米HP(Hewlett-Packard)が分子エレクトロニクス技 術に関する米国特許を取得していたことを明らかにし た。この特許により「分子レベルのコンピューティング を実現する際の障壁を取り除ける」(HP社)という。
この下の7件は、その中の記事 “The art of Building Small” by George M. Whitesides and J. Christopher Love (Scientific American, September 2001, 32-41. 「ナノ加工 ナノ構造を作る新技術 G. M. ホワイトサイズ/J. C. ラブ」水谷訳) に紹介されているサイトです。
イントラのセキュリティ設定ですが、水谷は「信頼済みサイト」に入れています。
登録するサイトは、intra.***だけではだめで、intra-g.***も登録する必要があります。
IEの場合、上のテストでファイルが読み出されてしまうようでしたら、
Microsoft VM for Javaを最新版にアップグレードしましょう。
ダウンロードしたMicrosoft VM
をインストールするだけです(msjavx86.exeなどを実行すればよい)。
テキスト ファイルの改行文字 DOS, Windows 0D 0A (\r\n) UNIX 0A (\n) Machintosh 0D (\r)
c> diskdump c: e: -l610 -nでeドライブにできたファイルをCDR、MOなどに保存しておく。 復元するには
c> diskdump e: c: -rただし、DiskDumpはデフラグをかけてからのほうがよい。 デフラグはデフラグツールを使った方が圧倒的に早い。
C:\WINDOWS\EXPLORER.EXE /n,/e,d:\
(1) 「コントロールパネル」→「ユーザー」 登録されているユーザーを、一人残らず消します。 (2) 「コントロールパネル」→「パスワード」→「ユーザー別の設定」 "すべてのユーザーが同じ基本設定とデスクトップ設定を使う"にします。 (3) 再起動を求められるけど、いったん「いいえ」 (4) 「コントロールパネル」→「ネットワーク」 "ネットワークの設定"の"優先的にログオンするネットワーク"が、 "Windows ログオン"になっていることを確認します。 なってなければ、変えます。 (5) 再起動します。 (6) またまたログオンダイアログが出ます。 ここで、適当なユーザー名を入れます。ただしパスワードを入れません。 (入れると台無しになります) 次回からは、尋ねてこなくなります。
[表示]→[フォルダオプション]→[ファイルの種類]→[URL: Mail To プロトコル]何度やっても手順を忘れるのでメモしておきます。
→[編集](ファイルの種類の編集)→もう一度[編集](アクションの編集)
→「アクションを実行するアプリケーション」[参照]で使うメーラーの本体を指定
レジストリエディタで
HKEY_CLASSES_ROOT→Directory→shell
「shell」を右クリックして「新規」−「キー」を選んで「cmd」というキーを作成。「cmd」を選んだ際に右のペインに表示される「(既定)」をダブルクリックして、値のデータに「コマンドプロンプト」と入力して「OK」ボタンをクリック。さらに、「cmd」を右クリックし、「新規」−「キー」を選んで「command」というキーを作成。これを選んだ際に右のペインに表示される「(既定)」をダブルクリックして、値のデータに「cmd.exe /k "cd %l"」と入力して「OK」ボタンをクリック。再ログオン。
守秘義務にかかわる情報
・ 職務上知り得た情報のうち、公開してはならない情報を掲載しないこと。
産総研の内部情報、健康診断とか、手続きとか、イントラがうまくいっていないとかは、ひょっとしたら公開してはいけなかったのかも。
政治・宗教活動に関するもの
・ 特定の政治活動や宗教活動を支援したり糾弾するような情報を掲載しないこと。
まだ小泉内閣の応援も批判もしてません。気をつけよう。
営利活動にかかわる情報
・ 商行為など営利目的の活動に関する情報を掲載しないこと。
WORDの悪口とか、エムソフトの紹介をしてしまいました。
個人情報
・ 研究用のページであることを十分認識し、極めて個人的な情報は掲載しないこと。
水谷が泳いだとか、生物、化学に弱いとか。
jarticle.cls の174行目
\def\@oddfoot{\reset@font\hfil --\thepage -- \hfil}%\thepage がページ数をあらわしている。で、左右のハイフン(-)の位置は出力しながら調整する。
