● 北海道大学でレアアースに関する講演をしました(2011.12.20)(北海道大学, 札幌)
● GeoCon 2011で講演しました(2011.12.08)(Quezon, Philippines)
● AGU 2011で講演しました(2011.12.05)(San Fransisco, USA)
● CSM-SEG Student Chapter Mini-Symposium on Rare Earth Element Geologyでレアアースに関する講演をしました(2011.12.02)(Golden, Colorado, USA)
● 米国地質調査所でレアアースに関する講演をしました(2011.12.01)(USGS, Denver, USA)
● RASEI Big Energy Seminar Seriesでレアアースに関する講演をしました(2011.11.30)(University of Colorado, Boulder, USA)
● 平成23年度JICA集団研修「環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修」研修員地質標本館見学(2011.11.22)(地質標本館,つくば)
● 7th International Rare Earth Conferenceに参加しました(2011.11.15-17)(香港、中国)
● Workshop of IGCP/SIDA 600 "Metallogenesis of Collisional Orogens in the East Tethyside Domain"に参加しました(2011.10.29-30)(Xijiao Hotel、北京).
● 中国科学院地球科学研究所で講演しました(2011.10.31-11.05)(貴陽,中国).
● China Mining 2011に参加しました(2011.11.06-08)(天津、中国)
● 産業技術総合研究所レアメタルシンポジウムを開催しました(2011.10.24)(石垣記念ホール, 東京)
● 産業技術総合研究所オープンラボで「グリーンエネルギー転換に必須な資源"レアアース"」と題する講演会を開催しました(2011.10.13)(産業技術総合研究所, つくば).
● スウェーデンの希土類鉱床調査を行いました(2011.10.17-10.22)(ストックホルムほか, スウェーデン)
● 国際協力機構集団研修「平成23年度環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修」で講義を行いました(2011.10.07)(国際資源大学校, 秋田県小坂)
● カナダ, オンタリオ州およびケベック州の希土類鉱床調査を行いました(2011.09.25-10.01)(トロントほか, カナダ)
● 日本鉱物科学会2011年年会において「モンゴルおよび北東アジアの岩石鉱物資源」と題するセッションを開催しました(2011.09.09-11)(茨城大学水戸キャンパス, 茨城).
● モンゴルの重希土類鉱床調査を行いました(2011年8月22日-9月07日@Ulaanbaatar, Mongolia)
● 米国の重希土類鉱床調査を行いました(2011年8月6-12日@Ketchikan, USA)
● 第18回磁気応用技術シンポジウムで講演をしました(2011.07.20)(東京ビックサイト会議棟, 東京)
● 平成23年度資源開発研修で鉱床に関する講義を行いました(2011年7月13日@財団法人国際資源大学校,秋田県小坂)
● 第28回産総研サイエンスカフェで話題提供を行いました(2011年7月8日@カフェ ベルガ,つくば)
● 資源地質学会第61回年会シンポジウムで「レアアースおよびインジウム鉱床の成因と資源評価」と題するシンポジウムを開催しました(2011年6月22日@東京大学小柴記念ホール,東京)
● Hunt for Ore Deposits: Recent Findings and Current Trendsに参加しました(プログラム)(2011年6月9-10日@Tavern Hotel, Surigao City,Philippines)
● Metals for Energy & the Environment 2011に参加しました(2011年5月31-6月5日@Green Valley Resort, Las Vegas,米国)
● IGCP Project No. 600, Metallogenesis of Collisional Orogens in the East Tethyside Domain (2011-2014) (Leaders Dr. Z. Hou, D. Leach, J. Richards, R. Goldfarb)に参加します.
