしているのかという想像が全くついていなかったため、研究者という職業がどのようなものなのかを学ぶことができて良かったと思います。期間中、細かなご指導をいただいた宮崎先生、そして長谷さんに改めて感謝申し上げます。(TM)

新種で乾杯!(8/13-30)

新酒ですインターンシップの期間やそれ以外の時間、実験を始め、様々な場面で丁寧にご指導いただいた宮崎先生に深く感謝申し上げます。また、主に実験のご指導や様々な場面で助言を賜りましたテクニカルスタッフの長谷さんにも深く謝意を表します。また、ともにインターンシップを過ごした電気通信大学の修士課程のお二方、茨城大学の学部生の3名にも大変お世話になりました。学年が近い方々と様々なことについて意見を交換できたのは大変貴重な体験となりました。(KI)

初めてだらけのインターンシップ(8/13-10/10)

慎重に!就職か進学か悩んでいる状態で、自分はこのインターンシップに臨みました。学部3年の自分にとって、1日の大半の時間を実験に使うことはとても新鮮に感じました。また、コロニーPCR、ゲル抽出、DNAの解析といった今までやったことのない実験操作を体験することができ、研究室配属の前にこのような経験が出来たのはとてもプラスになると思いました。実験以外でも、先生の研究に関するお話を聞くことが出来たり、お昼や夕飯を一緒にしたりと、全体を通してとても楽しいインターンシップでした。(TM)

インターンシップ '20冬

好熱菌探し!(1/7-2/21)

寒天注ぎます約1カ月半のインターンシップに参加させていただきました。今回の インターンシップ では、普段行わない様々な研究をさせていただきました。研究活動においては、宮崎研究室の方々には実験のやり方やコツを教わり、タイムマネジメントの方法、プレゼンテーションなども非常に勉強になりました。宮崎研究室には、もともと高度好熱菌に関する研究に興味があり応募したのですが、野外でのサンプリングや培養、16S rRNA抽出などの一連の作業を体験させていただき、とても良い経験となりました。インターンシップで得られた知識や実験の感覚などは今後の研究に役立てたいと考えています。今回のインターンシップでは昼食等は産総研のキャンパス内にあるピクニックというレストランで食べていましたが、非常に美味しく午後の研究のモチベーションアップに繋がりました(食べ過ぎると良くないですが)。産総研の周りにもおいしいレストランやカフェが多くあり、平日は思いっきり実験して、土日は思いっきり遊ぶことが出来る環境が整っていて、メリハリのある研究生活が可能な環境です。(TN)

インターンシップ '20夏

コロナにも夏の暑さにも負けず(8/24-9/4)

初サンプリング8/24(月)から9/4(金)の10日間、インターンシップに参加させていただき、誠にありがとうございました。生物の分野は、大学の講義では触れる機会が少ないため、毎日が刺激的で勉強になることばかりで、あっという間の10日間でした。初日は、初めて聞く用語や実験器具が多く、期待よりも不安が大きかったというのが正直なところです。しかし、宮崎先生はじめ研究室の皆様が、温かく丁寧にアドバイスしてくださり、気軽にお声がけくださったおかげで次第に緊張も解け、楽しみながら実習に取り組むことができました。この実習で学んだことは、これからの研究活動に活かしていきたいと思います。短い期間ではありましたが、このような貴重な機会を与えていただきましたことに対して深く感謝申し上げます。(NS)

So gooood !

【学生A:学部卒】

  1. 机が広い! 居室が快適!
  2. 人数が少ないので、常に生徒主体で熱心に指導してもらえる。
  3. 先生が常に学生の実験の進捗を把握してくれていて、実験に行き詰まったらすぐに機動的に個人ゼミができる。
  4. サーマルサイクラーやインキューベーター、ODモニター(増殖曲線の自動記録装置)など実験設備が充実している。最近、好熱菌を扱う環境も整いました。
  5. 内部でシーケンスができるので、その日のうちに解析ができる。
  6. 実験が忙しい時はさくら館が利用でき、交通費・宿泊費の援助も適宜受けられるので(時間はかかるけど)実家からでも通えた。個人の経済状況を考慮して援助してもらえるのは大変ありがたかった。
  7. 早い時期から学会発表の機会を多くもらえ、それを目標に取り組むことが良いペースメーキングになった。
  8. 学会ごとに異なる雰囲気を肌で感じたり、著名な先生に対して自分の研究内容を説明したりすることは大きな刺激・励みになった。

