縫田光司@産総研
簡単な自己紹介
2006年3月に数学の博士号を取得した後、同年4月から産総研で情報セキュリティ分野の研究を始めました。
現在は主に情報セキュリティ技術の数理的性能解析、数学と情報セキュリティの融合的研究とその推進活動に取り組んでおります。
業績一覧(外部サイト)
履歴書(外部サイト)
近況
- 組織改編に伴い、2012年4月1日からセキュアシステム研究部門(新設)所属となりました。
催し
暗号及び情報セキュリティと数学の相関ワークショップ(CRISMATH)
第3回(2011年12月21日)
第2回(2010年12月27日)
第1回(2010年2月24日)
文章、配布物
情報理論的に安全なプロトコルの擬似ランダム化における計算量的仮定の除去
(「2011年 暗号と情報セキュリティシンポジウム」(SCIS2011)2011年1月25日)発表スライド(PDFファイル、758KB)
- 京都大学グローバルCOEセミナー「計算機を用いた数学研究」(第8回、2010年11月12日・13日)発表スライド:「数学と情報セキュリティ科学を巡る知の循環、その実例として」
「学校では教えてくれない数学」と情報セキュリティ研究
(「暗号及び情報セキュリティと数学の相関ワークショップ」2010年2月24日)発表スライド(PDFファイル、1,505KB)
An (easy?) introduction to Tardos's fingerprint codes
(「新明るい暗号勉強会」2009年7月3日)発表スライド(PDFファイル、1,265KB)
- SITA2008ワークショップ「フィンガープリンティング符号:過去、現在、そして未来」発表スライド(PDFファイル、1,471KB)
訪問者数:

(2008年6月2日以降)
最終更新:2012年4月3日
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お手数をお掛け致しますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
E-mail: jpk.nuida@aist.go.
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