● 第28回希土類討論会に参加しました(2011年5月12-13日@タワーホール船堀, 東京)
● Critical Materials for Sustainable EnergyでKeynote Speechを行い世界のレアメタル戦略についての議論を行いました(2011年4月14-15日@Calfornia Institute of Technology, Pasadena,米国)
● 米国地質調査所で共同研究に関する打ち合わせを行いました(2011年3月27-31日@ワシントン,米国)
● トルコの希土類鉱床の調査を行いました(2011年3月20-25日@アンカラ,トルコ)
● ジュネーブ大学で招待講演を行いました(2011年3月11日@ジュネーブ,スイス)
● PDAC2011に参加しました(2011年3月7-9日@トロント,カナダ)
● レアメタルショートコースに参加しました(2011年3月5日@ロンドン,カナダ)
● 第3回超高性能永久磁石の研究および応用動向調査専門委員会で講演を行いました(2011年03月02日,日本電気計器検定所,東京)
● 第89回金属材料研究会「レアアースの復活を目指して」で講演を行いました(2011年03月01日,日本セラミックス協会ビル,東京)
● 技術情報協会セミナー「レアアース問題と対応策」で講演しました(2011年02月25日,北トピア第2研修室,王子,東京)
● 日本地方地質誌「1.北海道地方」出版記念講演に参加しました(2011年02月26日,北海道大学,札幌)● 南アフリカ共和国で南アフリカ共和国地質調査所,JOGMECとともに同国のレアアース鉱徴地の地質調査を行いました(プレトリア,南ア)(2011.02.05-15)
● 金属(Vol.81, No. 2)に産業技術総合研究所レアメタルタスクフォースが企画した特集「自動車に関るレアメタルの資源・リサイクル・材料開発の最前線」が出版されました
● 京都塔南高校でネオジムに関する授業を行いました(2010年12月14日@京都)
● 「レアアース(希土類)における代替材料・リサイクルの最新動向と展望」で講演しました(2010年12月13日,機械振興会館,東京)
● 第9回地圏資源環境研究部門研究成果報告会が開催され,レアアース資源調査結果が報告されました(2010年12月7日,秋葉原ダイビル,東京)
● 第225回News & Viewsセミナーで講演しました(2010年12月01日@東京)
● 「環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修(財団法人 国際資源大学校)」一行が地質標本館を訪問しました(2010年11月25日,地質標本館,つくば)
● フィンランド地質調査所研究員と共に北欧の希土類鉱徴地の共同研究を実施しました(2010年11月17-25日,産業技術総合研究所,つくば)
● 6th International Rare Earths Conferenceで講演しました(2011年11月09-12日@Hong Kong, China)
● Minor Metals & Rare Earths 2010で講演しました(2010年10月18-21日@Xiamen, China)
● GSA2010でCritical Metalsに関するセッションT35 (Watanabe, Hitzman) 10/31Sunday PMを行いました(Denver, USA 2010.10.30-11.05)
● 環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修(財団法人 国際資源大学校)の講師を務めました(2010年10月7日@秋田県小坂町)
● PERM'10で講演しました(2010年8月29-9月4日@Bled, Slovenia)
● モンゴルのレアメタル資源をモンゴル鉱物資源・エネルギー省,JOGMECとともに共同調査することになりました(2010年7月30日).
● IMA2010で講演しました(2010年8月20-28日@Budapest, Hungary)
● 島根大学で博士論文審査とセミナーを行いました(2010年8月2-4日@島根大学)
● 米国,ネバダ州で鉱床調査を行いました(Nevada, USA 2010.07.06-20)
● 資源地質学会第60回年会シンポジウム「リチウム・トリウム-資源とその利用」(2010年6月23日@東大)を開催しました.