【学生B:修士卒】

  1. 実験器具や試薬が豊富で、自己責任で管理するので、必然的に自覚も生まれた。
  2. 思いついたアイデアを先生と真剣に議論することができる。先生がかなり真剣に、トコトンまで指導してくれる。学生を見捨てない。
  3. 研究室が少人数だからこそ、学会等で色々な先生を紹介してもらえる。
  4. 先生の守備範囲を超えた分野に関しては、先生が専門家の方を紹介してくれそう(もう少し活用すればよかったと後悔している)。Rを使ったデータ解析などは本専攻で助教をやられていた方(その後 産総研ポスドク)から懇切丁寧に教わることができた。
  5. 論文投稿のやりとり(投稿からレビューワーコメント、それに対する修正案、アクセプト通知まで)や科研費申請書(不採択のものも含む)など、普通の学生では知り得ないことまで教えてくれたのは、自分がやっている研究の立ち位置を認識するのにとてもよかった。モチベーションも上がった。
  6. 先生自身が実際に手を動かして実験しているのは珍しく、アドバイスも実質的で魅力的。
  7. 卒業生の先輩が研究室に来て、インフォマティクスの講義や演習をしてくれたり、分からない部分を聞けたりする機会を持てた。先輩が、自分の意見で先生と議論している姿は勉強になった。研究内容だけでなく、研究に対する姿勢についても非常に刺激的でした。
  8. 卒業生の先輩方に限らず、産総研のポスドクや職員の方など、困った時に相談できる環境は良いです。
  9. 丁寧に導いてもらえるところと、自助努力で賄うところのメリハリがわかりやすい。
  10. 大抵のことに即時対応してもらえる。いつ質問に行っても、後回しにされることはなく、学生のためにベストを尽くしてくれる。
  11. 自分の意見をきちんと持っていないと、先生の意見に染まってしまう。卒業後に研究室を訪れた先輩が、先生と対等に意見を交わしていているのを見ると、自分の意見やデータを持って、より発展的に議論ができるようになりたいと思った。

【学生C:博士卒】

  1. マンツーマンでしっかり指導してもらえる。対学生であっても、議論の筋道を辿って一緒に真剣に考えてくれるし、ディスカッションに対して惜しみなく時間を割いてくれる。
  2. 学位論文・投稿論文だけでなく、各種申請書・学会要旨・エントリーシートに至るまで、徹底的に執筆指導を受けることができた。
  3. ドクターに進学すると「テーマの大小に関わらず、この研究室のメインテーマと離れて完全に自分一人でテーマを作ってみなさい」と言われた。アカポスでやっていけるかどうかの試金石になるということで、独立心を強く持たせてくれた。同じグループの産総研職員の方の協力も得て新たなスキルも習得し、高い自由度の中で行なったテーマで論文が出た時には、喜びもひとしおだった。
  4. 在学中、先生に褒められることはほとんどなかったけど、会社に入ってからはプレゼンが上手いと言われる。高いレベルで鍛えられたんだなぁと改めて実感している。

なんで宮崎研?

  1. もともとメタゲノム(微生物多様性)に興味を持っていたが、それらの根幹的な制御因子を研究するというスケールの大きさに魅力を感じた。
  2. 当研究室の成果から、学生の身分でありながら1stで論文を出せそうであったため、研究のやりがい?を実感できそうだと感じた。目に見えた結果を出せることはわかりやすく嬉しいと思う。実際に、M1の段階で特許出願も経験できた。
  3. 研究室選びはB3の9,10月にはしていました。当時は東大の農学生命の研究室を第一候補に考えていましたが、保険として受けようとしていた宮崎先生のラボに訪問した際に、研究テーマの面白さや研究の自由度に魅力を感じて、こちら1本に絞りました。
  4. 各大学(専攻)によって院試の科目が大きく異なるので、正直併願は難しいと思いました。

昔懐かし北海道センター


ちょっと怖い入口 雪が似合うコニファー すがすがしいです ここに住むなんて 通勤路 キャンパス内の雪かき 笑えない... 僕の前に道はない 行きつけカレー屋 大通りビアガーデン 羊ヶ丘展望台