フィンランド地質調査所とハイテクメタルの探査に関する共同研究を開始し,フィンランドのリチウム鉱床,希土類鉱床の調査に参加しました(Espoo, Finland 2009.11.24-11.30)
● 第5回International Rare Earth Conferenceに出席しました(Excelsior Hotel, Hong Kong 2009.11-16-20)
● 平成21年度国際資源大学校集団研修「環境に配慮した効率的資源開発・利用に関する研修」コース研修生が来訪しました(産業技術総合研究所.つくば 2009.11.13)
● サイエンス&テクノロジー社技術セミナー「レアアースの需給と回収・リサイクル技術の動向」で講演しました(総評会館,東京 2009.10.27)
● 第4回産業技術総合研究所レアメタルシンポジウムを開催しました(石垣記念ホール,東京 2009.10.26)
● 米国地質学会に参加しました(米国,ポートランド 2009.10.16-21)
● 「レアメタル資源の最新動向と将来展望〜資源の有効活用を推進するセラミックス技術〜」(財団法人ファインセラミックスセンター主催)で講演しました(名古屋国際会議場,名古屋 2009.10.06)
● 南アフリカ共和国の蛍石鉱床の調査を南ア地質調査所,JOGMECと実施しました(南ア,プレトリア他 2009.09.08-15)
● Minor Metals & Rare Earth 2009に参加しました(中国,北京 2009.09.02-05)
● エジプト東砂漠の花崗岩およびNb-Ta鉱石の研究を実施しました(産総研,つくば 2009.08.03-26)
● モンゴルでムシュガイハダック希土類鉱床の調査を行いました(Ulaanbaatar, Mongolia 2009.07.22-29)
● カナダThor Lake希土類鉱床の調査を行いました(Yellowknife, Canada 2009.07.16-20)
● 国際資源大学校で平成21年度資源開発研修の講義を行いました(国際資源大学校,小坂 2009.07.07-8)
● 筑波大学で大本 洋先生(ペンシルベニア州立大学)の特別セミナー「Evolution of Life and Environment on Early Earth」を開催しました(筑波大学, 2009.07.01)
● 資源地質学会年会で「ベトナムとその周辺地域の地質と鉱物資源」と題するシンポジウムを開催しました(東京大学, 2009.06.24)
● ブラジルDNPM Miguel Antonio Cedraz Nery理事長,CPRM Agamenon Dantas理事長と両国の地質と鉱物資源の研究協力について協議しました(東京, 2009.05.15)
● 経済産業省本館内にGSJの活動を示す「地質の日」特別展示を開催しました。(経済産業省, 2009.04.20-05.10)
● 日中レアアース交流会議に出席しました(東京)(2009.04.14-15)
● エジプト東砂漠南部の花崗岩の地質調査をエジプト核物質研究所およびMenoufiya大学と共同で実施しました(Cairoほか, 2009.03.04-03.16)
● 日本学術振興会平成20年度基盤研究(A)海外学術調査「重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究」成果報告会を開催しました(産総研,つくば) (2009年3月3日).