● モンゴル,ゴビ地域のKhanbogd希土類鉱徴地の地質調査を行いました(Ulaanbaatar, Mongolia 2010.06.07-14)
● KIGAMのInternational School for Geoscience Resources "The mineral resources exploration"で集中講義を行いました(Daejeon, Korea 2010.05.16-21)
● Rare Metals Global Value Chain会議に参加しました(Crowne Plaza, Los Angeles, 2010.04.06-11)
● サイエンス&テクノロジー株式会社セミナー「ネオジム磁石の調達,製造技術とビジネス戦略」で講演しました(亀戸商工情報センター,東京, 2010.03.30)
● 南アフリカ共和国Council for Geoscienceで3年間にわたる希土類資源調査研究報告会を行いました(Pretoria, South Africa 2010.03.15-24)
● Society of Economic Geologistsの評議員会とPDACに出席しました(Toronto, Canada 2010.03.05-12)
● Thorium and Rare Earths Conferenceに参加しました(Cape Town, South Africa 2010.02.06-12)
● Lithium Supply & Markets Conferenceに参加しました(Las Vegas, USA 2010.01.26-31)
● 第3回日・モンゴル鉱物資源開発官民合同協議会に出席しました(経済産業省, 東京 2009.12.16)
● 7th Fennoscandian Exploration and Miningで招待講演を行いました(Rovaniemi, Finland 2009.12.03)
● Oulu Universityで特別講演を行いました(Oulu, Finland 2009.12.01-03)
● フィンランド地質調査所で特別講演を行いました(Espoo, Finland 2009.11.24)
● フィンランド地質調査所とハイテクメタルの探査に関する共同研究を開始し,フィンランドのリチウム鉱床,希土類鉱床の調査に参加しました(Espoo, Finland 2009.11.24-11.30)
● 第5回International Rare Earth Conferenceに出席しました(Excelsior Hotel, Hong Kong 2009.11-16-20)
● 平成21年度国際資源大学校集団研修「環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修」コース研修生が来訪しました(産業技術総合研究所.つくば 2009.11.13)
● サイエンス&テクノロジー社技術セミナー「レアアースの需給と回収・リサイクル技術の動向」で講演しました(総評会館,東京 2009.10.27)
● 第4回産業技術総合研究所レアメタルシンポジウムを開催しました(石垣記念ホール,東京 2009.10.26)
● 米国地質学会に参加しました(米国,ポートランド 2009.10.16-21)
● 「レアメタル資源の最新動向と将来展望〜資源の有効活用を推進するセラミックス技術〜」(財団法人ファインセラミックスセンター主催)で講演しました(名古屋国際会議場,名古屋 2009.10.06)
● 南アフリカ共和国の蛍石鉱床の調査を南ア地質調査所,JOGMECと実施しました(南ア,プレトリア他 2009.09.08-15)
● Minor Metals & Rare Earth 2009に参加しました(中国,北京 2009.09.02-05)
● エジプト東砂漠の花崗岩およびNb-Ta鉱石の研究を実施しました(産総研,つくば 2009.08.03-26)
● モンゴルでムシュガイハダック希土類鉱床の調査を行いました(Ulaanbaatar, Mongolia 2009.07.22-29)
● カナダThor Lake希土類鉱床の調査を行いました(Yellowknife, Canada 2009.07.16-20)
● 国際資源大学校で平成21年度資源開発研修の講義を行いました(国際資源大学校,小坂 2009.07.07-8)
● 筑波大学で大本 洋先生(ペンシルベニア州立大学)の特別セミナー「Evolution of Life and Environment on Early Earth」を開催しました(筑波大学, 2009.07.01)
● 資源地質学会年会で「ベトナムとその周辺地域の地質と鉱物資源」と題するシンポジウムを開催しました(東京大学, 2009.06.24)
● ブラジルDNPM Miguel Antonio Cedraz Nery理事長,CPRM Agamenon Dantas理事長と両国の地質と鉱物資源の研究協力について協議しました(東京, 2009.05.15)
● 経済産業省本館内にGSJの活動を示す「地質の日」特別展示を開催しました。(経済産業省, 2009.04.20-05.10)
● 日中レアアース交流会議に出席しました(東京)(2009.04.14-15)
● エジプト東砂漠南部の花崗岩の地質調査をエジプト核物質研究所およびMenoufiya大学と共同で実施しました(Cairoほか, 2009.03.04-03.16)
● 日本学術振興会平成20年度基盤研究(A)海外学術調査「重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究」成果報告会を開催しました(産総研,つくば) (2009年3月3日).
