過去の主な情報



2009/2/27 第2回 エンジニアリングプラスティック部材の最新動向と研究開発の状況 名古屋行協会
大成功に終わりました
2009/2/26 第2回 セラミックス成形技術の新展開-基礎・基盤研究からのアプローチ-  名古屋銀行協会
大成功に終わりました
2008/8/5 無機フィラー、無機/有機複合材料の研究開発に本格的参入。
2008/7/16 岡上久美さんが異方性工学国際ワークショップ ポスター賞受賞(おめでとう)
2008/6/27 Prof.C.Duran, Prof.H.Yilmaz, Prof.H.Gocmezが客員研究員として加入。-
2008/3/11 遠心力を利用して厚膜熱電素子を作製-高効率熱電素子の実現に近づく-
2007/10/1 マイクロ波利用によりセラミックス製造工程を総合簡略化−製造時間が従来の半分以下−
2007/9/18 J.Ceram.Soc.Japanの「Global Innovation in Advanced Ceramics」のGust Editorに就任しました。
2007/8/1 白井孝氏が、日本セラミックス協会秋季シンポジウム 優秀発表賞を受賞しました。
2007/6/5 粉体粉末冶金協会「研究進歩賞」を受賞しました。 受賞題目:「遠心焼結による厚膜プロセスの研究」 受賞者:杵鞭義明、渡利広司l
2007/5/15 津越敬寿氏(元焼結Gメンバー)が日本質量分析学会・奨励賞を受賞しました。 受賞題目:「質量分析を用いた熱分解不安定ガス成分の直接検出とプロセスモニターへの応用」
2007/3/22 日本セラミックス協会2007年年会で、トピックス研究発表に選ばれ、2007年3月9日に化学工業日報より新聞発表しました。
2007/2/1 Ceramics International の Editorial Board に就任しました
2006/12/9 セラ協東海支部学術研究発表会において、加賀さんが最優秀講演賞、白井さんが優秀講演賞を受賞しました。
2006/12/5 「マイクロ波利用によるバインダー不要のセラミックス成形技術を開発」についてニュースリリース。
2006/10/1 焼結G(現奈良先端科学技術大学)のPing-Hua Xiangさんが日韓国際セミナーのYoung Scientist Award を受賞しました。
2006/9/1 Journal of the Ceramic Society of Japan 2006年9月号の表紙を佐藤公泰氏らの顕微鏡写真が飾りました。  
2006/8/1 R. M. Fulrath Award (American Ceramics Society)を受賞しました。
2006/7/20〜7/22 新聞リリース。
フジサンケイビジネスアイ11版7面(7/22)、日経産業新聞11面(7/20)、日刊自動車新聞2面(7/20)、日刊工業新聞14版30面(7/20)、化学工業日報1面(7/20)
2006/7/19 "高性能触媒"に関してニュースリリースをしました。
2006/6/28 米国セラミックス学会より Ceramic Transaction. Volume193 "Eco-Materials Processing and Design (Editor : K. Watari)" を出版しました。
2006/5/30 焼結グループの研究業績を更新しました。
2006/5/29 人材募集の記事を掲載しました。
2006/5/26 焼結グループの佐藤公泰さんが、平成17年度日本セラミックス協会進歩賞を受賞しました。
2006/5/15 焼結グループの白井孝さんが、セラミックス協会2006年年会優秀ポスター発表賞を受賞しました。
2006/4/25 マテリアルインテグレーション5月号
「特集 セラミックスのグリーンマニュファクチャリング」を編集しました。
2006/4/18 日経産業新聞にリリース
2006/4/17 化学工業日報にリリース
2006/4/14 日刊工業新聞にリリース
2006/4/13 “実際の排出ガスを使った酸化触媒の新たな評価手法”について記者会見をしました。
2006/3/29〜30 The First International Workshop on Forming and Related Processing for Advanced Ceramics を開催しました。