c:\usr\local 以外の場所にインストールした場合、 たとえば d:\ptex にインストールしたとすると、d:\ptex\share\texmf\web2c\texmf.cnf というファイルを修正し、 c: で始まるディレクトリ名の部分を正しく(c:/usr/local -> d:/ptex) 直します。
texmf.cnf の編集はいつも忘れるので困る。インストールガイドにも書いてないことが多いけど、TeXが必要とするファイルの場所を書いておく非常に大切な設定なのだ。
自分で作ったスタイルファイルを入れてあるディレクトリも
TEXINPUTS.platexに付け加えておく。それから、
水谷は、BibTeXを使うのだが、bibファイルは文献用のディレクトリに置いてあるので、
BIBINPUTS = .;d:/text/bunken;$TEXMF/{bibtex;jbibtex}{/bib;}//
のように変えておかないと、読みにいってくれない。
さらに、texmf.cnfにはセキュリティ上、 大切な設定もある。
shell_escape = fとなっていることを確認しておくこと。
\textcircled{\small W}
% dvipsk -P pdfでpsファイルを作る必要がある。最近はp白鳥でサポートしたので dvipdfm ばかり使っています。
\begin{figure}[!ht]大抵はこれでOKだと思う。 あと、
\usepackage{float}とか、\clearpageとか、\usepackage{flafter}、\usepackage{endfloat} などなど。
... <中略>
\begin{figure}[H]
\begin{figure}[!h]
\begin{center}
\includegraphics[height=60mm]{LLETNCNT_006.eps}
\caption{
(a) グルタミン(Gln)五員環エタノール溶液に金基板を一晩浸した後に、
CNT探針を使って測定したAFM像。(b)…}
\end{center}
\label{pntfig}
\end{figure}
これは、\labelが\captionの直後に来ていないのが原因。
\label{pntfig}
\end{center}
として直った。
まず横幅について。奥村さんの掲示板から
\usepackage{indent}として indent.sty を読み込み、
\begin{indentation}{1cm}{2cm}
text
\end{indentation}
とすると、textwidth が左右それぞれ1cm,2cm小さくなる。
次に文章の途中で縦の間隔を広げるには、
\renewcommand*{\baselinestretch}{1.5}\selectfontを入れると、その後ろの段落で行間が1.5倍になる。
さらに latex tipsより
LaTeX2eのusrguide.texにも書いてありますが,
textheightの調節に近いものなら,\enlargethispage{サイズ} でできます.
\clearpage
\enlargethispage{3cm}
content
\clearpage
などとすれば,そのページだけ3cm分下に長く出力できます.
ただし,フッタに重なってしまうことになります.
\enlargethispage*{3cm} のように * をつけるとできるだけ垂直方向の
空白をshrinkするように働きます.
実際,途中のページを大きくしなければならない理由の多くは,
大きな図や表を入れなくてはならないということなのですが,
その場合には図や表の幅を「隠す」というやり方が有効です.
たとえば,
\makebox[1in]{\begin{tabular}...横幅の大きな表...\end{tabular}}
とすれば,
実際には 1inchの幅のボックスとしてしかTeXは扱いません.
従って,横にはみ出したりとなりの文字と重なったりすることも
場合によってはありますが,center環境などで囲ってしまえば,
所望の出力が得られることになると思います.
#-- 他の方法
lscape package(in graphics bundle)
\usepackage{lscape}
\begin{landscape}
\begin{table}
...
\end{table}
\end{landscape}
で1ページ分をlandscapeで出力します
これらの技を組み合わせればなんとかなるでしょう。
TeXは現在入手できる最も優れた論文作成ソフトウエアであるTeXのコマンドが難しいのは「最も優れた論文作成ソフトウエア」だからである。
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