● 南アフリカ共和国地球科学審議会の地質技師とともに九州南部の浅熱水性金鉱床巡検を実施しました(鹿児島県, 2008.11.22-28)
● 「使用済製品からのネオジム磁石の回収・リサイクルシステムに関する調査研究」第3回委員会に出席しました(クリーン・ジャパン・センター,東京)(2008.12.24)
● 南アフリカ共和国地球科学審議会,日本石油天然ガス鉱物資源機構とともに南アフリカ共和国のペグマタイト・カーボナタイトの地質調査を実施しました(南ア,プレトリアほか)(2009.0212-22)
● 南アフリカ共和国地球科学審議会の地質技師とともに共同研究をつくばで実施します(産業技術総合研究所つくばセンター, 2008.11.16-12.15)
● 第7回地圏資源環境研究部門成果報告会で「鉱物資源研究グループの希土類資源調査の現状」について発表を行いました(秋葉原コンベンションホール, 2008.11.20)
● 第2回産総研 ナノテクノロジー・材料・製造分野 研究交流会に参加しました(産業技術総合研究所つくばセンター, 2008.11.04)
● Rediscovering the Philippine Setting: Meteorology, mineralization and Tectonicsに参加しました(Quezon and Batangas, Philippines, 2008.10.2-4)
● 日中友好研修巡検「中国地方のチタン鉄鉱系・磁鉄鉱系花崗岩と資源」を開催しました(中国地方, 2008.10.11-16)
● 第3回産総研レアメタルシンポジウムを開催しました(三会堂ビル,東京, 2008.10.29)
● 三鉱シンポジウム「岩石学,鉱物学,鉱床学から見たレアメタル資源」(2008.09.21, 秋田大学, 秋田)を開催しました
● ベトナムで希土類地質調査を実施しました(2008.09.07-16)
● ハノイ鉱山地質大学で特別セミナー「希土類とインジウム」を開催しました(2008.09.08)
● Minor Metals & Rare Earths 2008(2008.09.03-06, Hongkong, China)に参加しました
● IGC2008に参加, Themes of the Day:Mineral resources in a fast growing global economy-are there any natural limits?においてplenary lectureを行いました(2008.08.09-16, Oslo, Norway)
● ラオス国でJICAプロジェクト「鉱床探査法講習会」「ラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査」成果報告会に参加しました(2008.08.04-08, ビエンチャン)
● 南アフリカ共和国でJOGMEC, CGSと共同地質調査を行いました(2008.07.13-23, プレトリア)
● (社)自動車技術会関東支部講演会「地下資源の動向と将来展望−石油とレアメタル その最新情報」で講演を行いました(2008.07.04, 自動車部品会館, 東京)
● AOGS2008においてMagma, fluids and mineral deposits of Asia and Oceania (SE61)と題するセッションを開催しました(2008.06.15-18, Busan, Korea)
● NTSセミナー「希少金属(レアメタル)の埋蔵量分析と今後の展望」においてレアメタルの埋蔵量と生産量;将来の需給予測と題する講演を行いました(2008.06.10, NTSセミナールーム, 東京)● 第25回希土類討論会において特別講演を行いました(2008.05.29, タワーホール船堀, 東京)
● 地球惑星科学連合大会「資源地質学の新展開:レアメタル・レアアース資源を中心として」 を開催しました(千葉, 幕張, 2008.05.25)
● 中国広西自治区のタングステン鉱床の調査を行いました(4月23日,4月25日)(桂林, 南寧,中国)
● 桂林工学院で講演(1,2)をおこないました(4月22日,桂林, 中国)
● テクノフロンティア技術シンポジウム2008no
セッションF1「希土類磁石の最新動向」で講演を行いました(4月16日,幕張メッセ, 千葉)
● Mineral Exploration Techonology Summit 2008 (METS)で講演を行いました(2008.04.07-11,
Raffles City Convention Center, Singapore)
● チリのIOCG鉱床の調査を行いました(2008.03.23-30, La Serena, Chile)
●平成19年度重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究(平成19年度基盤研究A海外学術調査)研究成果報告会を開催しました(3月6日, 産業技術総合研究所, つくば)