● 南アフリカ共和国地球科学審議会の地質技師とともに九州南部の浅熱水性金鉱床巡検を実施しました(鹿児島県, 2008.11.22-28)
● 「使用済製品からのネオジム磁石の回収・リサイクルシステムに関する調査研究」第3回委員会に出席しました(クリーン・ジャパン・センター,東京)(2008.12.24)
● 南アフリカ共和国地球科学審議会,日本石油天然ガス鉱物資源機構とともに南アフリカ共和国のペグマタイト・カーボナタイトの地質調査を実施しました(南ア,プレトリアほか)(2009.0212-22)
● 南アフリカ共和国地球科学審議会の地質技師とともに共同研究をつくばで実施します(産業技術総合研究所つくばセンター, 2008.11.16-12.15)
● 第7回地圏資源環境研究部門成果報告会で「鉱物資源研究グループの希土類資源調査の現状」について発表を行いました(秋葉原コンベンションホール, 2008.11.20)
● 第2回産総研 ナノテクノロジー・材料・製造分野 研究交流会に参加しました(産業技術総合研究所つくばセンター, 2008.11.04)
● Rediscovering the Philippine Setting: Meteorology, mineralization and Tectonicsに参加しました(Quezon and Batangas, Philippines, 2008.10.2-4)
● 日中友好研修巡検「中国地方のチタン鉄鉱系・磁鉄鉱系花崗岩と資源」を開催しました(中国地方, 2008.10.11-16)
● 第3回産総研レアメタルシンポジウムを開催しました(三会堂ビル,東京, 2008.10.29)
● 三鉱シンポジウム「岩石学,鉱物学,鉱床学から見たレアメタル資源」(2008.09.21, 秋田大学, 秋田)を開催しました
● ベトナムで希土類地質調査を実施しました(2008.09.07-16)
● ハノイ鉱山地質大学で特別セミナー「希土類とインジウム」を開催しました(2008.09.08)
● Minor Metals & Rare Earths 2008(2008.09.03-06, Hongkong, China)に参加しました
● IGC2008に参加, Themes of the Day:Mineral resources in a fast growing global economy-are there any natural limits?においてplenary lectureを行いました(2008.08.09-16, Oslo, Norway)
● ラオス国でJICAプロジェクト「鉱床探査法講習会」「ラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査」成果報告会に参加しました(2008.08.04-08, ビエンチャン)
● 南アフリカ共和国でJOGMEC, CGSと共同地質調査を行いました(2008.07.13-23, プレトリア)
● (社)自動車技術会関東支部講演会「地下資源の動向と将来展望−石油とレアメタル その最新情報」で講演を行いました(2008.07.04, 自動車部品会館, 東京)
● AOGS2008においてMagma, fluids and mineral deposits of Asia and Oceania (SE61)と題するセッションを開催しました(2008.06.15-18, Busan, Korea)
● NTSセミナー「希少金属(レアメタル)の埋蔵量分析と今後の展望」においてレアメタルの埋蔵量と生産量;将来の需給予測と題する講演を行いました(2008.06.10, NTSセミナールーム, 東京)● 第25回希土類討論会において特別講演を行いました(2008.05.29, タワーホール船堀, 東京)
● 地球惑星科学連合大会「資源地質学の新展開:レアメタル・レアアース資源を中心として」 を開催しました(千葉, 幕張, 2008.05.25)
● 中国広西自治区のタングステン鉱床の調査を行いました(4月23日,4月25日)(桂林, 南寧,中国)
● 桂林工学院で講演(1,2)をおこないました(4月22日,桂林, 中国)
● テクノフロンティア技術シンポジウム2008no
セッションF1「希土類磁石の最新動向」で講演を行いました(4月16日,幕張メッセ, 千葉)
● Mineral Exploration Techonology Summit 2008 (METS)で講演を行いました(2008.04.07-11,
Raffles City Convention Center, Singapore)
● チリのIOCG鉱床の調査を行いました(2008.03.23-30, La Serena, Chile)
●平成19年度重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究(平成19年度基盤研究A海外学術調査)研究成果報告会を開催しました(3月6日, 産業技術総合研究所, つくば)
● 南アフリカ共和国で層状マンガン鉱床の調査をJOGMEC, Council for Geoscienceと共同で実施しました(2月10-20日, プレトリアほか, 南アフリカ共和国)
● 平成19年度第4回ニューガラスセミナー「機能性ガラス材料を支える希土類元素」で講演を行いました(1月29日, 機械振興協会, 東京)
● 資源地質図類の展示を行いました(地質資源の新たな展開−身近な資源・アジアの資源) 場所:産総研つくば 情報技術共同研究棟(情報棟)1階ロビー 期間:2008年1月7日〜15日
●Mruganka Kumar Panigrahi 准教授(インド工科大学)によるインドの銅鉱床に関する講演会を開催しました(1月4日, 産総研, つくば)
●ラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査(国際協力機構)に参加しました(12月2日-15日, Vientianほか, ラオス)
● 第26回エレクトロセラミックスセミナー「元素戦略と脱レアメタル材料開発最前線」で講演しました(東京大学先端科学技術研究センター,11月30日)
● Special Issue 「IMA Kobe 2006: Precious and Base-metal Deposits in Magmatic Arcs」を編集,Resource Geology誌より出版しました(Resource Geology v. 57, no. 4, 11月26日)
● ザンビア鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画運営指導調査(国際協力機構)に参加しました(11月18日-25日, Lusaka & Mumbwa, ザンビア)
● 南アフリカ地質調査所(Council for Geoscience),JOGMECと南アフリカ共和国のレアメタル資源調査を実施することになりました(11月16日)
● 新潟大学理学部地質科学科で鉱物資源に関する集中講義を行いました(11月12日-14日, 新潟大学, 新潟)
● 4th International Symposium on Gondowana to Asia & 2007 IAGR Annual Conventionに参加し,keynote講演を行いました(11月8日-10日,福岡,九州大学)
● SEG評議員会,GSA Meetingに参加し,希土類資源に関する2件の研究発表を行いました(Denver, USA, 2007年10月25日-11月2日)
● 「レアメタル 技術開発で供給不安に備える」(産業技術総合研究所レアメタルタスクフォース編)が工業調査会から出版されました(2007年10月)
● 産業技術総合研究所レアメタルシンポジウムIIを実施しました(東京石垣記念ホール,2007年10月19日)
● イラン中部Bafgh地域で鉄・燐灰石鉱床・鉱徴地の調査を行い, Bafgh大学,イスファハン大学で特別講演を行いました(Bafgh, Iran,2007年10月11-18日)
● Ore & Orogenesis 2007の巡検「九州の浅熱水性金鉱床」を実施しました(鹿児島県,2007年10月01-06日)
● Ore and Orogenesis: Circum-Pacific Tectonics, Geologic Evolution, and Ore Depositsに参加しました(Tucson, USA)(2007.09.24-30)
● 日本金属学会秋季大会特別シンポジウム「希少金属代替希土類磁石の開発を目指して」で招待講演を行いました(岐阜大学,2007年9月19日)
● ベトナムNui Phaoの花崗岩風化殻の調査を行いました(タイグエンほか,ベトナム,2007年8月24-31日)
● 南アフリカ共和国地質調査所とレアメタルプロジェクトの打ち合わせを行いました(プレトリアほか,南ア,2007年8月8-18日)
● 第1回電子材料セミナーで招待講演を行いました(総評会館,2007年7月02日)
● ラオス地質調査局とともにラオスの花崗岩風化殻の調査を行いました(ビエンチャンほか,ラオス,2007年6月25日-7月1日)
● 資源地質学会年会シンポジウム「レアメタル−レアアース資源」を開催しました(東京大学,2007年6月19日)
● 「コロラド鉱山大学 Murray Hitzman教授による講演会」を開催しました(JOGMEC東京カンファレンスルーム,2007年6月15日)
● 中国地質局と産業技術総合研究所地質調査総合センターとの共同研究に関する会合に参加しました(つくば,産総研)(2007.05.15)
● 「重希土類元素およびインジウムの濃集機構と資源ポテンシャル評価の研究」(日本学術振興会科学研究費補助金平成19年度基盤研究(A)海外学術調査)を北海道大学,秋田大学,東北大学,筑波大学,東京大学,慶応大学,富山大学,島根大学,九州大学とともに開始しました.