● 南アフリカ共和国で層状マンガン鉱床の調査をJOGMEC, Council for Geoscienceと共同で実施しました(2月10-20日, プレトリアほか, 南アフリカ共和国)
● 平成19年度第4回ニューガラスセミナー「機能性ガラス材料を支える希土類元素」で講演を行いました(1月29日, 機械振興協会, 東京)
● 資源地質図類の展示を行いました(地質資源の新たな展開−身近な資源・アジアの資源) 場所:産総研つくば 情報技術共同研究棟(情報棟)1階ロビー 期間:2008年1月7日〜15日
●Mruganka Kumar Panigrahi 准教授(インド工科大学)によるインドの銅鉱床に関する講演会を開催しました(1月4日, 産総研, つくば)
●ラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査(国際協力機構)に参加しました(12月2日-15日, Vientianほか, ラオス)
● 第26回エレクトロセラミックスセミナー「元素戦略と脱レアメタル材料開発最前線」で講演しました(東京大学先端科学技術研究センター,11月30日)
● Special Issue 「IMA Kobe 2006: Precious and Base-metal Deposits in Magmatic Arcs」を編集,Resource Geology誌より出版しました(Resource Geology v. 57, no. 4, 11月26日)
● ザンビア鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画運営指導調査(国際協力機構)に参加しました(11月18日-25日, Lusaka & Mumbwa, ザンビア)
● 南アフリカ地質調査所(Council for Geoscience),JOGMECと南アフリカ共和国のレアメタル資源調査を実施することになりました(11月16日)
● 新潟大学理学部地質科学科で鉱物資源に関する集中講義を行いました(11月12日-14日, 新潟大学, 新潟)
● 4th International Symposium on Gondowana to Asia & 2007 IAGR Annual Conventionに参加し,keynote講演を行いました(11月8日-10日,福岡,九州大学)
● SEG評議員会,GSA Meetingに参加し,希土類資源に関する2件の研究発表を行いました(Denver, USA, 2007年10月25日-11月2日)
● 「レアメタル 技術開発で供給不安に備える」(産業技術総合研究所レアメタルタスクフォース編)が工業調査会から出版されました(2007年10月)
● 産業技術総合研究所レアメタルシンポジウムIIを実施しました(東京石垣記念ホール,2007年10月19日)
● イラン中部Bafgh地域で鉄・燐灰石鉱床・鉱徴地の調査を行い, Bafgh大学,イスファハン大学で特別講演を行いました(Bafgh, Iran,2007年10月11-18日)
● Ore & Orogenesis 2007の巡検「九州の浅熱水性金鉱床」を実施しました(鹿児島県,2007年10月01-06日)
● Ore and Orogenesis: Circum-Pacific Tectonics, Geologic Evolution, and Ore Depositsに参加しました(Tucson, USA)(2007.09.24-30)
● 日本金属学会秋季大会特別シンポジウム「希少金属代替希土類磁石の開発を目指して」で招待講演を行いました(岐阜大学,2007年9月19日)
● ベトナムNui Phaoの花崗岩風化殻の調査を行いました(タイグエンほか,ベトナム,2007年8月24-31日)
● 南アフリカ共和国地質調査所とレアメタルプロジェクトの打ち合わせを行いました(プレトリアほか,南ア,2007年8月8-18日)
● 第1回電子材料セミナーで招待講演を行いました(総評会館,2007年7月02日)
● ラオス地質調査局とともにラオスの花崗岩風化殻の調査を行いました(ビエンチャンほか,ラオス,2007年6月25日-7月1日)
● 資源地質学会年会シンポジウム「レアメタル−レアアース資源」を開催しました(東京大学,2007年6月19日)
● 「コロラド鉱山大学 Murray Hitzman教授による講演会」を開催しました(JOGMEC東京カンファレンスルーム,2007年6月15日)
● 中国地質局と産業技術総合研究所地質調査総合センターとの共同研究に関する会合に参加しました(つくば,産総研)(2007.05.15)
● 「重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究」(日本学術振興会科学研究費補助金平成19年度基盤研究(A)海外学術調査)を北海道大学,秋田大学,東北大学,筑波大学,東京大学,慶応大学,富山大学,島根大学,九州大学とともに開始しました.