● SEG Coucilor Meeting, PDAC2007に参加しました(Toronto,Canada)(2007.3.2-7)
● 平成18年度未踏協・磁性材料研究会21講演会「希土類磁石をめぐる期待と杞憂」で招待講演を行いました(明治大学,東京)(2007.3.1)
● イラン・イスファハン大学で招待講演を行いました(イスファハン,イラン)(2007.2.12-2.19)
● 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「希土類形態制御」第4回公開シンポジウムで招待講演を行いました(千里阪急ホテル,豊中)(2007.1.29)
● JICAによるラオス鉱業分野投資促進のための地質・鉱物資源情報整備計画調査(金属鉱床調査)に参加しました(2007.01.07-01.28)
● 産業技術総合研究所材料フォーラムレアメタル部会を主催しました(第7事業所,つくば)(2006.12.21)● GeoCon 2006においてSEG-フィリピン地質学会との合同シンポジウムを実施しました(2006.12.06-08)
● フィリピンのサントトーマスII, ボヨンガン斑岩銅金鉱床の巡検に参加しました(2006.12.02-05)
● 地圏資源環境研究部門研究発表会に参加しました(産業技術総合研究所お台場サイト,東京)(2006.11.24)
● 韓国地球科学鉱物資源研究院と韓国の忠州希土類鉱床および鳳柾長石鉱床の共同調査を行いました(2006.11.13-18)
● 電子情報技術産業協会セミナーで講演を行いました(東京, 電子情報技術産業協会)(2006.10.23)
● 産総研レアメタルシンポジウムが開催されました(東京,三会堂ビル)(2006.10.02)
● 中国江西省永平銅鉱床調査を行いました(2006.09.23-27)
● Minor Metals & Rare Earths 2006に参加しました(Beijjing, China) (2006.09.06-08)
● 中国地質科学院鉱産資源研究所で講演を行いました(Beijjing, China) (2006.09.05)
● 地学団体研究会 第60回総会(つくば大会)が開催されました (Tsukuba, Japan) (2006.08.18-20)
● 19th General Meeting of the International Mineralogical Association: Expansion to Nano, Bio, and Planetary Worldsが開催されました (Kobe, Japan) (2006.07.23-28)
● Douglas J. Kirwin氏によるSEG International Exchange Lectureを開催しました(秋葉原コンベンションホール, 東京)(2006.07.20 14時-17時)
● ザンビア鉱業採掘地域区分開発調査(プロジェクト形成調査)に参加しました(Lusakaほか, Zambia)(2006.06.01-06.14)
● SEG2006 Wealth Creation in the Minerals Industryに参加しました(Keystone, Colorado, USA)(2006.05.13-05.19)● PDAC2006 (Prospectors & Developers Assocation of Canada) (Tronto, Canada) (2006.03.05-08)に参加しました
● タイ鉱物資源局においてタイ国の重希土類元素の濃集機構と資源ポテンシャル評価のための共同研究の打ち合わせを行いました(Bangkok, Thailand)(2006.01.09-01.18)
● JICAラオス鉱業分野投資促進のための情報整備・法制度改善支援プロジェクト(プロジェクト形成調査)に参加しました (Vientiane, Laos) (Sepon Mine)(2005.11.20-12.02)● モーリタニア・イスラム共和国鉱物資源開発戦略策定プロジェクト最終報告会に参加しました (program, photo)(Nouakchott, Mauritania) (2005.11.17)
● モーリタニア・イスラム共和国タシアスト金鉱山開所式に参加しました (Nouakchott, Mauritania) (2005.11.16)
● First International Symposium on Geological Anatomy of East and South Asia: Paleogeography and Paleoenvironment in Eastern Tethys (Tsukuba, Japan) (2005.10.13-14)が終了しました
● モンゴル科学技術大学で講演を行い,ゴビ地域で斑岩銅鉱床・希土類元素鉱床の調査を行いました(ゴビ,モンゴル)(2005.09.28-10.12)
● 8th Binnial SGA Meeting (Beijing, China) (2005.08.10-08.22)
● 鉱脈鉱床と応力場
● 北海道札幌市でコロラド鉱山大学学生巡検(2004.6.28-7.04)
● クライマックス・モリブデン鉱床
● 鉱床探査家の七つ道具−カチョ
● 白河地域の金属鉱物資源
● 生きている九州−九州の浅熱水性金鉱床区の変遷
● モンゴル国ゴビ地域の鉱物資源−火山弧から大陸への環境変遷と鉱物資源
● Ninja (忍者)
● SEG Regional Vice President Lecture Tour 2004
● 斑岩銅鉱床
● プレートの沈み込み様式と鉱床タイプ
● 金の国アスティラ
● 単向固結組織(Unidirectional Solidification Texuture)