● SEG Coucilor Meeting, PDAC2007に参加しました(Toronto,Canada)(2007.3.2-7)
● 平成18年度未踏協・磁性材料研究会21講演会「希土類磁石をめぐる期待と杞憂」で招待講演を行いました(明治大学,東京)(2007.3.1)
● イラン・イスファハン大学で招待講演を行いました(イスファハン,イラン)(2007.2.12-2.19)
● 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「希土類形態制御」第4回公開シンポジウムで招待講演を行いました(千里阪急ホテル,豊中)(2007.1.29)
● JICAによるラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査(金属鉱床調査)に参加しました(2007.01.07-01.28)
● 産業技術総合研究所材料フォーラムレアメタル部会を主催しました(第7事業所,つくば)(2006.12.21)● GeoCon 2006においてSEG-フィリピン地質学会との合同シンポジウムを実施しました(2006.12.06-08)
● フィリピンのサントトーマスII, ボヨンガン斑岩銅金鉱床の巡検に参加しました(2006.12.02-05)
● 地圏資源環境研究部門研究発表会に参加しました(産業技術総合研究所お台場サイト,東京)(2006.11.24)
● 韓国地球科学鉱物資源研究院と韓国の忠州希土類鉱床および鳳柾長石鉱床の共同調査を行いました(2006.11.13-18)
● 電子情報技術産業協会セミナーで講演を行いました(東京, 電子情報技術産業協会)(2006.10.23)
● 産総研レアメタルシンポジウムが開催されました(東京,三会堂ビル)(2006.10.02)
● 中国江西省永平銅鉱床調査を行いました(2006.09.23-27)
● Minor Metals & Rare Earths 2006に参加しました(Beijjing, China) (2006.09.06-08)
● 中国地質科学院鉱産資源研究所で講演を行いました(Beijjing, China) (2006.09.05)
● 地学団体研究会 第60回総会(つくば大会)が開催されました (Tsukuba, Japan) (2006.08.18-20)
● 19th General Meeting of the International Mineralogical Association: Expansion to Nano, Bio, and Planetary Worldsが開催されました (Kobe, Japan) (2006.07.23-28)
● Douglas J. Kirwin氏によるSEG International Exchange Lectureを開催しました(秋葉原コンベンションホール, 東京)(2006.07.20 14時-17時)
● ザンビア鉱業採掘地域区分開発調査(プロジェクト形成調査)に参加しました(Lusakaほか, Zambia)(2006.06.01-06.14)
● SEG2006 Wealth Creation in the Minerals Industryに参加しました(Keystone, Colorado, USA)(2006.05.13-05.19)● PDAC2006 (Prospectors & Developers Assocation of Canada) (Tronto, Canada) (2006.03.05-08)に参加しました
● タイ鉱物資源局においてタイ国の重希土類元素の濃集機構と資源ポテンシャル評価のための共同研究の打ち合わせを行いました(Bangkok, Thailand)(2006.01.09-01.18)
● JICAラオス鉱業分野投資促進のための情報整備・法制度改善支援プロジェクト(プロジェクト形成調査)に参加しました (Vientiane, Laos) (Sepon Mine)(2005.11.20-12.02)● モーリタニア・イスラム共和国鉱物資源開発戦略策定プロジェクト最終報告会に参加しました (program, photo)(Nouakchott, Mauritania) (2005.11.17)
● モーリタニア・イスラム共和国タシアスト金鉱山開所式に参加しました (Nouakchott, Mauritania) (2005.11.16)
● First International Symposium on Geological Anatomy of East and South Asia: Paleogeography and Paleoenvironment in Eastern Tethys (Tsukuba, Japan) (2005.10.13-14)が終了しました
● モンゴル科学技術大学で講演を行い,ゴビ地域で斑岩銅鉱床・希土類元素鉱床の調査を行いました(ゴビ,モンゴル)(2005.09.28-10.12)
● 8th Binnial SGA Meeting (Beijing, China) (2005.08.10-08.22)
● 鉱脈鉱床と応力場
● 北海道札幌市でコロラド鉱山大学学生巡検(2004.6.28-7.04)
● クライマックス・モリブデン鉱床
● 鉱床探査家の七つ道具−カチョ
● 白河地域の金属鉱物資源
● 生きている九州−九州の浅熱水性金鉱床区の変遷
● モンゴル国ゴビ地域の鉱物資源−火山弧から大陸への環境変遷と鉱物資源
● Ninja (忍者)
● SEG Regional Vice President Lecture Tour 2004
● 斑岩銅鉱床
● プレートの沈み込み様式と鉱床タイプ
● 金の国アスティラ
● 単向固結組織(Unidirectional Solidification Texuture)
● 鉱床探査家のためのポーフィリー鉱床学
1.ポーフィリー鉱床とは
2.プレートテクトニクスとポーフィリー鉱床(その1)
3.プレートテクトニクスとポーフィリー鉱床(その2)
4.プレートテクトニクスとポーフィリー鉱床(その3)
5.テクトニック応力とポーフィリー鉱化作用(その1)
6.テクトニック応力とポーフィリー鉱化作用(その2)
7.テクトニック応力とポーフィリー鉱化作用(その3)
8.酸素・水素同位対比から見たポーフィリー鉱化作用
9.ポーフィリー鉱床に火山は必要か?
10.ポーフィリー鉱床は日本に存在するか?
11.マグマタイプと金属種
12.ポーフィリー鉱床の探査指針
● Geological surveys in the world
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